「実際の借入金利が低い順」24カードローン一覧:各ローンの代償デメリットも

    「実際の借入金利が低い順」24カードローン一覧:各ローンの代償デメリットも

    「今必要なお金を借りるため、カードローンを利用したい。
    そしてどうせならできる限り、金利の低いところを選びたいんだけれど…。」

    お金を借りる側の立場から見れば、ローンの金利が低いに越したことはありません。
    …が、低金利に特化したローンはその代償として、「審査が厳しい」「使い勝手が悪い」等の懸念を抱えていることもしばしば。
    そのため申込み先を選ぶ上では、「低金利」というメリットと気になるデメリットを照らし合わせ、場合によっては妥協していく必要があります。

    そこで今回は全国から申し込める24のカードローンについて、その金利と特性(メリット・デメリット)を一覧形式でまとめました。
    読み進めて頂ければ、今のあなたに合った申込み先が分かります。

    

    はじめにチェック!「低金利」重視でカードローンを選ぶ際に陥りやすい罠

    はじめにチェック!「低金利」重視でカードローンを選ぶ際に陥りやすい罠

    それでは早速、全国から申し込める低金利カードローンについて見ていきましょう、と言いたいところなのですが…。

    各社が提示する金利を見て、安直に申込みを進めてしまうと、場合によってはひどく後悔することになる可能性も。
    そこでまずは、「できる限り良い条件で借りる」ための基礎知識についてお話しさせて頂きます。

    ①申込み先を比較するなら「上限金利」を見るのが基本

    あなたは以下の2つのローンを見て、どちらが「低金利」だと思われますか?

    2つのカードローンの比較
    提示金利
    三井住友銀行カードローン4.00%~14.5%
    PayPay銀行カードローン
    (旧ジャパンネット銀行)
    1.59%~18.0%

    下限金利は「PayPay銀行カードローン」の方が低い一方、上限金利は「三井住友銀行カードローン」の方が優秀。
    こんな状況だと、どちらのローンを選べばよいか迷ってしまいがちですが…。

    結論から言うと、カードローンを選ぶ上で重視すべきは「上限金利」の方。
    よってこの場合、好条件なのは「三井住友銀行」の方だと言えます。

    と言うのも、各社が提示する「下限金利」は、

    • 非常に属性が高い方(年収数千万円クラス)
    • その銀行の住宅ローン利用者
    • そのカードローンを非常に長期間使っているお得意様

    …といった方にしか適用されないことが、決して珍しくありません。

    そのため新しく、できる限り良い条件で契約を結ぼうとするなら、はじめから上限金利が低い申込み先を選ぶのが安心というわけですね。

    ★ただし一部の地銀などで見られる、金利引き下げ条件があらかじめ明確なカードローン(その銀行で給与を受け取っているなら金利-1%等)の場合はその限りではありません。

    1ヶ月ごとの利息は「金利÷12」で簡単チェック!

    カードローンの金利は「年率(年利)」で表記されているため分かりにくいのですが…。
    この「年率」を12で割れば、「1ヶ月あたり、借入額に対しどれくらいの利息(手数料)を取られるのか」を確認可能です。

    例えば「三井住友銀行カードローン」の上限金利は14.5%。
    これを12で割れば約1.208%ということで、この銀行で10万円を1ヶ月借りたなら、1.208%に相当する1,208円程度の利息が発生する計算となります。

    これを安いと見るか高いと見るかはその人次第でしょう。

    ★実際の利息は日割りで計算されます。
    「月あたり」の利息はあくまで目安値とお考え下さい。

    ②明らかに低金利なカードローンは何かしらのデメリットを抱えていることが多い

    さて、全国から申し込めるカードローンにおける標準的な「上限金利」は以下の通りです。

    • 消費者金融系…18.0%
    • 銀行系   …14.5%

    この数字を2%以上下回るローンに関しては、大体何かしらのデメリットを抱えていると考えて構いません。

    具体的に言うなら、

    • 審査難易度が高い
    • その金融機関の口座開設が必須である
    • 地域限定(地銀、信金などの場合)

