アイフルの事業者向け金融:必要書類と契約の流れを徹底解説

    アイフルの事業者向け金融:必要書類と契約の流れを徹底解説
    大手消費者金融の一角「アイフル」
    いろいろな種類のローンを取り扱っていることが特徴ですが、その中でも需要が高いのが、事業者向けのローン。
    ですがアイフルの事業者向けローンである「事業サポートプラン」は、必要書類や契約の流れが一般的なカードローンと大きく異なります
    今回はアイフルの事業者向けローンに密着して、一般カードローンとの違いや必要書類、契約方法までを詳しく解説していきます!

    アイフル (基本情報)
    実質年利3.0%~18.0%限度額800万円
    保証料なし審査時間最短30分
    融資スピード最短即日借入判断あり(1秒)
    備考
    • 初回30日間無利息キャッシングサービス
    • 「てまいらず」を使えば、誰にも知られることなくカードを受け取れる
    • 24時間いつでも、誰にもバレずに、会話ロボットの「ぽっぽくん(旧:ルフィア)」に相談できます!

    アイフルの事業サポートプランって?

    アイフルの事業サポートプランって?
    まずはビジネスアイフルこと「事業サポートプラン」の基礎知識について解説します!

    ★事業サポートプラン(無担保)の基本データ
    金利6.0%~18.0%限度額1万円~500万円
    担保不要保証人原則不要
    融資スピード最短翌日融資対象個人事業主
    または法人
    その他

     

    ①無担保・無保証人で利用できる、事業者専用のローン

    事業サポートプランは、上限金利や限度額と言う点で、通常のアイフルカードローンである「キャッシングローン」と全く変わりません。
    キャッシングカードローンとの最も大きな違いは、個人事業主または法人の方が、事業資金にしか利用できないということ。

    銀行や日本政策金融公庫の事業者向け融資と比べると、金利が高く、限度額が低い代わりに融資までに時間が掛からないという特徴があります。
    無担保・無保証人で契約できるという点からも、事業サポートプランは緊急時に少額借りるのにおすすめです。

    ②カードローンなので、何度でも借り入れ・返済ができる

    事業サポートプランは、事業者向けローン業界ではあまり数のないカードローンタイプ
    一度に大金を貸し付ける銀行などと違い、もらえた限度額の範囲内で何度でも借り入れができるのが特徴です。
    月々の返済も、最低4000円からなので負担になりにくいですね。

    こまごまとしたお金が何度も必要になる方には、強い味方になるでしょう。

    <アイフルキャッシングローンは事業資金に使える?>

    キャッシングローン(通常のアイフルカードローン)は、事業資金に利用することが禁止されています
    これはほぼ全カードローンの共通事項。キャッシングはあくまで「生活資金」として利用することが前提なんですね。
    とはいえ、金融機関側からは貸したお金を何に使われるかは知ることができないので、カードローンで借りたお金を事業資金として使うことも不可能ではありませんが……。
    もしもバレたときに規約違反として一括返済などのペナルティを課せられたり、申告の際に経費として認められず、課税の対象となったりする可能性があるので、やめておきましょう。

    手軽な「無担保」と大口融資可能な「不動産担保」を選ぶことができる

    手軽な「無担保」と大口融資可能な「不動産担保」を選ぶことができる
    実は事業サポートプランには、2つの種類があります!
    価値のある不動産を持っている方だけが利用できる「不動産担保ローン」は、無担保のビジネスサポートプランと比べて、どのような特徴があるのでしょうか?

