今すぐ5万円借りたいなら:安全・簡単&誰にもバレないキャッシングの条件


    「とにかく急いで5万円を調達したい。
    けれど怪しいところからは借りたくないし、何か安全な方法は無いかな?」

    「お金を借りる」手段は、家族や友人を頼るもの含め数多く存在しますが…。
    周りの人の信頼を損ねず、急いでお金を作りたいという場合には「安全・合法な無担保ローン」、具体的には「プロミス」あたりを利用するのがベストでしょう。
    こういった業者であれば、誰にも知られず・今日中に5万円~10万円を借りることは難しくありません

    もちろん借りたお金を返せる能力は必要ですが、そのハードルも高くなく、月収数万円の学生さんの審査通過も多く確認されています。

    今回は「とにかく急いでお金を借りたい」という状況に置かれたあなたのため、今取るべき「安全な金策」についてまとめました。
    読み終えていただければ、自信を持ってピンチに立ち向かえます。

    このページで紹介している金策は、いずれも「働いて収入を得ていること」が前提条件となります。(収入自体は高くなくても構いません)
    

    手間なく5万円を借りるなら大手金融業者が安全


    現代社会で生きていく上で、絶対に必要なのがお金。そして急に「今持っていないお金」が必要となるのは誰にだってありうることです。

    そんな状況に置かれた方のために提供されているのが、いわゆる「キャッシング」(現金借入)のサービス。
    これを提供している金融機関自体は大手銀行から闇金と言われる違法業者まで幅広いですが……。
    「急いで」「誰にも知られず」「安全に」借りたい、という希望をかなえるためには、キャッシング専門会社=消費者金融会社を利用するのが良いでしょう。「アコム」「プロミス」といった名前は誰であっても一度は目にしたことがあるかと思います。

    「サラ金」と呼ばれることもあるこういった業者は、一般にあまり良いイメージを抱かれていませんが……。
    今はとにかくキャッシング業界の競争が厳しいこともあり、少なくとも大手であればどこも「安心して使ってもらうための接客の丁寧さ」に力を注いでいます。理不尽に怖い思いをすることはまずありませんのでご安心ください。
    ちなみに申込先としては、ユーザーサービス内容に優れる「プロミス」「レイクALSA」がおすすめですが……。(詳しくはこの後で解説します)
    「最短1時間でお金を借りられる」という点ではどの会社も同じなので、「CMでよく見るから」「近くに店舗があるから」という理由で申込先を選んでしまっても構いません。

    参考大手消費者金融5社比較

    上限金利郵送物なしでの借入24時間
    振込※1
    備考
    「プロミス」17.8%
    (30日間無利息)

    あえて希望しない限り郵送物なし
    OK
    レイクALSA

    18.0%
    (30日間無利息または180日間5万円無利息)

    あえて希望しない限り郵送物なし
    OK
    • 全ATMの手数料無料
    • 他社より若干審査厳しいかも
    アコム18.0%
    (30日間無利息)
    郵送物回避には来店必須
    口座による
    アイフル18.0%
    (30日間無利息)

    あえて希望しない限り郵送物なし
    不可
    SMBCモビット18.0%条件厳しめ詳細非公開
    • 無利息サービスなし
    ※1 メンテナンス時間、日曜夜間などの例外あり。また一部金融機関口座は対象外
    ※申込~借入までに掛かる時間は5社とも「最短1時間」程度(土日祝日を含む)
    ※特に記載のない限りコンビニATM利用時には手数料(110円または220円)発生、スマホATM対応
    ここで紹介するどの業者を利用する場合でも、契約を結ぶためには金融機関独自の審査に通る必要があります。というよりどこかの会社からお金を借りるとき、「無審査」「無担保」「合法」の3つを同時に叶えることはできません
    (無審査&合法なら質屋、無審査&無担保ならいわゆる闇金から借りることになります)

    とは言え先述の通り消費者金融会社の審査通過に高い収入や社会的ステータスは求められませんので、「仕事(アルバイト可)をしてお金をもらっている」「他社からすでにお金を借りていない」といった状況であればそこまで心配しないで良いでしょう。

    CHECK【証拠付】プロミス審査経験者7名の詳細口コミ:初めての借入~ブラックまで
    CHECKプロミスの審査は甘い?アンケート調査から見る審査傾向:年収70万の通過例も

    ①おすすめはプロミス:最短1時間でお金を受け取れる!