    といったところですね。

    低金利ローンを選ぶ際には、必ずと言ってよいほど存在する「誰でも利用しやすいとは言えない」理由を確認しておきましょう。

    ③「やたら毎月の返済額が軽い」カードローンには要注意

    好条件なカードローン、特に銀行系に多いのが、「毎月の返済額がやたら安く設定されている」というパターン。
    この場合、毎月の返済を「自動引き落とし」に任せると、消費者金融で借りた場合よりも利息が高く付くことが珍しくありません。

    50万円を借り、各社の最低返済額のみで支払う場合の比較
    月支払い額支払い総額
    三菱UFJ銀行「バンクイック」
    (上限14.6%)
    1万円
    →8千円
    →6千円
    →4千円
    →2千円
    ※借入残高により変動
    984,199円
    (206回/17年2ヶ月)
    アコム
    (上限18.0%)
    一律1.5万円698,426円
    (47回/3年11ヶ月)
    差額アコムの方が
    計285,773円低負担

    支払い額が軽いというのは、それだけ返済が進まないということですから当たり前と言えば当たり前なのですが…。

    こういった事情を考えると、特に銀行系カードローンを選ぶ場合、損せず利用するためには「余裕があるとき、ATM等を使い積極的に追加返済を行う」ことがほぼ必須

    もしもお金の管理に自信がないのであれば、もともと最低引き落とし額が高めに設定されているカードローンを選んだ方が良いでしょう。

    この場合、筆頭候補となるのはJCBの「FAITH」(上限12.5%、毎月の返済額1.5万円+利息~/残高スライド元金定額払い選択時)だろうと思います。

    CHECK3ステップで簡単!カードローンの金利・利息と返済の仕組み:損をしない借入のコツとは

    ★ちなみにほとんどのカードローンにおいて、「毎月の引き落とし額自体を増やしてもらう」ことはできません(一部信販会社系などを除く)。
    追加返済にはATM(申込み先や利用ATMによっては手数料が生じる可能性あり)やインターネットを用いた手動の手続きが必要です。

    上限金利が低い順:全国から申し込める24カードローンの比較一覧

    上限金利が低い順:全国から申し込める24カードローンの比較一覧

    カードローンを選ぶ上での基礎知識と注意点をチェックしたところで、ここからは実際に「全国から申し込める24カードローン」の特性について見ていきましょう。

    今回はローンを選ぶ上で重視されるべき、「上限金利」順にまとめさせて頂きました。

    ★特に記載がない限り、

       

    • 口座開設不要、かつ任意の金融機関口座を使った引き落とし返済可
    •  

    • パート、アルバイトの申込み可
    •  

    • 専業主婦の申込不可
    •  

    • 契約時の郵送物あり
    •  

    • 在籍確認の電話(勤務先への電話確認)の可能性あり、かつ申込み者の事情で回避不可

    となります。

    ★「ゆうちょ銀行」にカードローンの取り扱いはありません。

    ★星のマーク(☆)が付いているローンは他社との差別化点がはっきりしており、申込候補に挙がりやすいローンとなります。
    つまり特におすすめというわけですね。

    全国24カードローン一覧
    上限金利特徴
    住信SBIプレミアム7.99%
  • 同行口座開設、それを用いた引落とし必須
  • 目安年収400万円~
  • 審査結果によってはスタンダード(上限14.79%)適用

