アイフル審査と信用情報:完全ブラック状態での通過体験談&よくある勘違いも

    この記事の監修者
    飯田道子先生/ファイナンシャルプランナー (CFP認定者・1級FP技能士)
    Financial Planning Office Paradise Wave代表。著書『貯める!儲ける!お金が集まる94の方法 』(ローカス)他多数。

    アイフル審査と信用情報:完全ブラック状態での通過体験談&よくある勘違いも
    「今必要なお金を借りたいけれど、たぶん自分は信用情報に問題がある。
    アイフルへの審査通過はやっぱり難しいかな?」

    結論から言うと、アイフルでは返済能力さえあれば、ブラック状態であってさえ審査に通過できる可能性があります

    実はこれ自体は、消費者金融会社の審査において特に珍しいことでもありません。
    収入や職業・勤務先、そして信用情報といったステータス面よりも、個人の事情を重視して審査を行うのは、アイフルはじめ消費者金融会社の大きな特徴と言えるでしょう。

    今回は実際に「ブラック状態でもアイフルの審査に通った」という体験談、そして信用情報登録の仕組みを元に「アイフルの審査と信用情報」の関係をまとめました。
    読み終えていただければあなたが今、アイフルへの審査通過に期待を持てるか否かが分かります。

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    アイフルは「ブラック」状態での通過例あり、大事なのは信用情報より「今の返済能力」

    冒頭にもお話しした通り、アイフルで重視されるのは「信用情報」(ブラックやそれに近い状態でないか)よりも「現在の返済能力」
    そう言える理由について、具体例を挙げながら解説していきます。

    ①ブラック状態でアイフルの審査に通過できた体験談

    何はともあれまずは、実際に寄せられたブラック状態での審査通過体験談をご覧いただくのが良いでしょう。
    以下は独自に実施した、「2015年~2019年、アイフルへ初めて申し込みを行った方へのアンケート」に対する回答の一つとなります。

    ★ブラック状態Aさんのアンケート回答
    属性30代、会社員申告年収600万円
    アイフルを選んだ理由全ての消費者金融に申し込んでここだけ通った為
    約10年前に元妻が私の名前でクレジットカードでキャッシングを行い返済が滞っていた為、私自身がブラックリスト入りになりました。当時の借入金はすべて2年前に完済しており、実際にブラックリストの人間の与信はどうなのか興味があり申し込んでみる事に。
    クレジット会社は全滅、大手消費者金融も軒並みNGのなかなぜかアイフルさんだけは10万円まで融資OKに。電話で応対してくれた男性のオペレータも感じ良く対応してくれたので好印象でした。
    今は借り入れは必要ありませんがもしもの時はアイフルさんに頼らせていただきます。

    家族にカードの暗証番号を教えてしまった場合、これを勝手に扱われたとしてもカード会社に対する責任はカード契約者(名義人)が負うことになります。この方(以後Aさん)はまさにそういった状況下にあったのでしょう。

    さて、支払い延滞によるブラック状態が解消されるのは、原則として「完済・解約から5年後」。
    債務を清算したのは「2年前」という記載、かつ他社の対応を見るに、このAさんが正真正銘のブラックだったことはほぼ間違いないかと思います。
    というわけで、この1件だけを見ても「アイフルではブラック状態であっても審査に通過できる可能性がある」と言えるわけですね。

    ……ただしご覧の通り、Aさんの「年収600万円の会社員」という属性に対して10万円という限度額はかなり渋いです。
    (この属性で信用情報に問題が無いなら、最初から100万円以上の契約を結べてもおかしくない)
    ブラック状態であることで、審査が不利に進むこともまた確かと言えるでしょう。

    ②アイフルはじめ、消費者金融会社の審査は「個人の事情」が重視される

    さて、Aさんの例を見て「年収600万円でギリギリ審査通過なら、私じゃ絶対無理じゃん!」と思われた方は少なくないかと思います。

    ただし実はすでに、Aさんより明らかに年収・安定性の低い、かつブラック状態の方が「アコム」「プロミス」に通過できている例が確認されています(詳細後述)。
    にもかかわらず、Aさんが同2社の審査に(おそらく)落ちてしまっていることからは、Aさんが信用情報以外の場所にも問題を抱えていたと推測されるんですね。元妻、という記載を見るに、考えられるのは離婚関係のごたごたでしょうか。