    ① 消費者金融系のビジネスローンで「不動産担保」は珍しい

    大手消費者金融の中で、不動産担保ローンを取り扱っているのはアイフルだけ
    中小金融機関を含めてみても、かなり珍しいケースです。
    借り入れたい金額や希望融資スピードなどに合わせてローンを選択することができるので、価値のある不動産を持っている方にとってはありがたいですね。

    ただし住宅ローン返済中の物件の場合は、第一抵当権(支払い不可能になったとき、担保を真っ先に確保できる権利)が別の金融機関に充てられています。
    そのためローンの残っている家や土地は、担保として利用することができません

    ②「無担保」と「不動産担保」ふたつの事業サポートプランの比較

     事業サポートプラン(無担保)事業サポートプラン(不動産担保)
    金利6.0%~18.0%6・8%~12.0%
    限度額500万円1億円(法人)
    2500万円(個人事業主)
    融資スピード最短翌日1週間以上
    借り入れ期間最長10年
    保証人原則不要法人の場合のみ原則必要
    貸付タイプカードローンタイプ一括融資(法人)
    カードローンタイプ(個人事業主)

    上の表を見て分かるように、不動産担保があれば金利は下がり、限度額は大きく上がります
    不動産があれば、より良い条件でお金を借りられるんですね。

    ただし、不動産の鑑定が必要になるため融資スピードは無担保のものに比べ劣ります

    ③不動産担保ローンの場合、法人と個人事業主では貸付方法が異なる

    アイフルの不動産担保ローンは、法人が利用する場合に一括融資タイプ、個人事業主が利用する場合にカードローンタイプとなります。

    一括融資タイプは、銀行や日本政策金融公庫の事業者向け融資と同じ貸付方法。
    カードローンと比べると何度も借り入れが行えない分すこし不便ですが、より大きな金額を一度に借り入れることができます。

    ちなみに、法人が利用する場合原則的に会社の運営に携わっていない保証人が必要
    かなり業績の良い会社であれば例外的に保証人不要となることもありますが、めったにないことだと思ってください。

    また、審査の結果によっては個人事業主であっても保証人を求められることがあります
    主に業歴が浅い方や不安定な業種の方、年収の低い方などが対象となります。

    ④【注意】不動産担保ローンの中で比べると、金利はかなり高い

    アイフルの不動産担保ローンは無担保のものに比べれば低金利……とはいえ、単純な金利を見れば、日本政策金融公庫などの不動産担保ローンの方がずっと低いです。(1%前後) 

    借り入れ額が大きくなるほど金利の差は支払総額に直結します。

    ★4000万円を借りて5年間で返済するときの支払総額比較

    アイフル事業サポートプラン
    不動産ローンタイプ(12%)
    53,386,656円
    (月889,777円)
    日本政策金融公庫(1%)41,024,963円
    (月683,749円)
    差額12,361,693円

    基本的にアイフルを選ぶ理由は、金利ではなく審査の通りやすさだと考えてください。

    不動産を持っている事業主の方は、まず金利の低いローンの審査を受けてみることをおすすめします

    ビジネスアイフルのメリット

    ビジネスアイフルのメリット
    それでは、事業サポートプランの特徴を、多面的に見て行きましょう!
    まずは利用上のメリットを解説していきます。

    ①融資は最短翌日!アイフル職員のお墨付き

    インターネット上に「最短即日融資可能」と書かれていることの多いアイフルの事業サポートプラン。
    ですが、公式HP上の契約の流れを見てみると、即日で済ませるのは難しいような気も……。

    そこでアイフルに、実際に電話をかけて問い合わせてみたところ、事業サポートプランの貸し付けは最短でも申し込みの翌日とのことでした。

    ですが、3週間程度が必要になる日本政策金融公庫や銀行の事業者融資に比べると、十分スピーディで利用しやすいと言って良いでしょう。

    ★即日で借りられるビジネスローンをお探しの方は、『即日で借りられるビジネスローン』のページを参考にしてみてください。

    ②「審査は厳しくない」とアイフル自身が断言

    「審査は厳しくない」とアイフル自身が断言

    ビジネスアイフル公式HPより
    実際にアイフルの事業サポートプランで借りてる人からは、「審査が厳しくない」と評判!
    金利の低い日本政策金融公庫や銀行のローンと競争しなければいけないという理由もあって、事業サポートプランの審査はかなり通りやすいと予測できます。

    ★ただし法人の方が利用する場合、決算書の提出が必要になるため赤字決済の企業だと利用は難しいかもしれません。
    日本政策金融公庫の「事業再生支援資金」「企業再建資金」などを利用した方が良いでしょう。

