イオン銀行に聞いた!カードローン、ネット契約の流れと限度額の目安

    「他の銀行に比べて上限金利の低いイオン銀行が気になるけれど、うちの近くにイオン銀行の店舗はない……。
    たくさん店舗のある都市銀行や地方銀行に比べると、借入に手間が掛かるんじゃないの?」

    上限13.8%という低金利を実現させている「イオン銀行」。
    確かに都市銀行に比べると店舗数は少ないものの、「運転免許証」または「パスポート」があれば来店不要でインターネット契約が可能です。
    ただし、イオン銀行の口座を開設していないのであれば他の銀行に比べ、やや融資に時間が掛かりやすいところも……。

    今回はそんなイオン銀行カードローンについて、他社と比べたメリット・デメリットをはじめ、実際にイオン銀行へ聞いた「もらえる限度額の目安」、融資スピードなどを中心に詳しくまとめてみました。
    読み終えていただければ、イオン銀行での申し込みから契約、借入・返済までの流れすべてをバッチリ把握できますよ!

    ★イオン銀行カードローンは、2017年9月現在運転免許証またはパスポートがなければ利用できません。(日本国籍の場合)
    いずれかの書類を用意できない場合には、楽天銀行など他社ローンを選択しましょう。

    CHECK金利、限度額、審査難易度、融資スピードから見る銀行カードローンの総一覧

    イオン銀行カードローンは他の金融機関に比べ、どんな特徴があるの?

    まずは気になる、「他の銀行とイオン銀行の違い」について詳しくまとめてみました。

    ①最大の魅力は上限13.8%の低金利!100万円未満の借入なら他社よりさらにおトク

    イオン銀行の最大の魅力はその金利の低さ。
    というのも、一般的な銀行カードローンの上限金利(限度額100万円未満のときに適用されやすい最大の金利)が14.5%程度となっているのに対し、イオン銀行の上限金利は13.8%と低く設定されているんですね。

    ★イオン銀行カードローンの基本情報

    金利3.8%~13.8%限度額10万円~800万円
    審査スピード融資スピード
    その他

    ★限度額ごとの金利比較

    イオン銀行みずほ銀行三井住友銀行
    限度額50万円 11.8%~
    13.8%
    14.0% 12.0%~
    14.5%
    限度額100万円 8.8%~
    13.8%
    12.0%
    限度額300万円 4.8%~
    8.8%
    7.0% 8.0%~
    10.0%
    ※金利に開きがある場合、契約時には最大金利が適用されることがほとんどです。

    「他の会社よりも低金利で借りる」ことを重視するのなら、イオン銀行のカードローンは100万円未満の限度額を狙う時にこそおすすめ。
    一方で、100万円以上の大きな限度額を希望するのなら、みずほ銀行などを選んだ方が良さそうです。

    <金利が低いと、どれくらいおトクになるの?>

    とくに限度額が100万円未満のとき、他社に比べて低い金利で借り入れをしやすい「イオン銀行カードローン」。
    実際には消費者金融会社に比べどれくらいの利息(サービス料)を節約できるのか、計算してみました。

    ★50万円を借り、毎月15,000円を返済する場合の支払い総額比較

    イオン銀行(金利13.8%) 634,170円(43回/3年7ヶ月)
    三井住友銀行(金利14.5%) 643,730円(同上)
    アコム(金利18.0%) 98,327円(47回/3年11ヶ月)

    同じ金額を借り、同じように返済を行っても金融機関を変えるだけでこれだけ支払い額が変わってくるわけですね。
    基本的に、適用される金利は低いに越したことはありません

