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【今すぐ借りたい】銀行カードローン最速の2行&即日融資対応の借入先について

    【今すぐ借りたい】銀行カードローン最速の2行&即日融資対応の借入先について
    「できる限り早く、使い道自由のローンを利用したい。
    そういえば以前、申込の当日に借りられる銀行カードローンの宣伝を見た気がするけれど…?」

    残念ながら、銀行カードローンを使って即日融資(申込当日の貸付)を受けられたのは過去の話
    現在は銀行を取り巻くルールが変化したせいで、申し込みから本審査結果が出るまでには「最短1営業日」を要することとなってしまいました。
    そのため極力スピーディな借入を希望するなら「最短1営業日」で借りられる銀行を選ぶか、今でも即日融資に対応してくれる消費者金融会社を使う他ありません。

    今回は「極力早く、できれば銀行からお金を借りたい」というあなたのため、有力な申し込み先候補をいくつかまとめました。
    読み終えていただければ、あなたの希望に可能な限り近いローンをお選びいただけます。

    三菱UFJ銀行カードローン バンクイック
    実質年利1.8%~14.6%限度額500万円
    審査スピード公式HP参照口座開設 -
    融資スピード公式HP参照借入判断あり
    備考
    • 融資スピードが速い!
    • 土日祝日でも融資可能
    • 金利が低いため、借り換えにも最適
    • 審査は同じグループの、アコムが行う

    2018年以降、銀行では即日融資を利用できない…。それでも最速の銀行カードローンは?

    2018年以降、銀行では即日融資を利用できない…。それでも最速の銀行カードローンは?

    2017年12月まで、一部の銀行カードローンは消費者金融会社(プロミス等)顔負けのスピード融資(審査は最短30分、契約手続きを含めても最短1時間程度)を行っていました。

    ……が、それは今となっては過去の話。
    2018年以降、全銀行は個人向けローンの審査の際、申込者と反社会勢力の間に関係が無いか、警察庁へのデータ照会を行うよう義務付けられました。(参考:全国銀行協会公式HP)
    この手続きについて詳しいことは公表されていないものの、2017年まで「曜日を問わず最短30分審査」を行っていた銀行が、一斉に「審査に必要な日数は最短1営業日(平日)」と改定したことから、この照会手続きは「最低でも1日を要する上、平日以外は実施できない」と見て間違いないでしょう。

    そういうわけで、現在銀行からお金を借りるためには「最短1営業日」の時間が掛かります。木曜日の申込であれば最短で金曜日、同様に金曜日の申込であれば最短で月曜日に融資を受けられるわけですね。

    「銀行から、極力早くお金を借りたい」という場合には、この必要日数についてあらかじめご承知おきください。

    ★今日中に借りたい、あるいは週明けまで待てない、という場合には曜日を問わず即日融資に対応してくれる各消費者金融会社をご利用ください。

    ①「三井住友銀行カードローン」は来店または口座所持により最短1営業日で借入可能

    ここからは「1営業日くらいなら問題なく待てる」というあなたのため、申込先候補となる銀行カードローンについて紹介させて頂きます。

    第一の申込先候補となるのは、「三井住友銀行カードローン」。こちらは2017年まで曜日を問わず最短30分審査を実施していたローンの一角であり、(休日さえ挟まなければ)審査スピードも安定しています。

    「最短1営業日」で借りる条件は、「三井住友銀行店舗内に設置の<ローン契約機>を使ったカード受取」または「すでに三井住友銀行口座を持っている」こと。後述の「三菱UFJ銀行バンクイック」に比べると条件が緩いことから、最も多くの方にとって、最速で融資を受けられる銀行系ローンと言って良いでしょう。

    ★三井住友銀行カードローン
    金利(借入利率)4.0%~14.5%限度額(契約極度額)10万円~800万円
    審査スピード最短1営業日融資スピード最短1営業日
    申込条件
    (公式HPより)
  • お申込時満20歳以上満69歳以下の方
  • 原則安定したご収入のある方(※専業主婦の申込不可)
  • 三井住友銀行指定の保証会社(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)の保証を受けられる方
  • 契約方法別の必要時間
  • インターネット申込+ローン契約機でのカード受取…最短1営業日
  • インターネット契約(※口座所持者限定)最短1営業日
  • インターネット申込+郵送でのカード受取…1週間~
  • その他
  • 三井住友銀行の口座開設不要
  • 店舗内に設置してある「ローン契約機(自動契約機)」を使ったカード受取時に限り郵送物なしで契約・利用可
  • 三井住友銀行口座宛てに限り、24時間振込(振替)対応
  • 「ローン契約機」営業時間毎日9時~21時

