アイフルのローン商品は全7種!それぞれの特徴と利用方法は?

    アイフルのローン商品は全7種!それぞれの特徴と利用方法は?
    大手消費者金融として有名な「アイフル」
    実は一般的なカードローンのほかにも、事業者ローンやおまとめローンなど全7種類のローンを取り扱っています。
    同じ大手消費者金融であるプロミスで取り扱っているローンは全4種類、と考えると、アイフルの多彩さがよくわかりますね。

    こんなに種類があると、どれを利用したらいいか迷ってしまいそうですが……。
    そんな方のため、今回はこの7種のローン、それぞれの違いや利用方法を解説します!

    アイフル (基本情報)
    実質年利3.0%~18.0%限度額800万円
    保証料なし審査時間最短30分
    融資スピード最短即日借入判断あり(1秒)
    備考
    • 初回30日間無利息キャッシングサービス
    • 「てまいらず」を使えば、誰にも知られることなくカードを受け取れる
    • 24時間いつでも、誰にもバレずに、会話ロボットの「ルフィア」に相談できます!

    アイフルの7種のローン商品一覧

    アイフルの7種のローン商品一覧

    アイフルの7種のローンは以下の通り。なかなか商品名を見ただけでは、分かりにくいものも多いですね。

     区分概要
    キャッシングローンカードローン最もスタンダードなアイフルのカードローン
    SuLaLi女性専用の低限度額(10万円)カードローン
    ファーストプレミアムローン年収400万円以上の方向けの上級カードローン
    事業サポートプラン事業者専用ビジネスカードローン
    (無担保の場合)
    事業者専用大口融資
    (不動産担保の場合)
    法人・個人事業主のみ利用できるカードローン、もしくは一括融資
    事業資金にのみ利用できる
    おまとめMAXおまとめローン複数社からの借り入れを一社にまとめるためのローン
    かりかえMAX借り換えローン他社から借り入れ先を乗り換えるためのローン
    目的別ローン目的ローン結婚式、医療費、葬儀費用など目的が決まった上で利用できるローン

    金利や限度額など詳しい情報を知りたい方は、各商品名や区分を選択してみてください。
    それでは、各商品についてより詳しい概要を説明して行きます!

    ①利用目的自由なカードローンは、7種のうち3種類

    7種のローン商品のうち、使い道が自由なカードローンは「キャッシングローン」「SuLaLi」「ファーストプレミアムローン」の3種類。
    ※ただし事業資金に利用することはできません。

    ATMを使ってどこでも借り入れ・返済が可能なカードローンが、アイフルの主力商品なんですね。
    アコムプロミスなどと同じく、いわゆる「サラ金」のローンです。

    ②他には「ビジネスローン」「おまとめ・かりかえローン」「目的別ローン」がある!

    一般的なカードローン以外の商品として、アイフルには「ビジネスローン(事業者向けローン)」「おまとめ・かりかえローン」「目的別ローン」があります。
    こちらはカードローンと違い、お金の使い道が事前に決められているローンのこと。
    銀行の融資に近い形となることが多いです。

    アイフルの事業者向けローン「事業サポートプラン」については、『アイフルの事業者向け金融』ページで詳しく解説しています。

    アイフルのカードローン比較

    アイフルのカードローン比較

    それでは、主力商品である3種類のカードローンをより詳しく比べてみましょう!

     金利限度額必要書類その他
    キャッシングローン3.0%
    ~18.0%
    1000円
    ~800万円
    本人確認書類
    収入証明書類(借り入れ限度額が50万円を超えるか、他社借り入れとの合計が100万円を超える場合)
    最もスタンダードなカードローン
    SuLaLi18.0%10万円本人確認書類2種類のカードデザインを選択可能
    申し込みはインターネットのみ
    ファーストプレミアムローン3.0%
    9.5%
    100万円
    ~800万円
    本人確認書類
    収入証明書類
    目安は年収400万円以上
    申し込みはインターネットのみ

    3つの商品すべてに、初回契約時のみ30日間無利息キャッシングサービスが適用されます。

    3つのカードローンは、見た目だけでなく限度額や金利などのプランもまったく異なります
    ここからは、それぞれのカードローンについて、詳しく見ていきましょう。 

    ①最も一般的なのは「キャッシングローン」

    アイフル、と言って一番にイメージされるのはこの「キャッシングローン」
    アイフルの広告で見かけるものは、すべてこの商品だと言って良いでしょう。

    ★他社カードローンとの比較

     金利限度額必要書類無利息サービス
    アイフル「キャッシングローン」3.0%
    ~18.0%
    800万円本人確認書類(運転免許証等)
    借り入れ限度額が50万円を超えるか、他社借り入れとの合計が100万円を超える場合、収入証明書(源泉徴収票等)が必要
    30日間無利息
    アコム3.0%
    ~18.0%
    800万円
    プロミス4.5%
    17.8%
    500万円