    ★ただしイオン銀行の毎月の最低返済額は低額なため、利息を抑えるためには毎月の追加返済が必須となります。

    詳細イオン銀行の金利と返済について

    ②審査難易度は低めなので、年収200万円未満&アルバイトでも十分利用可能

    とは言え、実はイオン銀行よりも上限金利の低いカードローンは「住信SBIネット銀行プレミアムコース(上限7.99%)」などいくつも存在します。

    そんな超低金利ローンと比べたイオン銀行のメリットは、「審査難易度が低め」であること。
    というのも、イオン銀行カードローンは年収200万円未満・かつアルバイトの方の審査通過報告が多数寄せられているローンでもあるんですね。

    イオン銀行最大のメリットは、「低めの審査難易度と低金利を両立」させていること。
    そのため、基本的にはパート・アルバイトや新入社員といった審査に自信のない場合におすすめしたいローンとなっています。

    ★審査について詳しくは、「イオン銀行カードローンの審査とユーザー層を分析!」ページをご覧ください。

    ★あなたの年収が400万円であれば「住信SBIネット銀行」「三井住友ゴールドカード」といった、より金利の低いローンを利用できる可能性があります。

    CHECK金利、限度額、融資スピード、審査難易度から見る銀行カードローン総一覧

    <保証会社は2社、どちらかの審査に通ればOK>

    イオン銀行の審査を行う「保証会社」は「イオンクレジットサービス」「オリックス・クレジット」という信販会社(クレジットカード会社)2社。
    このように2社以上の保証会社が付いているカードローンの場合、最低1社の審査に通過できれば問題ありません。

    ……というより、保証会社がどこであっても使い勝手や金利などに違いはありませんのであまり気にする必要はないでしょう。
    ただし、これまでにイオンクレジット(イオンカード)やオリックスグループで金融事故を起こしたことがある場合、審査通過率は低くなります。

    ③借入額の平均は他社より低く、大きな限度額はもらえにくい可能性も

    「低金利ながら、審査が厳しくない」というのが嬉しいイオン銀行カードローン。
    ただし、この銀行のデメリットとして「大きな利用限度額がもらえにくい」というものがあります。実際にデータを見てみましょう。

    ★価格.comの最新20レビューから抽出した「借入額」の中央値平均※(2017年8月29日)

    イオン銀行 145,833円
    オリックス銀行 741,666円
    三井住友銀行 831,944円
    ※突出して高い・低い借入額1つずつを除外し、平均値を算出

    借入額=限度額とは言えないため、あくまでも参考値としかなりませんが……。
    それでもこれだけ差が開いていれば、イオン銀行で大きなお金を借りるのは難しいと言って良いでしょう。

    また、イオン銀行では借入額が20万円を超えると毎月の支払い額が跳ね上がります。(5,000円→10,000円)つまり、求められる支払い能力も跳ね上がるというわけですね。
    この仕様を見ても、イオン銀行の借り入れ額平均値を見ても、おそらくは「イオン銀行で30万円以上の限度額をもらうことは、やや難しい」と考えてよいでしょう。

    しかし、実は2017年2月にサービスを開始したばかりの「イオン銀行カードローン」、この短期間で何度も仕様変更が行われています。もしかすると、これからは「積極的に大きなお金を貸していく」という方針にシフトしていくのかもしれません。

    実際に「年収の半分以上借りられた」という報告はまだほとんど寄せられていないため、「確実に○円借りたい!」という場合にはリスクが高いですが……。
    金利引き下げへの期待も込めて、必要以上の限度額を希望してみるのも良いでしょう。
    (もちろん、借りすぎは厳禁です!)

    ★確実に借りたい金額が決まっている、もしくはおまとめ利用を希望するのなら「イオン銀行フリーローン」を選択しましょう。

    ④注意!日本国籍なら運転免許証またはパスポートを持っていなければ利用不可

    イオン銀行カードローンにおける最大のデメリットは、運転免許証またはパスポート、在留カード・特別永住者証明書のいずれかがなければ利用できないこと。

    このカードローンのサービスが開始された2017年2月時点では「運転免許証がなければ利用不可」だったため、やや利用しやすくはなってきているのですが……。
    現在でも「原則として、運転免許証を持っている方向け」という姿勢は変わらないようで、申込みをしようとするとすぐにこのような画面が現れます。