    さて、大手消費者金融会社といってもいくつか種類があります。
    基本的にCMや電車広告などで目にする業者であれば、どこでも安心して利用できますが……。
    そんな中でも特に利用しやすいのは「プロミス」でしょう。

    プロミスの主なメリット

    • 申込から最短1時間でお金を受け取れる
    • 来店なしでも簡単に契約可能、かつ24時間振込対応
    • あえてカード郵送を希望しない限り、自宅への郵送物なし(=家族に借入を知られない)
    • 収入の低い方やブラック状態の方の審査通過報告多数
    • 他の消費者金融に比べ若干ながら低金利
    • 30日間無利息
    • 三井住友銀行グループなので安心して使える

    消費者金融会社に求められる内容は全部満たしていますから、「迷ったらプロミス」と言い切ってしまっても問題ありません。
    またこれまで確認されている「プロミス」の審査結果報告では、審査に通過された皆さんが「限度額(借入上限額)は10万円以上だった」と回答されていました。
    (=プロミスの審査に通れば、少なくとも10万円までは借りられることがほとんど。
    ちなみに限度額は収入などのステータスに基づき、金融機関側が決定します)

    参考これまで確認された「プロミス」申込経験者55名の属性・適用限度額一覧

    プロミス(三井住友銀行グループ)

    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    4.5%~17.8%1万〜500万円
    総量規制対象
    スマホなら
    仮審査最短15秒
    最短30分
    申込条件郵送物回避条件
    • 20歳~69歳
    • 仕事をしており、安定した収入のある方
    • 来店契約
    • インターネットカードレス契約(Web完結)
    ※他社借入・信用情報問題などにより、審査に落ちる事があります。
    詳しくはこちらをご確認ください

    ポイント

    • スマホなら最短15秒で申し込みの可不可・借りられる金額が分かる!
    • 土日祝日対応
    • 24時間振込対応(一部例外あり)
    • 郵送物の回避が容易
    • 初回30日間無利息(金利0%)
      ※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

    ②レイクALSAの「60日間全額」または「180日間5万円以下」無利息サービスも魅力

    「プロミス」と同じく、初心者におすすめしたい申込先候補が「レイクALSA」
    こちらは他の大手消費者金融に比べ若干審査が厳しいとされていますが、キャッシングが初めてであればそこまで気になりません。(年収100万円の方の審査通過も確認済み)
    「全ATMの利用手数料無料」「60日間全額、または180日間5万円以下無利息」といった独自サービスに魅力を感じるなら、プロミスではなくこちらを選んでも良いでしょう。
    (ちなみにプロミスの無利息サービスは30日間)

    CHECK「レイクALSA」のメリット・デメリットと即日契約の流れ

    ★レイクの「60日間無利息サービス」利用のためには、インターネット上で契約を結ぶ必要があります。

    ③【注意】銀行カードローンは低金利だが、今日中には借りられない

    消費者金融会社とはキャッシングサービスを専門に取り扱う業者のことですが……。
    特に「専門」としてではなく、キャッシングを取り扱う金融機関自体は他にも多く存在します。代表格は各「銀行」ですね。

    銀行の取り扱うキャッシング(カードローン)は消費者金融のものに比べ、金利が低いのが特徴。(上限金利14.5%くらいが多い。ちなみにプロミスは17.8%)
    ただしその代わりとして「即日契約不可」「郵送物を避けられない」「消費者金融に比べると審査厳しめ」といったデメリットを持ちます。
    (郵送物に関しては三井住友銀行三菱UFJ銀行バンクイックといった例外もありますが)