    以前は消費者金融会社に匹敵する「申し込みやすさ」「スピーディさ」を誇っていたこともあり、

    • 三井住友銀行の口座開設不要(ただし口座があった方が借入・返済は便利)
    • ローン契約機の営業時間が長い(曜日問わず9時~21時)
    • 来店契約時であれば自宅への郵送物を避けられる

    といった点も素直に嬉しいところです。

    「最短1営業日」で借りられる条件さえ満たしているのなら、この銀行を選んで後悔することは無いでしょう。


    CHECK三井住友銀行公式HP「店舗・ATM検索」

    ②「三菱UFJ銀行バンクイック」は来店と運転免許証の所持を前提に、最短1営業日で契約可

    もしもあなたがすでに「三菱UFJ銀行」口座を持っているなら、あるいは単に三井住友銀行より行きやすい場所に「三菱UFJ銀行」の店舗があるのなら、「三菱UFJ銀行バンクイック」も申込先候補に入ります。こちらも2017年までは最短30分審査を実施していた銀行カードローンですね。

    ★三菱UFJ銀行「バンクイック」
    金利(借入利率)1.9%~14.6%限度額10万円~500万円
    審査スピード最短1営業日申込~融資に掛かる時間最短1営業日
    申込条件
    (公式HPより)
  • 年齢が満20歳以上65歳未満の国内に居住する個人のお客さまで、保証会社(アコム㈱)の保証を受けられるお客さま。
  • 原則安定した収入があるお客さま。
    ※外国人のお客さまは永住許可を受けている方が対象となります
  • 契約方法別の必要時間
  • インターネット申込+テレビ窓口でのカード受取…最短1営業日
  • インターネット申込+郵送でのカード受取…1週間~
  • その他
  • 三菱UFJ銀行の口座開設不要
  • 店舗内に設置してある「テレビ窓口(自動契約機)」を使ったカード受取時に限り郵送物なしで契約・利用可
  • 「テレビ窓口」の利用には運転免許証が必須となります。
  • 「テレビ窓口」営業時間 平日9時~18時
    土曜10時~18時
    日曜休業

    ただし「最短1営業日」で契約を結ぶ条件は三井住友銀行に比べ厳しく、「三菱UFJ銀行店舗内に設置してある<テレビ窓口>の利用」が必須。またこの「テレビ窓口」を使った手続きには運転免許証の提示が求められます。
    さらに「テレビ窓口」の営業時間は三井住友銀行の「ローン契約機」に比べ短いため、こちらもあらかじめ確認しておく必要があるでしょう。

    とは言え「三菱UFJ銀行の口座開設不要」「テレビ窓口で契約手続きを進められるなら、自宅への郵送物なし」といった嬉しいメリットは三井住友銀行と共通します。


    CHECK三菱UFJ銀行公式HP「店舗・ATM検索>テレビ窓口」

    公式HPの「最短翌営業日」はあまり信じない方が良い

    上に挙げた二行以外にも、「審査結果が出るのは最短翌営業日」と掲げる銀行カードローンは存在しますが……。
    正直に言うと、公式HPに書いてある審査時間はあまりアテになりません。
    例えば「楽天銀行スーパーローン」HPには「最短で翌営業日にご融資」の記載がありますが、実際に同行に電話を掛けたところ「今からだと1週間ほどの時間が掛かる」という回答でした。

    少なくとも2017年の時点で、安定して消費者金融並みの融資スピードを実現させていたのはほぼ「三井住友銀行」「三菱UFJ銀行」だけです。
    「銀行から、極力早く借りる」という目的を達成するには、上の二行からの選択がほぼ前提となることでしょう。

    ちなみに上記2行に関しては、最新の問い合わせにより「特に書類提出などに不備が無い限り、1営業日での契約が可能」と確認済みです。(来店手続きなどの諸条件を満たした場合に限る)

    ★他に気になる銀行カードローン(普段口座を使ってる銀行の取り扱い商品等)があるのなら、公式HPの記載にかかわらず「直接電話を掛けて、所要時間を確認する」ことをおすすめします。
    このときは「審査に掛かる時間」ではなく「実際の融資までに掛かる時間」を確認するようお気を付けください。「審査は数日で完了するが、自宅にカードが届くまで借り入れはできない」といったローンは少なくありません。

    ★ちなみに一般的な銀行カードローンの審査日数は2,3営業日、申し込み~融資までに掛かる時間は1~2週間程度です。

    少しでも早く借りたいなら、大手消費者金融会社の選択が無難

    少しでも早く借りたいなら、大手消費者金融会社の選択が無難

    「最短1営業日」を待つことが難しい場合には警察庁データへの照会が義務付けられていない、スピード融資が得意な会社を選ぶのが基本となります。
    そこでここからは「最短1時間」程度で契約を結べる大手消費者金融各社について、簡単に紹介させて頂きましょう。