    比較されやすい、大手消費者金融と比べてみても、アイフルのキャッシングローンは特に特徴のない、平均的なローンだと分かります。

    ただし、インターネット返済ができない無人店舗が少ないという点ではプロミスやアコムに劣る点も……。
    それでも多くの銀行カードローン中小規模の消費者金融に比べると、大手消費者金融らしく無利息サービスをはじめとした充実したサービスを提供しています。

    また、ここだけの話、在籍確認についても柔軟に対応してくれるので、まわりにバレにくいカードローン会社のひとつでもあります。
    実はこのアイフル、インターネット申し込み後に電話で相談することで、在籍確認を電話以外の方法で行ってくれることが多いんです。 

    アイフル「キャッシングローン」の申し込み方法や審査について詳しくは、『アイフルカードローンのまとめ』ページを参考にしてみてくださいね。

    ②女性専用の「SuLaLi」は限度額の低さに注意

    「SuLaLi」は女性を対象とした低限度額カードローン。
    多くの消費者金融で女性向けのサービスを行っていますが、多くが女性専用窓口を設けただけの一般カードローンであるのに対し、(例:レディースプロミス)アイフルの場合は商品内容自体が異なります

    キャッシングローンとの大きな違いは、窓口が全員女性であることやデザイン性の高いローンカード、申し込み・契約がネットでしかできない、限度額が最高10万円から増額できないということ。 

    10万円以上を借りたい方には向いていないものの、「お金を借りられる分だけつい使ってしまう……」という女性の方におすすめです。

    逆に言えば・・・・・・、「限度額が10万円では足りない」「金利が高いのは気になる」「今日すぐに借りたい」と考えているなら、通常のアイフルカードローンを選びましょう。
     
    詳しくは『アイフルの女性向けカードローン、SuLaLiについて』のページを読んでみてください。

    ※アイフルのカードローンキャッシングは総量規制の対象となっています。そのため、専業主婦で収入がない場合は利用できません。パート・アルバイトや家賃収入も含め、ご自身の収入のある方が融資の対象です。
    専業主婦の方は銀行カードローンや信用金庫のカードローンを利用しましょう。

    ③年収400万円以上なら「ファーストプレミアムローン」がおすすめ

    安定した収入のある方は、キャッシングローンよりも絶対に「ファーストプレミアムローン」に申し込むべき。
    なぜならこのファーストプレミアムローン、キャッシングローンに比べて金利が約半分なんです。

    ★50万円を借り、毎月2万円を返済する場合の支払総額比較

    ファーストプレミアムローン(9.5%)559,353円(2年4ヶ月)
    キャッシングローン(18%)631,374円(2年8ヶ月)
    差額72,021円

    9.5%という上限金利は、審査難易度が高いにもかかわらず人気の高い、三井住友ゴールドローンの上限金利を下回ります。
    消費者金融系ダントツトップどころか一般的な銀行カードローン(上限14%台)を大きく上回る、超低金利カードローンなんです。

    ただしその分、審査は厳しめ。以前は500万円の収入制限がありました。
    現在は収入制限こそ撤廃されたものの、最低でも400万円程度の年収がなければ審査通過は難しいでしょう。

    最低限度額は100万円なので、大口融資を希望している方にもおすすめです。

    参考アイフルファーストプレミアムローン公式HP

    商品名の通り、普通のアイフルとは違う上級カードローンと言って良いでしょう。

    アイフルのおまとめ・かりかえローン比較

    アイフルのおまとめ・かりかえローン比較

     金利限度額必要書類その他
    おまとめローン12.0%
    ~15.0%
    500万円本人確認書類
    借り入れ条件などのわかる書類
    収入証明書類
    2社以上の借金を1つにまとめる
    かりかえローン12.0%
    ~17.5%
    500万円1社から借り換え可能

    おまとめローン借り換えローンが同じ商品となっている金融機関が多い中、アイフルはそれぞれ独立しています。
    その理由と、それぞれの違いとは何なのでしょうか?

    ①「おまとめ」と「かりかえ」の違いって? 

    (1)おまとめローン

    「おまとめローン」とは、2社以上からの借り入れを、1社にまとめるために借りるローンのこと。
    例:プロミスとアコムから各50万円の借り入れ→アイフルで計100万円の借り入れ

    多くの金融機関からお金を借りることで膨れ上がった月々の返済額を、削減するために利用されます。

    ※おまとめローンは貸金業法に則って提供されるため、違法業者、いわゆる闇金からの借金をまとめることはできません。

    かりかえとおまとめの違い

    ただし借り入れ残高が減るわけではない上、返済額が減ることで支払い期間は伸び、結果的に総支払額は増えることがほとんど。
    毎月の支払いが生活を圧迫し、毎月延滞ギリギリ、という方向けのローンです。

    (2)かりかえローン

    借り換えローンは、名前の通りローンの乗り換えを行うためのローン
    キャッシングローンよりは0.5%上限金利が低いものの、わざわざ借り換えを行うほど低金利とは言えません
    他社から乗り換える主な目的は、後述の「これ以上お金を借りられなくするため」となるでしょう。

    ②借りたお金は借金返済にしか使えない!