    とは言えこのあたりが気にならないのなら、借入先に銀行を選んでも何の問題もないでしょう。

    安心して借りるために知っておきたい、基本の申込~返済方法


    ここからははじめてキャッシングサービスを利用するあなたのため、申込前に知っておきたい基礎知識について簡単にお話ししていきます。

    ①一般的な申込の流れ

    「プロミス」へ申し込みを行うと、大体以下のような流れで契約を進めることとなります。
    (来店不要のインターネット契約の場合/プロミス以外の大手消費者金融会社でも大体同様です)

    プロミス「インターネット契約」の流れ

    インターネット(または電話)から申し込み
    即日融資を狙うなら21時までに申し込み完了
    一次審査(おそらく機械審査)
    通過後は書類提出を促すメールが届く
    インターネット上、もしくはスマートフォンアプリで
    必要書類の写真を提出
    ※携帯電話へ申込確認の電話が入る可能性あり
    原則として勤務先への電話確認(在籍確認)あり(相談次第で回避可)
    本審査通過メール
    (ここまで申し込みから最短30分)
    メールに添付のURLからネット上で契約手続き
    カード発行希望の選択など
    契約完了
    振込融資または「スマホATM」での借入が可能に
    (ここまで最短1時間程度)
    ローンカードの郵送(希望者のみ)

    申し込み~借入までに掛かる時間は最短1時間
    ……ということになってはいますが、実際のユーザーの報告を見る限り、「2~3時間」は掛かるものと考えておいた方が良いでしょう。(来店申込であればより安定したスピードで契約可)

    契約に関する手続きはすべてインターネット上で完結します(WEB完結)。また契約が完了したら、そのときから銀行振込(原則24時間対応)による借入が可能ですのでご安心ください(日曜夜間などの例外あり)。

    ただし携帯電話へ確認の連絡が入ることは多いため、申込後しばらくは着信に気を配っておけると良いですね。

    CHECK【プロミス】即日審査の流れ&職場や家族に知られず借りる条件を徹底解説!
    CHECK【プロミス】夜中に申込んだときの審査~借入の流れ:電話が掛かってくるのはいつ?

    ★お近くに店舗があれば、そちらへ出向いて契約を結ぶことも可能です。
    この場合は振込に加え、任意のATM(大手コンビニ、またはプロミス店舗に設置してあるプロミスATM等)を使った出金が可能です。

    ②契約に必要な書類と提出方法

    大手消費者金融会社と契約を結ぶ際には、所定の書類を提出する必要があります。

    ここでは「プロミス」の例を紹介させて頂きますが、必要書類の多くは法律(貸金業法、犯罪収益移転防止法)によって定められていますので、他社を利用する場合であってもほとんど違いはありません(モビットWEB完結を除く)。

    ★「プロミス」必要書類の詳細(他の大手消費者金融会社も大差なし)
    提出が必要な方該当する書類
    本人確認書類全利用者運転免許証
    無ければパスポートまたは健康保険証
    ※マイナンバーカード等の書類もOKとのこと
    来店契約の場合、「健康保険証」のみでの申込不可。以下の住所確認書類を追加で用意すること
    住所確認書類
    • 本人確認書類に記載の住所と現住所に相違のある場合
    • 来店契約時、写真付きの本人確認書類を用意できない場合
    以下のいずれか1点(発行日から6ヶ月以内のものに限る)

    • 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
    • 社会保険料の領収書
    • 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
    • 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書

      ※現住所を確認できる、2点目の本人確認書類を提出してもOK

    収入証明書類限度額50万円超の場合
    またはプロミスとの契約額+他の貸金業者※1からの借入額が100万円を超える場合
    以下のいずれか1点

    • 源泉徴収票(最新のもの)
    • 確定申告書(最新のもの)
    • 給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)
    • 税額通知書(住民税決定通知書/最新のもの)
    • 所得(課税)証明書(最新のもの)
    勤務先確認書類(在籍確認書類)勤務先への電話を避けてほしい場合
    勤務先の休業中に審査を受けたい場合
    • 最新の給与明細書
    • 社会保険証、組合保険証など勤務先の確認できる保険証
      その他、応相談
    その他外国籍の場合在留カードまたは特別永住者証明書
    ※主に消費者金融会社、またはクレジットカードのキャッシング枠