  • 最大で年収の2分の1程度の高限度額
  • すでに同行口座があれば郵送物なし
  • セゾン「MONEY CARD GOLD」8.47%
  • 年収400万円~必須
  • アイフル「ファーストプレミアムカードローン」9.5%
  • 年収300万円~必須
  • 初回30日間無利息
  • 即日融資対応
  • 郵送物なしで契約可
    (来店あり/なし共通)
  • 原則在籍確認なし
  • JCB「FAITH」12.5%
  • 自営業、パート、アルバイト不可
  • 返済額が重めで、リボ払いに抵抗があっても利用しやすい
  • りそな銀行カードローン13.5%
  • 同行口座開設、それを用いた引落とし必須
  • 埼玉りそな銀行も同内容
  • イオン銀行カードローン13.8%
  • 写真付きの本人確認書類が必要
  • 専業主婦OK
  • ソニー銀行カードローン13.8%
  • 同行口座開設、それを用いた引落とし必須
  • 専業主婦OK
  • 限度額ごとの金利優遇◎
  • みずほ銀行カードローン14.0%
  • 同行口座開設、それを用いた引落とし必須
  • 銀行にしては低属性者の通過例が多い
  • ┗審査は世帯収入重視?

    三井住友銀行カードローン14.5%
  • 口座開設不要だが引落しは同行口座のみ
  • 来店契約時、自宅への郵送物なし
  • 最短翌日融資
  • 在籍確認の電話の回避相談可
  • 同行ユーザーへ24時間振込
  • 楽天銀行スーパーローン14.5%
  • 専業主婦OK
  • 最大で年収の2分の1程度の高限度額
  • 三菱UFJ銀行「バンクイック」14.6%
  • 口座開設不要だが引落しは同行口座のみ
  • 銀行にしては低属性者の通過例が多い
  • 来店契約時、自宅への郵送物なし
  • ┗要運転免許証

  • 最短翌日融資
  • ┗要運転免許証

    三菱UFJ銀行「マイカードプラス」14.6%
  • 同行口座開設、それを用いた引落とし必須
  • 原則在籍確認なし
  • 限度額30万円
  • 住信SBIスタンダード14.79%
  • 同行口座開設、それを用いた引落とし必須
  • 最大で年収の2分の1程度の高限度額
  • すでに同行口座があれば郵送物なし
  • 新生銀行スマートカードローンプラス14.8%
  • 任意の金融機関へ24時間振込
  • すでに口座があれば郵送物なし
  • すでに口座があれば振込手数料などの優待あり
  • J.Score15.0%
  • 申込前に適用金利や限度額が分かる
  • 最短即日融資(ただし確実性は低い)
  • セブン銀行カードローン15.0%
  • 同行口座開設、それを用いた引落とし必須
  • 原則在籍確認なし
  • 限度額上限50万円
  • auじぶん銀行カードローン17.5%
  • 口座開設不要だが引落しは同行口座のみ
  • 最大で年収の2分の1程度の高限度額
  • 借り換え目的のauユーザーなら上限12.5%
  • プロミス17.8%
  • 初回30日間無利息
  • 即日融資対応
  • 郵送物なしで契約可
    (来店あり/なし共通)
  • 任意の金融機関へ24時間振込
  • 年収100万円未満可
  • 在籍確認の電話の回避相談可
  • オリックス銀行カードローン17.8%
  • 限度額100万円~団信加入可
  • 最大で年収の2分の1程度の高限度額
  • レイクALSA18.0%
  • 初回60日間無利息または180日間5万円以下無利息
  • 即日融資対応
  • 郵送物なしで契約可
    (来店あり/なし共通)
  • 任意の金融機関へ24時間振込
  • 年収100万円未満可
  • 在籍確認の電話の回避相談可
  • アイフル18.0%
  • 初回30日間無利息または180日間5万円以下無利息
  • 即日融資対応
  • 郵送物なしで契約可
    (来店あり/なし共通)
  • 年収100万円未満可
  • 原則在籍確認なし
  • 任意の金融機関へ24時間振込
  • ブラック、多重債務者に比較的寛容
  • アコム18.0%
  • 初回30日間無利息または180日間5万円以下無利息
  • 即日融資対応
  • 郵送物なしで契約可
    (来店あり/なし共通)
  • ┗ただしみずほ銀行ユーザー等例外あり