    「おまとめローン」「かりかえローン」両方に共通する特徴として、借りたお金は借金返済にしか使えない、というものがあります。
    そのため、「このままカードローンを持っていては、借りられるだけ借りてしまい生活に支障が出てしまう……」という方が、ローンの使い方を改めるためにも利用できるんですね。

    ソニー銀行などのおまとめに利用できる銀行カードローンでは、余った限度額を自由に利用できます。

    借りたお金を借金返済にしか利用できないのは、アイフルをはじめとした「おまとめ」「かりかえ」専用ローンの特徴と言って良いでしょう。

    アイフルの目的別ローンについての解説と比較

    アイフルの目的別ローンについての解説と比較

    アイフルの目的ローンは、こういったローンにしては珍しく目的ごとに金利や限度額が定められています。
    各銀行の場合は「自動車ローン」「多目的ローン」の2種類程度なので、アイフルの特異さがよくわかりますね。
    まずはその基本情報を見てみましょう!

     金利限度額必要書類その他
    ブライダル13.0%
    ~17.0%
    100万円本人確認書類
    収入証明書類
    予約確認書、見積書、請求書など資金使途のわかる書類
    結婚式や披露宴費用など
    お悔やみ9.8%
    ~12.0%
    葬儀はもちろん、墓石や仏具にまで利用可能
    デンタル13.0%
    ~17.0%
    50万円インプラントなど、保険の利かない歯科治療に
    メディカル
    ホスピタル
    ケア
    9.8%
    ~12.0%
    100万円病気や介護にまつわる費用全般
    出産50万円必要書類は母子手帳でもOK
    教育100万円塾やクラブ活動にも利用可能
    家具13.0%
    ~17.0%
    家具の修理・購入費用のみ
    ライセンス50万円資格取得のためのスクール費用にも利用可能
    カーライフ100万円自動車購入には限度額が低いかも
    免許取得や整備費用など
    引っ越し50万円賃貸契約料や敷金礼金費用はNG
    トラベル国内・海外・新婚旅行費用に

    ①アイフルの目的別ローンって?

    見ての通り、アイフルの目的別ローンは細かく区分されています。
    それぞれに細かく金利や限度額が指定されていますが、そのどちらもキャッシングローンより低いです。

    「結婚式が重なってご祝儀が大変・・・・・・!」などの不意な出費には、キャッシングローン(カードローン)を活用して乗り切るのもひとつの方法です。

    でも、目的と金額が決まっているなら、こういった目的別ローンを使うのが賢いローンの使い方ですね。
    ただ、アイフルの目的別ローンにはちょっとした落とし穴もあります(もちろん、他にないメリットも!)

    詳しくは次で説明していきますね。

    ②「目的別ローン」は銀行に比べてかなり高金利……。

    キャッシングローンよりは金利の低いアイフルのローンですが、それでも各銀行の多目的ローンに比べるとかなりの高金利です。

     金利限度額借入期間その他
    住信SBIネット銀行
    MR.多目的ローン
    2.975%
    ~4.975%
    1000万円最長10年自由
    三井住友銀行
    多目的ローン(無担保)
    5.975%300万円
    みずほ銀行
    多目的ローン
    5.875%300万円最長7年
    三菱UFJ銀行
    多目的ローン
    5.475%300万円最長10年
    アイフル
    目的別ローン
    9.8%
    ~17.0%
    100万円4年10ヶ月アイフルが定める目的にのみ利用可

    ★100万円を借りて3年間で返すときの支払い総額比較

    住信SBIネット銀行(4.975%)1,078,532円
    アイフル(15%※)1,247,931円
    差額169,399円

    ※100万円を借りる場合の法定上限金利は15%

    上記の表で、どちらも借りたのは同じ100万円。
    同じ金額を同じ期間借りたのに、約17万円も余計に支払わないといけないのはイヤですよね。

    アイフルと各銀行の目的ローンでは用意する書類も同じなので、まずは銀行や地元の信用金庫のフリーローン審査を受けて、落ちてしまったらアイフルを検討する、という形が良いでしょう。

