【カードローン審査】申込者の属性や信用情報が与える影響&各社の傾向

    【カードローン審査】申込者の属性や信用情報が与える影響&各社の傾向

    「カードローンを使ってみたいけれど、審査に通過できるか不安……。」

    申し込み先さえ選べば、カードローンを利用することは決して難しくありません。
    実際に、多くのカードローンの申し込み条件は「20歳以上・毎月収入を得ている」程度のものとなっています。

    しかしながら、大手消費者金融の中でももっとも審査通過率が高い「アコム」でさえ、その数字は50%弱。(月刊消費者信用誌より)
    2人に1人が審査に落ちているという事実からは、それだけ「目に見えない審査通過条件」が重要であると分かります。

    今回は、実際に寄せられた体験談や利用者データをもとに、「カードローンの審査に通る」あるいは「有利になる・不利になる」条件を詳しくまとめました。
    読み終えていただければ、あなたが今カードローンを使えるか? 使えるなら、どこを選べば良いのか? ハッキリと分かりますよ。

    【申し込み編】カードローンの審査に通るのはどんな人?

    まずはカードローンの審査の中でも、「あなたが申し込んだ情報」をもとに判断される部分について解説していきます!

    ①最低ラインの「利用条件」(申し込み条件)の確認は必須

    申し込みを行う前に、審査に通るための最低条件である「利用条件」は必ず確認しておきましょう。
    これを満たさずに申し込んだ場合、自動送信のような速さで即審査落ちが知らされることもあります。

    利用条件は書き方・呼び方こそ違えど、どの会社のカードローンにも明記されています。

    アコムの利用条件

    アコムの利用条件
    みずほ銀行カードローンの利用条件
    みずほ銀行カードローンの利用条件
    「当社基準を満たす」「保証会社(審査を行う会社)の保証を受けられる」といった曖昧な条件は、単に「審査に通過できる」ことを指します。
    申込者のステータスを見て総合的に判断される、ということでしょう。そのため、今の時点であまり気にする必要はありません。(以下で詳しく説明していきます。)

    少し厄介なのが「安定した収入」についてで、この基準は申し込み先によって異なります。
    とは言え、アコムなどの消費者金融であれば年収100万円前後でも審査に通過できることは多いようですね。(他社での借り入れなど、マイナス条件がない場合)
    都市銀行であっても、特に記載がない場合「年収200万円」をクリアしておけばまず問題ないでしょう。

    というわけで、ほとんどの場合で「利用条件」はさほど厳しいものではありませんが……。
    申し込み先(とくに地銀系)によっては非常に細かな条件を定めていることもあるため、必ず事前にチェックしておきましょう。

    千葉銀行「プレミアクラス」の利用条件

    ▲やたら厳しい千葉銀行「プレミアクラス」の利用条件。年収600万円未満だと即審査落ちとなります。

    ②「属性」が良い・悪いってどういう意味?

    カードローンの審査について調べていると、よく見かける「属性」という言葉。
    これは「年収」「勤続年数」「年齢」「他社借入」「信用情報(後述)」といった申込者のステータスを指します。
    「属性」のうち信用情報(後述)以外は、あなたが申し込み時に入力することになるでしょう。

    属性は、前の項目で触れた「当社基準」「保証会社の保証を受けられる」という曖昧な利用条件をクリアするために、つまり審査に通過するためにとても重要
    それでは、申し込み時に入力する「属性」情報を、消費者金融「プロミス」の申し込みページをもとに紹介していきます。

    ★プロミス(フル入力)の主な申し込み項目と属性の判断基準

    属性◎当月属性△
    生年月日(年齢)20代中頃~40代利用条件の下限・上限に近い
    家族構成既婚・子供あり独身
    住居種類持ち家賃貸
    固定電話の有無ありなし
    雇用形態会社員(正社員)・公務員個人事業主、自営業
    アルバイト、派遣社員など
    勤務先上場企業
    国家・市区町村、その他資格職など
    倒産やリストラ、失業可能性の低いもの
    最終学歴大学院卒・大卒中学卒など
    入社年月古い(勤続年数が長い)ほど良い半年以内
    年収高いほど良い低い
    (独身の場合、最低でも年100万円~が目安)
    健康保険証の種類社会保険証
    組合・共済保険証
    国民健康保険証
    未加入
    他社借入件数・金額なし多い