    アイフルはじめ消費者金融会社の審査では、年収や職業、そして信用情報といったステータス面よりも「個人の事情」が重視されます。
    これは各社が審査の際、非常に細かな聞き取り(借入の理由、家族構成、世帯収入など)を尋ねることを考えても明らかでしょう。
    そして仮にAさんの審査が不利になった理由を離婚関係のあれそれ、例えば財産分与だとか引っ越しの費用だとか、養育費や弁護士費用の支払いだとかと仮定したなら、年収に対して審査が不利になるのも当たり前と判断できます。

    というわけであなたが仮にブラック状態であったとしても、特に生活環境に大きな問題が無く、返済能力(限度額10万円なら月4千円以上の返済)が十分に備わっているのなら、Aさんほどの収入が無くとも審査通過を狙うことは十分可能かと思います。

    参考アコム・プロミスに「ブラック状態かつアルバイト」で審査に通過できた例

    もちろん審査通過を約束することはできませんが……。
    ブラック入りの理由を把握した上、これから滞りなく返済していく意思と能力があるのなら、それをアイフルに正直に伝え、判断を仰いでみるのもアリでしょう。

    個別事情の聞き取り審査(申込確認)について詳しくは、以下のページをご覧ください。

    CHECKアイフル利用者に聞いた!申込確認の電話とは:事情を正直に話すのが審査通過のカギ

    ③ここ半年の「成約率(≒審査通過率)」から判断しても、選択肢としては十分

    そういうわけで、ブラック状態であっても審査通過の可能性が無いとは言えないアイフル。が、これ自体はアコムプロミスSMBCモビットも同じです。
    なので正直、「ブラック状態でお金を借りる」ことを目的とするなら、どの会社を選んでも良いのですが……。

    現在の審査難易度の目安の一つとなるのが、各社が主に株主のために公開する「成約率」。これは申込数に対する契約成立率を表す数字のことで、審査通過率の目安になります。
    (申込→キャンセル、の件数を考えると成約率=審査通過率とは言えません。ただし条件はどの会社も同じなので、審査難易度の目安にはなる)

    そこで、2019年7月現在確認できる直近半年分の審査通過率平均を見てみると……
    アイフルの審査通過率平均はアコムやプロミス、SMBCモビットと比べるとやや低め。
    しかし、その差は一番高いアコムと比べても1.35%とごくわずかです。
    残念ながら最新分「2019年5月」の成約率では「アコム」「プロミス・SMBCモビット」に後れを取っていますが……
    ブラック状態などを理由に審査に自信を持てないのなら、今のところ「アイフル」は十分に選択肢の一つになると言えるでしょう。

    ★直近1ヶ月&6ヶ月の成約率
    2018年12月~
    2019年5月の
    平均成約率
    2019年5月の成約率
    アイフル43.38%44.0%
    アコム44.73%48.0%
    プロミス
    SMBCモビット
    (同グループのため2社合計/個別データなし)
    43.86%46.0%
    ※レイクALSAは月次データの公開なし、かつ成約率が30%台と低い、ブラックでの通過報告が見られないことから除外

    ★ちなみに中小消費者金融会社を選べば、アイフル等の大手より柔軟な審査を受けることができます。
    ただしサービス内容や使い勝手は大手に大きく劣りますので、こちらはアイフル等の審査に落ちてしまった後で検討しても遅くは無いでしょう。

    CHECKブラック対応の消費者金融会社(街金)について

    <参考:アコム、プロミスにおける「ブラックでの審査通過」例>

    参考程度に、これまで確認できた「アコム」「プロミス」での審査通過例を掲載させて頂きます。
    消費者金融会社の審査結果は担当者の判断によって変わってきやすいため何とも言えないところではありますが、アイフルの成約率の高さを見るに、以下の方々はアイフルに申し込んでいても審査に通過できていた可能性が高いでしょう。

    ★20代女性、申告年収120万円(アルバイト)

    詳細アコムユーザーに直撃!クレカ審査に通らなくても30万円借りられた体験談

    ★30代女性、申告年収は不明(おそらくアルバイトでの申告)

    詳細【体験談】借金が返せない!アコム、レイク他で借金250万かかえた末路

    前掲のAさんのように安定した収入が無くとも、返済能力さえ認められればブラック状態でも審査に通過できることがよく分かりますね。
    もちろん過信はできませんが、どうしてもお金が必要なら(基本的にはダメ元の気持ちで)申し込んでみるのもアリでしょう。

    そもそもあなたは「ブラック」状態?意外と多い勘違い


    最低限の返済能力が備わっており、きちんと事情を説明できたならブラックでも審査に通過できる可能性のある「アイフル」。
    ……ではありますが、意外と「自分がブラックだと思い込んでいる、ブラックじゃない人」は本当に多いんですね。