  • 年収100万円未満可
  • ブラック、多重債務者に比較的寛容
  • 在籍確認の電話の回避相談可
  • SMBCモビット18.0%
  • 即日融資対応
  • 郵送物なしの契約に諸条件あり
  • 在籍確認の電話の回避相談可
  • ┗Web完結(諸条件あり)なら電話連絡なし

  • 年収100万円未満可
  • 任意の金融機関へ24時間振込
  • 多重債務に比較的寛容
  • 引き落とし対応が4行のみ
  • PayPay銀行カードローン18.0%
  • 同行口座開設、それを用いた引落とし必須
  • 金利のわりに審査も厳しめで原則非推奨
  • 初回30日間無利息
  • 最大で年収の2分の1程度の高限度額
  • 旧ジャパンネット銀行
  • 銀行系カードローン
    貸金業者のカードローン(年収の3分の1を超える契約不可)
    ※すべて契約時の来店手続き不要

    やはり金利が低いカードローンほど、審査難易度や使い勝手の面に懸念があることが分かるだろうと思います。
    (だからと言って高金利=優秀、というわけではありませんが)

    金利重視で申込み先を選ぶなら、「各ローンのデメリットを確認し、一番妥協できるローン」を選ぶと良さそうですね。

    例えば「いつもの金融機関口座を使って、できる限り低金利で借りたい」とお考えなら、

    あたりへの申込みが優先されそうです。

    CHECK【上限10%未満】おすすめ低金利カードローンランキングの決定版!【口座不要】

    TIPS:地銀や信金、ろうきん、JA等が驚くような低金利カードローンを取り扱っていることも

    TIPS:地銀や信金、ろうきん、JA等が驚くような低金利カードローンを取り扱っていることも

    さて、上に挙げさせて頂いたのはいずれも「全国から申し込めるカードローン」でしたが…。

    あなたが普段お使いの金融機関、あるいはお住まいの地域によっては、

    • 地方銀行
    • 信用金庫
    • 労働金庫
    • JAバンク

    といった金融機関を選ぶことで、より好条件での借入を狙えるかもしれません。

    小規模な金融機関ほど、

    • 契約、返済にその金融機関の口座が必要
    • 契約に来店手続きが必要
    • 借入までに時間が掛かる(2週間~)
    • 郵送物の回避不可

    といったデメリットを持つことは多いのですが…。

    あなたが地域密着型の金融機関口座をお持ちなら、そちらのカードローン情報をチェックしても損はないでしょう。
    もしかすると、全国から申し込めるローンでは考えられないような好条件ローンを選択できるかもしれません。

    例:中国銀行「カードローンミニ」はパート・アルバイトOKで上限金利10%、同行利用状況によっては8.5%

    CHECK全112の銀行カードローン特性一覧:申込み先選びは「いつもの銀行」から始めよう

    TIPS:「低金利カードローンほど審査が厳しい」というのは本当?

    TIPS:「低金利カードローンほど審査が厳しい」というのは本当?

    金利が低いカードローンについて解説すると、避けては通れないのが「審査難易度」についての問題。
    実際、上にも挙げた通り、金利が低いローンほど高難易度な傾向にあるのは確かですが…。

    実際のところ、「高金利=低難易度」「低金利=高難易度」とは決して言えません。「このローンは高金利だから審査が甘い」なんていう判断はもってのほかです。

    好例として挙げられるのは、上限金利18%とアコムと同様でありながら、「三菱UFJ銀行バンクイック」(上限14.6%)等に比べても厳しい審査を行う「PayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)カードローン」あたりでしょうか。

    また上に挙げた通り、パート・アルバイトOKで10%またはそれ以下の金利を実現させている「中国銀行カードローンミニ」のような例も、地域密着型の金融機関にはまったく珍しくありませんね。