    ③事業性資金なので、総量規制の対象外

    アイフルは消費者金融会社なので、原則的には総量規制の対象となるのですが……。
    (総量規制……個人に年収の3分の1以上のお金を貸すことを禁止する法律)

    事業資金は、冠婚葬祭費や住宅ローン、おまとめローンなどと同じく総量規制の対象外となります。
    事業を始めたての方であっても、審査にさえ通れば大きなお金を借りられるわけですね。

    ④カードローンタイプだから、銀行よりも柔軟に借り足せる

    銀行のような一度に大金を振り込むタイプの貸付方法だと、新たにお金が必要になっても、借りたお金を完済した後でなければ新しく借りることはできないのですが……。

    カードローンタイプであれば心配無用。限度額の範囲で、何度でも借り足すことができます
    もちろん返した分だけ新しく借りることができるので、突然の入用にもすぐに対応できるんですね。

    また、大手消費者金融系列とあって対応ATMが多いのも嬉しいところ。
    お金が必要になったら、コンビニに行くだけで借り足すことができますよ。

    ⑤プロミス・アコムのビジネスローンよりも限度額が高い

     
    何かと比べられやすい、大手消費者金融3社のビジネスローン。

    ★消費者金融系3社のビジネスローン比較

     金利限度額融資スピード借り入れ条件
    プロミス
    「自営業者カードローン」
    6.3%
    17.8%
    300万円最短即日20歳~65歳の自営業者
    アコム
    「ビジネスサポートカードローン」
    12.0%
    ~18.0%
    300万円最短即日業歴1年以上の個人事業主
    アイフル
    「事業サポートプラン」
    6.0%
    ~18.0%
    500万円最短翌日
    (FAX、来店必須)
    個人事業主、または法人

    金利はプロミスに、融資スピードはプロミスとアコムに劣るものの、借入限度額はアイフルが最大となっています。
    300万円以上をすぐに借りたいのであれば、アイフルの利用がおすすめですよ。

    ビジネスアイフルのデメリット

    ビジネスアイフルのデメリット
    事業者サポートプランには多くのメリットがあるようですが、もちろんデメリットも存在します。

    ①最大18%という金利は日本政策金融公庫の9倍以上になるかも……。

    アイフル事業サポートプランの、最大のデメリットはとにかく金利が高いという点。
    消費者金融系のビジネスローンの中で比べると平均程度なのですが……。やはり銀行(2.35%~)や日本政策金融公庫(2%前後)に比べると大きな差があります。

    ★500万円を借りて5年間で返済する場合の支払総額比較

    アイフル事業サポートプラン(15%)7,136,955円
    (月118,949円)
    日本政策金融公庫(2%)5,258,296円
    (月87,638円)
    差額1,878,659円

    100万円以上の借り入れであれば法定上限金利は15%となるのですが……。
    反対に、100万円未満の借り入れであればほとんどの場合、金利は18%になると予想されます。
    この場合、金利は日本政策金融公庫の9倍以上となる可能性が高いです。

    アイフルの事業サポートプランは金利が高いため、大きな借り入れ・長期的な借り入れには向いていません

    ②申し込みにはFAX必須

    申し込みにはFAXを送信できる環境が必要です。
    ちょっと時代錯誤な気もしますが、FAXなしで契約することはできません。

    とはいえ、FAX環境のない方であってもコンビニ設置のプリンターを使って送信することは可能です。

    都市部にお住まいの方であれば問題ありませんが、FAXの送信環境がない上、近辺に全国展開するコンビニエンスストアのない方は利用が難しいかもしれません。

    事業者ローン融資までの流れ

    事業者ローン融資までの流れ
    それでは、具体的な契約方法を紹介します!