    ここからはあなたの置かれた状況を今一度確認すべく、「ブラック」「信用情報」の基本情報をおさらいしていきましょう。
    もしあなたの信用情報に問題が無いのなら、アイフルより好条件な銀行などでの契約も狙えるかもしれません。

    ①個人信用情報機関に異動情報(ブラック情報)が載っていたら、正真正銘のブラック状態

    そもそも「ブラック」とは何ぞや、というお話ですが……。
    少なくとも「アイフル」の審査において、ブラック状態とは「個人信用情報機関」に異動情報(ブラック情報)が記載されている人のことを言います。
    ……ちょっといきなり出てくる言葉が多いので、簡単に確認しておきましょう。

    ★事前にチェック!頻出ワード
    個人信用情報機関ローン、クレカ、携帯電話端末の分割払いなど、あらゆる「後払い」の契約・利用状況を保存する場所。
    金融機関は審査の際、必ずここに記載された情報を確認する。

  • CIC(消費者金融、クレカ、携帯電話の分割払いの情報など。1か月ごとの記録が分かる)
  • JICC(消費者金融、クレカの情報など。ブラック状態かどうかを確かめられる)
  • KSC(銀行や信用金庫の情報に特化)
  • の3つの組織があり、登録している会社や銀行はそれぞれ違う

    (個人)信用情報個人信用情報機関に記載されている利用者情報のこと。
    異動情報ブラック情報のこと。3ヶ月または61日以上の支払い延滞、強制解約、債務整理など原因はいろいろ。

    全部覚える必要はありません。とりあえず知っておいてほしいのは、

    • ローンやクレカなど「後払い」のサービスを利用すると、その情報が「個人信用情報機関」に登録される
    • 別の「後払い」サービスの審査の際には、過去の「後払い」の利用状況(=信用情報)が必ず確認される
    • つまり過去に「後払い」で問題を起こしたことのある人が、いわゆる「ブラック」扱いされる

    ということくらい。
    ちなみに「ブラック」入りの主な原因は以下の通りです。

    いずれも「審査の必要な、後払いのサービス」において
    (1)完済・解約から5年以内に61日以上、または3ヶ月以上の支払い延滞
    (2)5年以内の強制解約処分
    (3)5年以内の、保証会社による借入の立て替え(代位弁済)
    (4)5年以内の、契約先から第三者への債権譲渡
    (5)5年以内の、契約先による強制執行や支払い督促など、法的手続きの実施(債権回収)
    (6)5年以内の破産申し立てや債務整理関連

    他にも要因はありますが、ここでは主なところだけ掲載しました。

    思い当たるところがあれば、現在あなたが「ブラック状態」に置かれている可能性はかなり高そう。この場合の申込先はアイフルはじめ、消費者金融会社系に絞った方が良いでしょう。

    反対にいずれも思い当たるところがないのなら、返済能力によっては銀行カードローンなどを選んでみるのもアリかと思います。

    CHECK全国から申し込める銀行カードローンの金利、審査難易度、契約スピード他比較

    あなたの個人信用情報機関は、所定の手続きを踏むことで「開示」することができます
    手続きは若干面倒、かつ1機関あたり千円程度のお金も取られますが、あなたの置かれた状況を知るためにこれ以上良い方法はありません
    詳しくは以下のページをご覧ください。

    CHECK個人信用情報の開示請求とその見方、開示先・個人信用情報機関の定め方他

    <数週間~2ヶ月程度の延滞だと「ブラック未満のキズ」が付いている可能性が高いか>

    残念ながらブラック状態でない=信用情報に問題が無い…とまでは言いきれません

    ちょっと細かい話になるのですが……。
    「CIC」という個人信用情報機関に加盟している金融機関、基本的には「クレジットカード」「アイフル含む大手消費者金融会社」等で数週間~2ヶ月程度の延滞を起こすと、「ブラック未満」の信用情報のキズが付く場合があります。
    数週間~2ヶ月とやたら開きがあるのは、この「ブラック未満のキズ」を付ける基準が金融機関によってバラバラだからですね。そしてこのキズは2年間残ります

    この「ブラック未満のキズ」があると、言葉通り「ブラックの人ほどではないが、やや審査が不利に」働きやすくなります。
    1回くらいの延滞なら特に気にしなくても良いとは思いますが、心配があるのなら一度「CIC」の情報を開示し、あなたの個人信用情報を確かめておくのも良いでしょう。