    ①とにかく早く借りたいなら、お近くの無人店舗へ

    「大手消費者金融」(個人への現金貸付を専門とする会社の中でも、特に規模の大きいもの)として数えられるのは、原則「プロミス」「レイクALSA」「アコム」「アイフル」「SMBCモビット」の5社。(プロミス、レイクALSAは厳密には社名でなくサービス名ですが)

    いずれの申込先も「最短30分審査」「最短1時間融資」を掲げており、またインターネット申込よりも「来店申込」時の方が早く借りられる傾向にあります。(各社問い合わせによる、ただしSMBCモビット除く)

    「とにかく早く借りたい」のであれば、お近くの消費者金融店舗に出向くのが一番。
    「店舗で契約して、ATMで借りる」のであればどの会社を選んでもさほどの差はありませんので、思い当たる店舗があるのならそこに出向いてみるのがベストでしょう。

    参考:プロミスに聞いた!自動契約機で即日融資を受けるなら21時までに入店を:他注意点も

    消費者金融会社との契約のためには、法令等に基づき必要書類を提出する必要があります。
    これらは無人店舗(消費者金融会社の店舗はほとんどこの形)に設置してある機械(自動契約機またはスキャナー)を使い、簡単に提出可能です。

    「プロミス」の必要書類を見る(他の消費者金融会社もほぼ同じです)
    提出が必要な方 該当する書類
    本人確認書類   全利用者運転免許証
    無ければパスポートまたは健康保険証

    ※マイナンバーカード等の書類もOKとのこと
    来店契約の場合、「健康保険証」のみでの申込不可。以下の住所確認書類を追加で用意すること

    住所確認書類
  • 本人確認書類に記載の住所と現住所に相違のある場合
  • 来店契約時、写真付きの本人確認書類を用意できない場合
  • 以下のいずれか1点(発行日から6ヶ月以内のものに限る)

  • 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの
  • 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書
  • 収入証明書類限度額50万円超の場合
    またはプロミスとの契約額+他の貸金業者※1からの借入額が100万円を超える場合
    以下のいずれか1点

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)
  • 税額通知書(住民税決定通知書/最新のもの)
  • 所得(課税)証明書(最新のもの)
  • 勤務先確認書類(在籍確認書類)勤務先への電話を避けてほしい場合
    勤務先の休業中に審査を受けたい場合
  • 最新の給与明細書
  • 社会保険証、組合保険証など勤務先の確認できる保険証
  • その他、応相談

    その他外国籍の場合在留カードまたは特別永住者証明書
    自営業者は限度額にかかわらず、確定申告書等の提出を求められることが多い
    ※1 主に消費者金融会社、またはクレジットカードのキャッシング枠

    ★来店契約の流れは原則として「自動契約機等を使い申し込み→審査→その場でカード受け取り→併設のATMで出金」となります。

    ただしSMBCモビットのみは例外で、「申込直後にカード発行、審査結果が出次第カードが有効になる」というもの。(=申込者を同じ場所に拘束できないくらい、審査に時間が掛かることが多い?)
    またインターネット申込の方と同じ場所で審査が行われているのか、SMBCモビットに限っては申込方法によって審査スピードが変化しません(実際の問い合わせ結果による)。

    またモビットは実際のアンケート回答を見ても、実際の問い合わせ結果に基づく即日融資のタイムリミット(後掲)を見ても、他社より審査に時間が掛かりやすい傾向があります。
    要は「少しでも早く借りる」ことを目的とするなら、モビットは避けておくのが無難でしょう。

    ②ユーザーサービス面では「プロミス」「レイクALSA」が優勢

    • 近くに消費者金融会社の店舗が無い
    • あるいは逆に、複数の店舗がありどれを選んでよいか分からない
    • そもそも店舗に行きたくない

    ……といった場合には、「来店なし」でのインターネット契約を選ぶこととなります。来店申込に比べれば時間が掛かりやすいとは言え、即日融資を受けることはさほど難しくありません。
    (プロミス、レイクALSAへの問い合わせでは、21時頃までの申し込みで即日契約を狙えるとの回答)

    が、インターネット契約時のサービス内容(特に郵送物なしでの契約を希望する場合)には業者間の差が大きいため、これを見比べた上で申し込み先を選びたいところです。

    ★大手消費者金融5社の比較(いずれも曜日問わず最短1時間融資)
    上限金利 郵送物なしでの借入 24時間
    振込※1
    即日融資の申込リミット目安
    プロミス17.8%
    (30日間無利息)

    あえて希望しない限り郵送物なし
    OK~21時
    (ネット、来店)
    レイクALSA18.0%
    (60日間無利息または180日間5万円無利息)

    あえて希望しない限り郵送物なし
    OK~21時
    (ネット、来店)
    ※第三日曜日除く
    アコム18.0%
    (30日間無利息)
    郵送物回避には来店必須
    口座による
    ~21時半
    (来店)
    ネット申込に関しては口座による
    アイフル18.0%
    (30日間無利息)