    一見ごちゃごちゃして面倒ですが、実際のところは「本人確認書類」のみで契約を済ませられる方のほうが多いと思われます。

    各書類は「スマートフォンなどで撮影+所定の場所(またはスマホアプリ)にアップロード」という形で提出できるため、用意さえできればそこまでの手間は掛かりません。
    (来店契約であれば、契約機のスキャナー機能を使ってスキャン+送信)

    ③申込後に実施される「携帯電話への確認電話」

    先にも触れた通り、キャッシング審査へ申し込んだ後は携帯電話へ申込確認の電話が入ることが多いです。
    これが必要ない方もいらっしゃいますが、今まで実施したアンケート調査では体感8割、あるいはそれ以上の方が「確認の電話が入った」と回答されていることから、「電話は必要なもの」と思っておいたほうが良いでしょう。
    ちなみにこの電話の内容は人によってまちまちなようですね。

    「プロミス」利用者アンケートより抜粋

    申込方法電話で尋ねられたこと
    20代、会社員インターネット
    (フル申込※)
    本人確認の電話では名前や生年月日、住所などの確認と借入の理由を聞かれた。
    20代、アルバイト住所、電話番号などの本人確認。借入目的。
    勤務先への在籍確認の電話をしますと言う確認。
    20代、アルバイト行われませんでした。
    30代、会社員申し込み確認はありました。運転免許証にある住所と現在の住所が異なっていたためそれに対する問い合わせでした。
    30代、会社員審査中にまず携帯電話に借入限度額がおいくらになるのかという確認の電話がありました。
    年収を入力していたので、私自身にお貸しできる金額はおいくらが限界になりますという事でした。
    30代、自営業インターネット
    (カンタン申込※)
    フリーランス(自営業)で、起業はしていません。仕事専用の番号などもありません。
    そのため自分の携帯番号に「申込確認・本人確認」の連絡がありました。
    聞かれたのは「フリーランスのライターとあるが、具体的にどういう仕事なのか」、「どういう目的で借入するのか」「他の消費者金融からお金を借りていないか」です。
    Webから申し込みをしたあと、10分後に電話がかかってきました。
    ※プロミスの場合はインターネット申込時に、「フル申込」「カンタン申込」の2つのタイプを選択可能(審査結果には影響しません)。このうち入力箇所の少ない「カンタン申込」を選択した場合、電話確認は必須となります。
    とは言え上の表をご覧になっても分かる通り、「フル申込」でも電話が掛かってくることは多いです。

    この電話が必要になった場合、確認が済むまで審査は完了しません
    特に借入を急ぐのであれば、着信には気を配っておきましょう。

    CHECK【プロミス】携帯&勤務先に電話が入るタイミングとその回避:体験談による会話内容も

    ★もちろん申込者の都合で、折り返し電話を掛けなおしても構いません。
    また、メールを通し「この番号(フリーダイヤル)に電話を掛けてください」といった指示が入ることも。この場合も都合の良い時に連絡を行えばOKです。

    ④気になる「在籍確認」(勤務先への電話確認)について

    プロミスに限らず、大手消費者金融との契約には在籍確認(勤務先確認)が必須となります。
    その方法は主に電話、つまり金融機関があなたの勤務先(アルバイト先含む)に電話を掛ける形で実施されるのですが……。

    このとき金融機関が、その社名(プロミス等)や用件を、第三者に伝えることはありません
    電話は「○○と申しますが、××△△様はいらっしゃいますか?」といったように知り合いを装う形で掛かってきて、「申込者がその勤務先に勤めている」ことさえ分かればすぐに終了します。そこまで神経質になる必要は無いでしょう。