    ……とは言え正真正銘のブラック状態であっても審査に通過できる可能性のあるアイフルの場合、特にこの「ブラック未満のキズ」を気にする必要は無さそうです。

    ②家賃や水道光熱費、奨学金(3ヶ月未満)の滞納はノーカウント

    実は今回、最初にご紹介したAさん以外にも多数のアイフルユーザーにアンケートを取らせて頂いたのですが……。
    「審査の際、信用情報上の心配はありましたか?」という質問に対し、多く見られた回答が以下の通り。

    • 家賃の支払いが遅れたので心配だった
    • 水道光熱費の支払いが何度か遅れていたので心配だった
    • 奨学金の返済が遅れがちだった

    奨学金は特殊な例なので後述するとして、とりあえず「水道光熱費の支払い遅れ」が信用情報に関わることありません。また「家賃の支払い遅れ」については100%とは言えないものの、特に保証会社などを利用していないならこちらも心配不要です。

    というのも、水道光熱費の提供元や多くの不動産業者(とその関連業者)は「個人信用情報機関」に加盟していないからですね。ブラック情報を記載しようにも、記載する場所がないわけです。
    というわけで、通常の「家賃」「水道光熱費」の支払い遅れが、アイフルなど後払いサービスの審査に関わってくることはほぼありません(例外については後述)。

    また日本学生支援機構の奨学金は要審査の後払いサービスと言えなくもないですが、ここは

    • 3ヶ月以上の延滞があった場合に限り、銀行や信金等のみが加盟している「全国銀行個人信用情報センター(KSC)」に延滞情報の登録

    という、珍しい方針を取っています(参考公式HP)。

    というわけで3ヶ月未満の延滞ならまずブラック状態となることはありませんし、仮に延滞情報が登録されたとしても、アイフルはKSC(銀行系サービスの利用履歴)の情報を閲覧することができません。
    よって奨学金の支払い遅れがアイフルの審査に関わってくることはほぼないでしょう。

    ★ただし3つの個人信用情報機関は、相互に顧客情報を共有しているとのこと(参考CRINについて)。
    KSC(銀行系サービスの利用履歴)の情報をどこまでアイフルが獲得できるのかは外部から知ることができません。その範囲によっては3ヶ月以上の「奨学金の支払い遅れ」が、審査に関わってくる可能性も無いとは言えないところです。
    …とは言えKSCブラック状態での「アコム」審査通過も確認されていますので、消費者金融会社の審査であればそこまで気にする必要も無いでしょう。

    ★あなたが個人信用情報機関に加盟している「家賃保証会社」と契約を結んでいるのなら、家賃の支払い遅れが信用情報に直結する可能性があります。もしも保証人不要の賃貸契約を結ばれているのなら、一度契約状況を確認した方が良いかもしれません。
    個人信用情報機関への情報登録・閲覧がなされるなら、契約書のどこかにその旨の記載があるはずです。

    ★当たり前のことではありますが、家賃保証会社の利用にかかわらず「家賃や水道光熱費をクレジットカードで支払うよう設定しており、そのクレジットカードの支払いが長期間遅れた場合」には、信用情報へ悪影響が及ぶ可能性があります。

    まとめ

    ポイント
    • 今回のアンケートにより、アコムプロミスに続いてアイフルでも「ブラック状態での審査通過」例を確認
    • アイフルの審査は個別の事情に応じ臨機応変に対応してくれるから、ブラック状態であっても返済能力さえあれば通過できる(かも)
    • アイフルはここ半年の成約率が安定して高いことから、審査に自信が無い場合には狙い目と言える
    • 意外と「自分をブラックだと思い込んでいる人」は多い。
    • 正真正銘のブラック状態となるのは「審査の必要な後払いサービスの支払いを、2ヶ月以上延滞した」場合など。またほとんどの場合で家賃や光熱費の支払いはノーカウント

    個別の事情に応じた審査を行ってくれるから、信用情報に問題があっても利用できる可能性のある「アイフル」
    もしもあなたが正真正銘のブラック状態であったとしても、その理由や現状を素直に伝えられるのなら、この会社が救世主となってくれる…かもしれませんね。

    監修者からのコメント
    飯田道子先生 飯田道子先生
    /ファイナンシャルプランナー (CFP認定・1級)

    アンケートの結果、明らかにブラックであっても審査に通っている人もいます。実は消費者金融会社は、個人の返済能力から審査しているからなのです。また、自分はブラックだと思っていたものの本当はブラックではなかったと言う人もいますので、ブラックでなければ審査通過は当然のことなのではないでしょうか?そもそもブラックとなるのは、個人信用情報機関に登録されている場合です。登録情報は所定の手続きを踏めば開示が可能。自分がブラックか気になったら、まずは開示を求めましょう。

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