    あえて希望しない限り郵送物なし
    不可~21時
    (来店)
    ~20時
    (ネット)
    SMBCモビット18.0%条件厳しめOK~19時
    (ネット、来店)
    ※1 メンテナンス時間、日曜夜間などの例外あり。また一部金融機関口座は対象外

    ご覧の通り、サービス面に優れるのは「プロミス」「レイクALSA」の2社ですね。インターネット契約を希望するのなら、この2社から申し込み先を選ぶことをお勧めします。

    一方と比べた
    「プロミス」のメリット
  • 金利が0.2%低い(10万円/30日ごとに約16円おトク)
  • レイクより成約率が高い(=審査に通りやすい)
  • 一方と比べた
    「レイクALSA」のメリット
  • 無利息サービスが優秀(60日間無利息または180日間5万円以下無利息)
  • コンビニ含む全ATMの手数料無料
  • CHECKプロミスに直撃!即日キャッシングの大前提:申し込みリミット、勤務先休業時の対応他
    CHECKレイクALSA&利用者に聞く!即日審査の流れと注意点、郵送物や勤務先電話の回避他

    審査に自信があるなら「アイフルファーストプレミアムカードローン」も要チェック

    あなたがそれなりに審査に自信があり(具体的には最低300万円、できれば400万円以上の年収を得ており)、極力スピーディな借入を希望するなら、アイフル「ファーストプレミアムカードローン」も申し込み先候補となってくれます。

    ★アイフル「ファーストプレミアムカードローン」
    金利3.0%
    9.5%
    限度額100万円
    ~800万円
    ※年収の3分の1まで
    審査に掛かる時間最短30分融資までに掛かる時間最短即日
    申込条件
  • 満23歳~59歳の方で一定の年収があり当社を初めてご利用される方
    ※通常カードローンからの切り替え不可
  • 定期的な収入と返済能力を有する方で当社基準を満たす方
  • その他
  • 高難易度
  • 貸金業法の対象なので年収の3分の1を超える借入不可
    (=最低限度額100万円を得るには、最低300万円の年収必須)
  • 初回契約日の翌日から30日間無利息
  • 郵送物なし+来店なしのカードレス契約(Web完結)対応
  • 収入証明書の提出必須
  • こちらは「アイフル」が提供する、安定収入を得ている方向けの好条件ローン
    通常の「アイフル」カードローンに比べると審査に時間が掛かりやすい(問い合わせによる)とのことですが、最短即日融資対応なので銀行で借りるよりは早いです。

    ユーザーサービスは通常の「アイフル」と同じなので、プロミスやレイクに比べると、主に銀行振込の対応時間の点で一歩劣りますが……。
    上限9.5%という、各銀行カードローンを大きく下回る金利を見れば、これくらいのデメリットはさほど気にならないことでしょう。

    要は審査通過さえ可能であれば銀行より好条件&スピーディに借りられる、というわけですね。

    CHECKアイフル・ファーストプレミアムカードローンのメリット・デメリット&即日融資の流れ

    まとめ

    まとめ

    ★このページで紹介した借入方法
    上限金利融資スピード備考
    三井住友銀行カードローン14.5%最短1営業日後
  • 口座開設不要
  • 最短1営業日で借りる条件は「来店契約」または「すでに口座を持っていること」
  • 三菱UFJ銀行「バンクイック」14.6%最短1営業日後
  • 口座開設不要
  • 最短1営業日で借りる条件は「来店契約」(※運転免許証必須)
  • 任意の大手消費者金融会社(来店契約)最短1時間程度
  • プロミス、レイクALSA、アイフル、アコムの中から行きやすい場所にあるものを選んでOK
    (モビットも即日融資対応だが、他社に比べると時間が掛かりやすい)
  • インターネット申込より手続きがスピーディに進みやすい
  • プロミス
    (インターネット契約)
    17.8%最短1時間程度
  • 30日間無利息
  • レイクより審査に通りやすい
  • 24時間振込など、カードなし/来店なしで利用できるサービスが充実
  • レイクALSA
    (インターネット契約)
    18.0%最短1時間程度
  • 60日間無利息、または180日間5万円以下無利息
  • 24時間振込など、カードなし/来店なしで利用できるサービスが充実
  • アイフル「ファーストプレミアムカードローン」
    (インターネット契約)
    9.5%最短即日
  • 限度額100万円~
  • 30日間無利息
  • 高難易度(最低年収300万円~)
  • このように、あなたが選ぶべきローンは「今日中の借入が必要か」「来店契約が可能か」「高難易度ローンの審査に通過する自信があるか」等によって変わってきます。
    それぞれのメリット・デメリットや「スピーディに借りる条件」を確認した上で、あなたに合った申込先を選んでみてください。

    

    

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