    つまり…

    「明らかに低金利なカードローン」には何かしらの理由がありますが、それが「高難易度」であるとは限りません(特に地域密着型の金融機関の場合)。

    確かに低金利カードローンには難易度が高めな商品も多いですが、金利から審査難易度を割り出すことは不可能と考えた方が良いでしょう。

    ちなみに「パート・アルバイトOK」を明記してある標準的な銀行カードローンの審査通過条件目安は以下の通りです。

    一般的な銀行カードローンの通過条件

    • 年収を問わず、正規雇用者である
    • 非正規であっても年200万円前後の収入がある
    • 安定収入ある配偶者の扶養に入っている

    ※いずれか1つ満たせばOK
    ※他社借入や信用情報問題が無い場合に限る

    余裕でクリアできそうなら少し難易度が高めな好条件カードローン(アイフル「ファーストプレミアムカードローン」
    等)を、
    少し難しそうであれば、より審査難易度の低い消費者金融系カードローンを選択すると良いだろうと思います。

    CHECK【年収100万円~】銀行カードローン申込者50名に聞いた!審査の甘い銀行と体験談
    CHECK徹底比較!消費者金融の審査基準&サービスの違いと申込み先カードローンの選び方

    このページのまとめと全国から申し込めるカードローン情報一覧

    このページのまとめと全国から申し込めるカードローン情報一覧

    ポイント
    • カードローンは「上限金利」(各社が提示する、最も高い金利)を見て比べるのが原則
    • 一般水準より明らかに低金利なカードローンには必ず「理由」がある
      申込み前にはその「理由」が許容できるものか、必ず確認しておこう
      ┗高難易度、口座開設必須、地域限定など
    • せっかく低金利で借りても、毎月の返済負担によっては支払いが長引き、多額の利息が生じてしまう。
      無駄な利息を支払わないためには、ATM等を使った追加返済を心がけよう

    「できる限り低金利で借りたい」という気持ちは誰でも同じですが、「低金利で借りるため、どれくらいのデメリットを受け入れられるか」は人によって異なります。

    よってまずは各カードローンを見比べてみて、「金利が低そうなもののうち、最もデメリットが気にならない」申込み先を選ぶのが安心と言えるでしょう。

    CHECK【上限10%未満】おすすめ低金利カードローンランキングの決定版!【口座不要】
    CHECK全112の銀行カードローン特性一覧:申込み先選びは「いつもの銀行」から始めよう
    CHECK3ステップで簡単!カードローンの金利・利息と返済の仕組み:損をしない借入のコツとは

    参考:24カードローンの5項目簡易比較
    上限金利口座不要即日融資郵送物回避24h
    振込
    住信SBIプレミアム7.99%××
    セゾン「MONEY CARD GOLD」8.47%×××
    アイフル「ファーストプレミアムカードローン」9.5%
    JCB「FAITH」12.5%×××
    上限金利口座不要即日融資郵送物回避24h
    振込
    りそな銀行カードローン13.5%×××
    イオン銀行カードローン13.8%×××
    ソニー銀行カードローン13.8%×××
    みずほ銀行カードローン14.0%×××
    三井住友銀行カードローン14.5%×
    楽天銀行スーパーローン14.5%×××
    三菱UFJ銀行「バンクイック」14.6%××
    三菱UFJ銀行「マイカードプラス」14.6%××××
    上限金利口座不要即日融資郵送物回避24h
    振込
    住信SBIスタンダード14.79%××
    新生銀行スマートカードローンプラス14.8%×
    J.Score15.0%×
    セブン銀行カードローン15.0%××××
    auじぶん銀行カードローン17.5%××
    プロミス17.8%

    30日無利息
    オリックス銀行カードローン17.8%××
    上限金利口座不要即日融資郵送物回避24h
    振込
    レイクALSA18.0%

    60日無利息
    アイフル18.0%

    30日無利息
    アコム18.0%

    30日無利息
    SMBCモビット18.0%
    PayPay銀行カードローン18.0%

    30日無利息
    ××
    上限金利口座不要即日融資郵送物回避24h
    振込
    ※表中三角(△)は条件付きでの適用を指します。(指定銀行ユーザーのみ24時間振込可等)
    

    

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