    ★銀行の多目的ローンの場合、「年収200万円」などの貸付条件が設けられていることがあります。

    各目的ローンについては、以下のページを読んでみてください。

    ③アイフルの目的別ローンの魅力は「来店すれば30分で借りられる」こと

    アイフルの目的別ローンに、メリットがひとつもないわけではありません。
    最も大きな魅力は、各有人店舗に来店すれば30分で契約完了、お金が借りられるということ。
    銀行の多目的ローンは短くても3日程度掛かることが多いので、急いでお金を借りたい方にはおすすめです。

    スピード融資を狙うなら事前に各支店に電話を掛け、必要な書類は十分か確認しておくと良いですね。

    目的別ローンは、インターネットでの申し込みができません
    受け付けているのは有人店舗か電話(0120-201810)のみとなっています。

    アイフルの各有人店舗は全国に25件。確認したい方はアイフル公式HP:店舗・ATM検索を利用しましょう。(土日祝日休業)

    また、電話申し込みの場合は、融資まで1週間程度必要となります。急いでいるときには不向きです。

    アイフルで利用できるATMと銀行口座

    アイフルで利用できるATMと銀行口座

    最後に、各種ローン契約後の借り入れ・返済方法について解説していきます!

    (1)カードローンタイプならATMが利用可能

    カードローンタイプの商品であれば、ATMを使っていつでも好きなときに借り入れ・返済ができます

    ★アイフルカードを利用できるATM一覧

    • アイフルATM(事業サポートプランは利用不可)
    • セブンイレブン
    • ローソンATM
    • E-net対応ATM(ファミリーマート、サークルKサンクスなどその他大手コンビニ、スーパーなど)
    • Famiポート(返済のみ)
    • Loppi(返済のみ)
    • 三菱UFJ銀行
    • イオン銀行
    • 西日本シティ銀行
    • 親和銀行
    • 福岡銀行(借り入れのみ)
    • 熊本銀行(借り入れのみ)

    ★ATMの利用手数料

    取引金額1万円以内108円
    取引金額1万円超過216円

    ※アイフル専用ATMのみ手数料無料

    該当するのは「キャッシングローン」「SuLaLi」「ファーストプレミアムローン」「事業サポートプラン」の4種類。
    夜間や休日に追加借り入れができるのは嬉しいですよね。

    キャッシングローンの返済については『アイフルの返済』ページでも詳しく解説しています。

    パソコンやスマートフォンで借り入れができるのはキャッシングローンのみです。
     また、キャッシングローンであっても、インターネットを通した返済はできません。(2016年現在/インターネットバンキングを使った銀行振込、という形であれば可)

    (2)一括融資タイプなら返済は自動引き落としで

    「おまとめローン」「かりかえローン」「目的別ローン」の返済は、主に自動引き落としで行います。
    都市銀行はもちろん、地方銀行や信用金庫にまで対応しているので、引き落としも利用しやすいですね。ATMと違い、振込手数料も必要ありません。

    アイフルの自動引き落とし対応金融機関一覧

    カードローンタイプのローン商品であっても、自動引き落としを利用できます。

    まとめ

    まとめ

    アイフルには使い道が細分化されたローンが7種類!総じて気軽にスピーディに借りられる一方、金利は高い傾向あり
    ★特筆すべきカードローンは、銀行カードローンより遥かに低金利「ファーストプレミアムローン」!
    「おまとめ」「かりかえ」ローンは追加借り入れを制御するために使うのがおすすめ
    目的別ローンは一度銀行や信用金庫に申し込んだ後に検討しよう!

    金利が高い代わりに借りやすい、というのは消費者金融会社の大きな特徴です。
    銀行カードローンよりも低金利な「ファーストプレミアムローン」を狙っているのでなければ、融資スピード審査への通りやすさを目的にアイフルを利用すると良いですね。 


    この記事でチェックしたカードローン情報


    アイフル「キャッシングローン」(株式会社アイフル)
    金利3.0%~18%限度額1万円~800万円
    審査スピード最短30分(本審査)融資スピード最短1時間程度
    即日融資のための申し込みリミット
    来店なし
    20時
    ※スマホATM(セブン銀行ATM)利用必須
    即日融資のための申し込みリミット
    来店あり
    21時
    スマホATMOK
    (手数料108円または216円)
    郵送物なし&来店なしの両立OK
    成約率45.0%
    (19年2月)
    親会社なし
    申込条件満20歳以上の定期的な収入と返済能力を有する方で、当社基準を満たす方
    必要書類
    • 本人確認書類(運転免許証、健康保険証+公共料金の領収書など)
    • 勤務先を確認できる書類(電話での在籍確認が取れない場合)
    • 収入証明書類(限度額が50万円を超える場合など)
    銀行振込での借入
    • 通常の銀行振込(平日9時~15時)

    即日着金のためには14:10分までの契約完了&振込申込が必要
    (スマホATM含むATMでの借入なら気にしなくてよい)

    その他

    

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