    注意!日本国籍なら運転免許証またはパスポートを持っていなければ利用不可

    ▲イオン銀行公式HPより。ここで「持っていない」を選択すると……。▼
    注意!日本国籍なら運転免許証またはパスポートを持っていなければ利用不可2
    なんだかとてもめんどくさそうです。
    というわけで、イオン銀行のコールセンターへ問い合わせを行ってみました。

    【管理人】山本
    イオン銀行の口座、運転免許証ともに持っていない場合には、申し込みから借り入れまでにどれくらいの時間が掛かりますか?
    イオン銀行の回答
    そうですね。お客様、パスポートはお持ちでしょうか?
    【管理人】山本
    いいえ、持っていません。
    イオン銀行の回答
    でしたら、申し訳ありませんがイオン銀行カードローンの申し込みができないことになってしまいます……。
    【管理人】山本
    これからパスポートを作るとしたら、いかがですか?
    イオン銀行の回答
    そうですね。
    本来、当社のカードローンは運転免許証をお持ちの方を対象としています。
    もしもパスポートのみ、ということになりましたら、原則は佐川急便さんの方にローンカードをお届けしてもらっているのですが、これができずに一度銀行の方に戻ってくることになります。
    その後、郵便局の簡易書留でローンカードをお送りし直すことになりますので、どうしてもお時間はかかってしまいますね。


    仕様変更が進むことで、今後より利用しやすくなる可能性はありますが……。
    現在のところは残念ながら、「イオン銀行」または「運転免許証」がなければ非常に利用しにくいローンとなっています。

    イオン銀行口座または運転免許証をお持ちでない場合、楽天銀行などの他社ローンを選択した方が良いでしょう。

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    イオン銀行カードローンは、「イオン銀行口座または運転免許証を持っている」「100万円未満の限度額を狙う」場合におすすめです。

    イオン銀行カードローン契約の流れ

    「私にはイオン銀行カードローンが向いていそう!」と思ったら、詳しい契約の流れを見ていきましょう!

    ①契約の手順

    イオン銀行カードローンにおける、契約の流れは以下のようになります。

    イオン銀行カードローン
    契約の流れ

    イオン銀行の公式HPから申し込み

    必要書類のアップロード

    審査
    在籍確認の可能性あり

    電話で審査結果連絡
    審査落ちの場合、郵送で結果連絡

    イオン銀行から希望額を振り込み
    イオン銀行口座をお持ちの場合のみ

    ローンカードが自宅に届く

    イオン銀行口座をお持ちであればローンカードが到着する前に、イオン銀行口座宛てにお金を振り込んでもらうことが可能です。
    一方で、口座を開設していない場合にはカードが届くまでお金を借りることはできませんのでお気をつけください。

    銀行カードローンだと、土日祝日は審査を行わないところも多いのですが、イオン銀行は土日祝日も通常通り審査を行っているとのことです。

    CHECKイオン銀行公式HP「よくある質問:画像アップロードの手順を教えてください。」

    ②イオン銀行カードローンの必要書類

    イオン銀行カードローンの契約を結ぶために必要な書類は、以下のようになります。

    ★イオン銀行カードローンの必要書類

    本人確認書類いずれか一点
    ※全利用者提出
    • 運転免許証
    • 運転免許証がない場合
       ○パスポート
       ○在留カード
       ○特別永住者証明書
    収入証明書いずれか一点

    ※個人事業主
    法人代表者
    もしくは審査上で必要になった場合のみ
    • 源泉徴収票(前年度のもの)
    • 直近3ヶ月以内の給与明細2ヶ月分
    • 住民税の課税決定通知書

    個人事業主・法人代表者は収入証明書が必須になるにもかかわらず、提出書類は「課税決定通知書」に限定されます。
    多くのカードローンで収入証明書と認められる「確定申告書」は利用できませんのでお気をつけください。