    それでもどうしても電話を避けたい、という場合には「勤務先を確認できる書類」(給与明細など)の提出によって、電話の代用が可能です(要事前相談)。

    CHECKプロミスに直撃!在籍確認の基本仕様:会社への電話回避なら審査開始前後に相談を
    CHECK大手4社に聞いた!在籍確認の電話なし&即日融資を両立させる条件と契約の流れ
    CHECK大手キャッシング会社5社に聞いた!在籍確認の電話なしで借りるには

    ⑤返済方法と金額、利息の目安

    さて、金融機関から審査通過メールを受け取り、インターネット上(または店舗)で契約を済ませたなら、銀行振込や各ATM等を使った自由な借入が可能となります。

    が、はじめてキャッシングを利用する上で、不安要素になりやすいのはその後の「返済」の過程でしょう。

    これについてですが、借入額に応じた一定の金額さえ支払えれば、その月の返済義務はクリアしたこととなります。また、月あたりの負担額も決して高くはありません。

    プロミスにおける毎月の最低返済額例

    借入額5万円2,000円(※この中から自動的に利息が徴収される)
    借入額10万円4,000円(※同上)
    借入額30万円11,000円(※同上)
    借入額50万円13,000円(※同上)

    ただ注釈の通り、返済額の中から勝手に利息が徴収される(元利方式)ことから、思うよりも返済が進みづらい点については注意が必要。

    年利17.8%のプロミスの場合、月あたりの利息は「借入額の1.483%」が目安となります(実際には誤差あり)。10万円を1ヶ月借りると、1,483円くらいの利息が発生するわけですね。

    このとき4,000円を返済すると、勝手に1,483円が徴収され、借入残高は差額の2,517円分だけ減る計算となります。

    言うまでもなくこのまま返済を続けているとかなり時間が掛かりますが……。
    実際のところは銀行振込や各ATM入金を通した追加返済が可能ですので、これを積極的に行っていけば最低限の時間と利息で借入を清算できることでしょう。

    詳細カードローンの金利・利息と返済の仕組み、追加返済の重要性について

    ★上の返済システム自体は大体どのカードローンでも共通です。
    また毎月の返済額は借入際によって異なりますが、大手消費者金融の間でそこまで大きな差はありません。

    ★金利18.0%のローン(レイクALSA、アコム等)の場合、月あたりの利息は「借入額の1.5%」前後が目安となります。

    ⑥無利息期間中に返済すれば利息はかからない

    追加返済に関連して……。
    「SMBCモビット」以外の大手消費者金融会社(プロミスレイクALSAアコムアイフル)には、各社をはじめて利用する方を対象に「無利息サービス」を実施しています。
    基本的に30日間のこの無利息期間中に全額返済を済ませられれば、利息は一切かかりません。つまり「借りたお金をそっくりそのまま返す」ことで借入を清算できるわけですね。

    ★各社の無利息サービス内容

    無利息サービス適用条件
    プロミス「初回借入日の翌日」から30日間無利息
    • はじめてプロミスを利用すること
    • Web明細の利用(=郵送で明細を受け取らない)
    • メールアドレスの登録
    レイクALSA「契約日の翌日」から

    •  60日間無利息(全額)
    •  180日間「5万円以下」無利息(2つの中から選択)
    • はじめてレイクALSAを利用すること
    • Web申込かつ極度額200万円以下であること(60日間無利息に限る)
    アコム「契約日の翌日」から30日間無利息
    • はじめてアコムを利用すること
    • 毎月の返済日を「毎月指定日」ではなく「35日ごと」に設定すること
    アイフル「契約日の翌日」から30日間無利息
    • はじめてアイフルを利用すること

    無利息期間中に完済できるに越したことはありませんが……。
    仮にこれが難しくても、無利息期間中は返せば返した分だけ借入残高が減ってくれます。(=5万円入金すれば5万円分の借入が減る)