    ①契約の流れ

    事業サポートプランの
    契約の流れ
    (無担保)

    インターネットから申し込み

    アイフルから、申し込み時に記入した
    希望時間に電話が掛けられる

    申し込みや本人情報の確認

    案内に従い、
    必要書類をFAXを送信

    審査開始
    (申し込み当日~翌日)

    審査結果連絡

    来店契約、または郵送契約
    (最短申し込み翌日に借り入れ)

    ※不動産担保を利用する場合、審査内容に不動産の査定が入るため、翌日に融資を受けることはできません。

    大きな流れ自体は、通常のカードローンである「キャッシングローン」と変わりありませんね。

    ②事業者ローンの必要書類一覧

    ★アイフル事業サポートプランの必要書類

    個人事業主
    • 確定申告書
    • 事業内容確認書(アイフルのHPでダウンロード:PDF)
    • 本人確認書類(運転免許証、住民基本台帳カードなど)
    法人
    • 決算書2期分
    • 商業登記簿謄本
    • 代表者の本人確認書類

    必要書類は業務形態を問わず3種類
    他のビジネスローンと比べても、一般的な必要書類です。

    ③スピード融資を受けたいのなら、有人店舗への来店が必要

    契約方法は来店郵送を選ぶことができますが、郵送を選択すると融資までには1週間程度必要になるので気を付けて!できるだけ早くお金を借りたいなら、来店契約を選びましょう。

    ただ、来店と言ってもキャッシングローンで使える「契約ルーム」は対応していないため、全国25の有人店舗を利用することになります。

    アイフルの有人店舗一覧

    また、キャッシングローンと違い有人店舗で返済を行うことはできません。
    返済については『7.事業者ローンの返済方法』で解説しています。

    事業者ローンの借り入れ方法

    事業者ローンの借り入れ方法
    それでは、契約後の利用方法を解説していきます!

    ①ATMを使っていつでも借り入れ可能!

    大手消費者金融であるアイフルは、たくさんのATMと提携しています。街中で借り入れ場所に困ることはほとんどないでしょう。

    ★アイフルカードを利用できるATM一覧

    • セブンイレブン
    • ローソンATM
    • E-net対応ATM(ファミリーマート、サークルKサンクスなどその他大手コンビニ、スーパーなど)
    • Famiポート(返済のみ)
    • Loppi(返済のみ)
    • 三菱UFJ銀行
    • イオン銀行
    • 西日本シティ銀行
    • 親和銀行
    • 福岡銀行(借り入れのみ)
    • 熊本銀行(借り入れのみ)

    ★ATMの利用手数料

    取引金額1万円以内108円
    取引金額1万円超過216円

    アイフル専用のATMは利用できません。間違えやすいので気を付けてください!

    事業サポートプランにおいて、ATM・コンビニ端末でのお金の取引には必ず手数料がかかります。

    ②全国25の有人店舗を使えば手数料無料

    手数料を掛けずに借り入れをするためには、有人店舗を利用するしかありません。
    インターネットでの借り入れも不可能です。

    アイフルの有人店舗一覧

    事業者ローンの返済方法

    事業者ローンの返済方法
    借り入れ後にはもちろん返済が必要。
    ここでは返済方法はもちろん、毎月の返済額についても返済していきます。

    ①アイフルの返済方式は3種類

    ★アイフルの返済方式とその解説

    元利定額返済方式いわゆる分割払い。
    「12回払い」「36回払い」といった形で返済する、住宅ローンや自動車ローン、クレジットカードの分割払いと同様の方法です。
    残高スライド元利定額
    リボルビング方式
    毎月の借り入れ残高に合わせて、決められた金額を返済する方法です。
    返済額が小さい代わりに借り入れ期間が延びやすく、わかりにくい傾向にあります。
    いわゆる「リボ払い」
    元金一括返済方式借り入れ期間を先に定め、最終期限にすべての借り入れを清算する方法です。
    1ヶ月ごとの返済は利息のみで構いません。
    (例:借り入れ期間を1年としたとき、11ヶ月間は利息のみを支払い、12ヶ月目に借り入れ金額全額+利息を返済)

    上の3種類から、好きな方法を選ぶことができます。
    もちろんアイフルの職員に相談しながら決めることができますが、最も人気なのは身近でわかりやすい「元利定額返済方式」でしょうか。