    本人確認書類の件といい、イオン銀行はやや必要書類に融通が利きにくい傾向があるようですね……。
    「どうしてこの書類じゃダメなの?」という場合には、他社ローンを選択した方が良さそうです。

    CHECK低金利銀行カードローンのまとめ

    ③在籍確認は個人名で、必要に応じて行われる

    イオン銀行における在籍確認について、コールセンターへ問い合わせを行ってみました。
    (在籍確認……あなたが申し込み情報通りの勤務先に努めていることを、金融機関が確認すること)

    【管理人】山本
    審査の際、会社に電話が掛かってくることはありますか?
    イオン銀行の回答
    在籍の確認については、審査の間で必要になりました場合に行わせて頂いております。
    【管理人】山本
    電話が必要になった場合、書類の提出などをもって避けることはできませんか?
    イオン銀行の回答
    申し訳ありませんが、お受けできかねてしまいます。

    イオン銀行の場合、在籍確認は100%行われるわけではない模様。
    とは言え、電話が必要になったときに避けることもできませんので「在籍確認は行われるもの」と考えておくと良いでしょう。

    CHECK在籍確認とは

    イオン銀行カードローンの借り入れ方法

    ここからはローンカード到着後の借り入れ方法について、詳しく解説していきます!

    ①借入方法は原則「ATM」:提携ATMとその手数料は?

    イオン銀行カードローンの、基本の借り入れ方法は「ATM」。
    利用できるATMは以下のようになります。

    ★イオン銀行の取引に利用できるATM一覧

    • イオン銀行ATM【手数料無料】
    • ローソンATM
    • E-netATM(ファミリーマートなど)
    • みずほ銀行ATM
    • ゆうちょ銀行ATM
    • 三菱UFJ銀行ATM
    • 三井住友銀行ATM
    • りそな銀行ATM
    • 労働金庫ATM【手数料無料】
    • その他地方銀行、信用金庫、信用組合など

    非常に多くのATMと提携を結んでいる一方で、セブン銀行のATMはいまだ利用できませんのでお気をつけください。

    主なATMの利用手数料は以下のようになります。

    ★コンビニATM(ローソン、E-net)
    借入方法は原則「ATM」:提携ATMとその手数料は?1

    ★ゆうちょ銀行ATM
    借入方法は原則「ATM」:提携ATMとその手数料は?2

    手数料はそれぞれの金融機関によって細かく指定されています。
    その他のATMの利用手数料については、以下のページをご覧ください。

    イオン銀行公式HP:イオン銀行カードをご利用のお客様

    ②【イオン銀行口座必須】引落としの失敗を防げる「自動融資」サービスも

    イオン銀行口座をお持ちの場合に限り、イオン銀行カードローンでは「自動融資」機能を利用することができます。

    自動融資とは、クレジットカードや公共料金などの引落し時に預金残高が足りず、支払いができなかった場合、差額を自動的に借り入れる機能のこと。
    例えば5万円が入金されているイオン銀行口座に15万円の引落しが行われた場合、差額の10万円が自動的に借り入れられるわけですね。(もちろん、借入限度額に10万円のゆとりがあった場合に限ります。)

    この機能によって自動引落しの失敗を防ぐことができますが……。
    常に預金残高がギリギリだと、知らないうちに借り入れが増えてしまうリスクもあります。

    自動融資機能は、「イオン銀行口座を使い、自動引落しで毎月の返済を行う場合」(後述)にのみ標準装備されます。
    毎月の返済を自動引落しで行いたい場合には、預金残高によく注意してくださいね。

    CHECKイオン銀行公式HP「イオン銀行ダイレクト:ログイン」

    ★現在(2017年9月)、イオン銀行インターネットバンキングを使った借り入れには対応していません。

    イオン銀行カードローンの返済方法

    ここからは、イオン銀行で借りたお金の返済方法を紹介していきます!