    もちろん無理にとは言いませんが、極力早い段階で追加返済を行うに越したことは無いでしょう。

    <カードローンを使うと信用情報に影響が出る?>

    カードローンを利用する上での不安として、たまに聞かれるのが信用情報、つまり「今後の金融機関の審査に影響しないか」という点ですが……。
    当然ながら「どこかからお金を借りている」というのは、決して良い要素ではありません。よって「カードローンを使うと信用情報が悪くなる」というのは間違いではないでしょう。

    ……とは言え毎月きちんと返済を済ませられるのであれば、カードローンを利用しているからと言って新たにクレジットカードを作れなくなったり、自動車ローンを組めなくなったり…というのも考えにくいところ。(もちろん借入額や借入件数にもよりますが)
    生活に最低限必要な範囲の借入であれば、そこまで不安に思う必要は無いでしょう。

    ★ただし「1年あたりの、借金返済額と年収の比率上限が決められているローン」(主に住宅ローン)の審査を受ける場合はその限りでありません。
    基本的に住宅ローンの審査を受ける際には、すべてのカードローンを解約することが望ましいとされます。

    カードローンの支払いを長期間(2ヶ月~)延滞すると、いわゆる「ブラック状態」に陥る可能性があります。
    とは言えこれはクレジットカード等を利用する場合であっても同様です。

    参考ブラック入りの要因となる「金融事故」と、その存続期間について

    クレジットカードを持っているなら「キャッシング枠」の有無をチェックしてみるのも◎


    ここまでの内容に相反するようではありますが……。
    もしもあなたがクレジットカードを持っているのなら、新しく消費者金融会社と契約を結ばずとも必要なお金を借りられる…かもしれません。
    まずはあなたのクレジットカードの会員サイトにログインし、利用限度額(利用可能枠などと呼ばれることも)をチェックしてみてください。もしもあなたのカードにいくらかの「キャッシング枠」が付いていれば、そのカードを使った借入が可能です。

    ▲手持ちのカード(ジャックス)の利用限度額(利用可能枠)表記。
    このカードだと50万円まで自由なキャッシングが可能です。

    キャッシング枠が設けられている時点ですでに審査は完了していますので、あとは近くのコンビニATMへクレジットカードを挿入し、限度額の範囲内でお金を引き出せばOK。

    クレジットカードのキャッシング枠の審査は一般に消費者金融会社の審査より厳しく、審査スピードも遅いため、ゼロから申し込みを行うには不向きですが……。
    「すでにキャッシング枠を持っている」場合には一番手軽かつ安心の方法となってくれることでしょう。

    CHECKクレジットカード「キャッシング枠」の基本情報と基本的な使い方・返済方法

    ★ちなみに大体のカードでキャッシング金利は18%(アコム等と同じ)に設定されています。

    ★毎月の返済負担については各カード会社の公式HPなどをご覧ください。

    ちなみに消費者金融会社とは異なり、元金方式(一定の返済額に利息を加算して請求)が採用されていたり、「翌月一括払い」を選択できることも多いです。

    まとめ


    ポイント
    • 何らかの仕事(アルバイト可)に就いているのなら、大手消費者金融のキャッシングサービスを使うことで簡単に5万円~10万円を調達可能。
    • 特に「プロミス」消費者金融会社に求められるメリット(融資スピード、簡単さ、郵送物の回避、審査の通りやすさ)をすべて備えているため利用しやすい
    • 毎月の返済についても月2,000円(借入額5万円)、月4,000円(借入額10万円)といった負担で済む。ただしこの中から利息が徴収されるため、ATMや振込を使った追加返済は積極的に利用したい
    • もしキャッシング枠付きのクレジットカードを持っていれば、わざわざ消費者金融と契約を結ばなくともコンビニATMを使い借入が可能

    すでに他社からお金を借りているような状況でなければ、5万円や10万円を調達することはさほど難しくありません。
    来店なしで利用できるインターネット契約(WEB完結)も数年前に比べ随分便利になりましたので、毎月の返済さえ可能であれば、さほど気構えず申し込みを行ってみても問題ないかと思います。

    


    

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