    返済方式を途中から変更することは、相談次第で不可能ではないものの、利息の清算など手間がかかるのでおすすめできません。

    ②「残高スライド~」を選んだ場合、月々の最低返済額は、借り入れ額によって変わる

    ★残高スライド元利定額リボルビング方式を選んだ場合の毎月の返済額

    借入残高返済額
    10万円以下4000円
    10万円超過~20万円8000円
    20万円超過~40万円11,000円
    40万円超過~50万円13,000円
    50万円超過~60万円16,000円
    60万円超過~70万円18,000円
    70万円超過~80万円21,000円
    80万円超過~90万円23,000円
    90万円超過~100万円26,000円
    100万円超過~240万円10万円ごとに+1000円
    240万円超過~250万円41,000円
    250万円超過~490万円10万円ごとに+1000円
    490万円超過66,000円

    残高スライド元利定額リボルビング方式を選んだ場合、毎月の借り入れ額によって返済額が決まります。
    そのため、返済が進めば毎月の返済額は減るというわけですね。

    ※アイフルのキャッシングローンにある、35日ごとに返済期日が来る「サイクル制」という支払方法は、事業サポートプランでは利用できません。

    ③返済方法はATM、店頭窓口、銀行引き落としの3つ

    ★返済方法の比較

     手数料その他
    提携ATM返済額1万円以下:108円
    返済額1万円超過:216円
    • セブンイレブン
    • ローソンATM
    • E-net対応ATM(ファミリーマート、サークルKサンクスなどその他大手コンビニ、スーパーなど)
    • Famiポート
    • Loppi
    店頭窓口無料アイフルの有人店舗一覧
    銀行引き落とし無料対応金融機関一覧

    返済方法には、手数料も手間もかからない銀行引き落としがおすすめです。
    提携ATMや店舗窓口での繰り上げ返済(月々の返済額以上の支払い)も可能ですので、余裕があるときには利用してみましょう。

    銀行の事業資金融資だと5000円程度の繰り上げ返済手数料を取られることも多いですが、アイフルの場合はATMの利用手数料しか掛かりません

    ④一括返済を行いたいときには、アイフルに連絡を入れよう

    一括返済も繰り上げ返済と同様、特別な手数料は必要ありません!
    アイフルに電話で連絡を入れ、現在の借り入れ総額を確かめたらATMや有人店舗で返済を行いましょう。

    電話番号:0570-000417

    まとめ

    まとめ

    アイフル「事業サポートプラン」は、短期間の借り入れにおすすめな事業者向けローン!
    融資スピードは早く、借り入れや返済も便利!反面金利が高いというデメリットも
    ★アイフルの不動産担保ローンの検討は他社の審査に落ちてしまった後がおすすめ
    ★借り入れ・返済には全国のコンビニATMや有人店舗を活用しよう

    アイフル「事業サポートプラン」は、おトクとは言い難いものの、大手消費者金融系らしく使い勝手はピカイチ。
    短期間のつなぎ資金調達のためなら、とても心強い味方になりますよ。


    この記事でチェックしたカードローン情報


    アイフル「キャッシングローン」(株式会社アイフル)
    金利3.0%~18%限度額1万円~800万円
    審査スピード最短30分(本審査)融資スピード最短1時間程度
    即日融資のための申し込みリミット
    来店なし
    20時
    ※スマホATM(セブン銀行ATM)利用必須
    即日融資のための申し込みリミット
    来店あり
    21時
    スマホATMOK
    (手数料108円または216円)
    郵送物なし&来店なしの両立OK
    成約率45.0%
    (19年2月)
    親会社なし
    申込条件満20歳以上の定期的な収入と返済能力を有する方で、当社基準を満たす方
    必要書類
    • 本人確認書類(運転免許証、健康保険証+公共料金の領収書など)
    • 勤務先を確認できる書類(電話での在籍確認が取れない場合)
    • 収入証明書類(限度額が50万円を超える場合など)
    銀行振込での借入
    • 通常の銀行振込(平日9時~15時)

    即日着金のためには14:10分までの契約完了&振込申込が必要
    (スマホATM含むATMでの借入なら気にしなくてよい)

    その他

    

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