    イオン銀行における毎月の返済額は、以下のように借入残高に応じて変わります。(残高スライド方式)

    ★イオン銀行カードローンの毎月の返済額

    前月末日の借入残高最低返済額(引き落とし額)
    3万円以下1,000円
    3万円超過~5万円2,000円
    5万円超過~10万円3,000円
    10万円超過~20万円5,000円
    20万円超過~50万円10,000円
    50万円超過~100万円15,000円
    100万円超過~150万円25,000円
    150万円超過~200万円30,000円
    ※200万円を超える借り入れについては、イオン銀行公式HPをご覧ください。

    返済日は毎月20日固定、返済方法は「ATM入金」「イオン銀行口座からの自動引落し(口座引落し)」で選択可能。
    とは言え、イオン銀行口座をお持ちでない場合にはローンカードを使った「ATM入金」一択となりますね。
    また、返済方法に自動引落しを選択した場合でも、各ATMを使った追加返済が可能です。

    毎月の返済額は低めに設定されているため、最低返済額のみで支払いを続けるとなかなかローンは減りません。
    基本的にはATMを使い、できるだけ多くのお金を返済することをおすすめします。

    ★最低返済額以上のお金を支払うときに、とくに連絡などは必要ありません。

    ★返済に利用できるATMは、借り入れに利用できるものとほぼ変わりありません。

    ★金利や利息、返済について詳しくは「イオン銀行カードローンの金利と返済について」のページをご覧ください。

    イオン銀行カードローンに関するよくある質問と回答

    最後に、イオン銀行のカードローンについてよくある質問にお答えしていきます!

    ①家族にバレずに借りられますか?

    毎月の利用明細は申請を行わない限り、自宅に届くことはありませんが……。

    イオン銀行カードローンでは審査の結果に関わらず、契約時に自宅に郵送物が届きます
    (審査落ちの場合には審査結果通知、審査通過の場合にはローンカードなど)

    また、イオン銀行のローンカードの受け渡し方法はとても慎重で、家族であっても受け取ることができません。(運転免許証を使い本人確認を行う場合)
    封筒を外から見ても「キャッシングを行う」とはわからないものの、明らかに重要なモノが届いたことは隠せませんので、基本的に家族に借り入れを隠したいのなら、このローンは向いていないと言えるでしょう。

    プロミスなど、郵送物を完全にカットできるローンを利用した方が良さそうです。

    CHECK誰にもバレずにお金を借りる方法

    ②WAONポイントやときめきポイントは貯まりますか?

    残念ながら、楽天銀行などとは違いポイントは一切貯まりません。

    ③借入残高はどこで確認できますか?

    借入時の利用明細やATMにおける「残高照会」画面、さらにイオン銀行口座をお持ちならインターネットバンキングを利用することで、利用残高を確認できます。

    CHECKイオン銀行公式HP「イオン銀行ダイレクト:ログイン」

    まとめ

    ★イオン銀行のカードローン、最大のメリットは「低めの審査難易度と、低金利を両立させている」こと!パート・アルバイトでも上限13.8%で利用可
    ★日本国籍の場合、運転免許証またはパスポートがなければ利用できない上、本人確認書類がパスポートだと借り入れまでに3週間ほどの時間がかかる……。(イオン銀行口座を持っていない場合)
    ★個人事業主、法人経営者の場合「住民税の課税決定通知書」が必須になるため注意
    ★大きな限度額を借りられた、という報告は少ないものの、今後は年収の半分以上の貸付も積極的に行われていく可能性アリ
    ★多くのATMと提携を結んでいながら、セブン銀行ATM(セブンイレブン)は利用できないので注意

    必要な書類の制限が厳しいなど、ややクセが強いながらも「低めの審査難易度かつ低金利」という魅力の大きなイオン銀行カードローン。
    運転免許証をお持ちであれば、ぜひ検討してみてほしいローンの一つとなっています。

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    CHECK誰にもバレずにお金を借りる方法

    

    

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