    あくまで目安ではありますが……。
    「属性が良い」と判断されるのは、ご覧のとおり「返済能力に不安要素がない人」、そして「夜逃げや破産をしづらい状況の人」となります。
    あなたもお金を貸すとするのなら、賃貸暮らしの身軽な独身フリーターよりも、子供がいて持ち家もある公務員の方を選びたいと考えることでしょう。金融機関にとっても同じなわけですね。
    属性が良いとそれだけ審査通過率は上がり、大きな限度額をもらえる可能性も高くなります

    とは言え、一般のカードローンでは「独身」「賃貸である」「固定電話がない」という理由だけで審査落ちとなることはありません。消費者金融の審査であれば、アルバイトもさほど大きな問題とはならないでしょう。

    どの「属性」を重視するかは金融機関によって異なり、これがいわゆる「審査基準」の違いとなります。
    「利用条件は一応クリアしているけれど、審査が不安……。」という場合には、審査が不安な原因に合わせて金融機関を選ぶことをおすすめします。
     
    CHECKあなたに合ったカードローンの選び方

    ★あなたが「勤続1年以上の会社員・公務員」または「年収200万円以上」で、すでにほかの会社でお金を借りていない場合、銀行を含むほとんどの金融機関で審査通過が可能と思われます。
    信用情報に不安がない限り、細かい審査のことはさほど気にせず、金利や利用者サービスを見て申し込み先を選んで良いでしょう。

    CHECK金利、限度額、融資スピード、審査難易度から見る銀行カードローンの総一覧

    ★ウソの情報で申し込みを行うことは審査落ちに繋がるためやめましょう。
    とくに他社借入に関する虚偽申告は、個人信用情報機関(後述)で即バレます。
    また、年収などに不自然な点があればすぐに収入証明書の提出を求められてしまいます。

    <各社のおおまかな審査傾向と通過基準>

    各社のだいたいの審査傾向は以下のようになります。

    ★金融機関タイプごとの審査傾向

    金融機関・ローン商品 こんな人におすすめ審査傾向
    消費者金融 アコムプロミス
    キャッシング初心者
    (低年収可)
    ~2社目まで
    必要な年収自体は高くないものの、他社からの借入が多いと高い確率で審査落ち
    アイフルSMBCモビット 3社目以降の借り入れ
    ※こちらの2社は他社ご利用の方でも審査可能ですが、お客様のご状況によってご利用いただけない場合もございます。
    アコムなどに比べると、他社借入件数より収入の安定を重視する傾向にある
    セントラルなど中小消費者金融 金融ブラック 金融ブラックでも利用可
    銀行 楽天銀行スーパーローン
    横浜銀行カードローンなど
    (低負担・アルバイト可)
    キャッシング初心者
    (低年収可)
    ~借り換え目的まで
    必要な年収は高くなく、十分な収入があれば他社借入が多くても利用可
    みずほ銀行カードローンなど
    (大手都市銀行)
    50万円以下の借り入れ 三菱UFJ銀行を除き、審査難易度はやや高い
    国会などの批判を浴び、大口融資は自粛の傾向あり
    (利用者データから探る!他社借入多数でも審査通過できたカードローンより)

    ★各社が特に重視する属性

    アコム、プロミス 他社での借り入れの有無や金額
    アイフル、SMBCモビット 返済能力(年収の高さや安定性)
    一般的な銀行カードローン

    あなたがはじめてキャッシングを利用するのなら、アコムプロミスといった大手消費者金融、もしくは難易度低めの銀行カードローンを選ぶのが無難でしょう。
    とくにアコムは審査通過率が比較的高く、勤続年数が短くてもアルバイトで年収が低くても、「キャッシングがはじめてなら」問題なく審査に通過できることが多いです。

    CHECKアコムの審査に通過できるか簡単チェック! 

    反対にアイフル銀行カードローンなどは、「少しくらい属性に問題(主に他社借入)があっても、収入があれば何とかなる」という傾向が強いですね。

    【審査編】入力した内容だけで審査結果は決まらない!目に見えない審査通過条件

    審査の結果は、あなたが申し込み時に記入した情報だけでは決まりません。
    ここからは、信用情報や電話対応といった「目に見えない」審査の要素について解説していきます!

    ①目につきにくいのに重要な「信用情報」(クレヒス)について

    カードローンはもちろん、その他のローンやクレジットカードの作成においても重要になるのが「(個人)信用情報」。クレジットヒストリー、クレヒスと呼ばれることもありますね。

    まず前提として、クレジットカード会社や各種ローンを取り扱う金融機関はすべて「個人信用情報機関」と呼ばれる組織に加盟しています。
    あなたが「個人信用情報機関」に加盟したA社のクレジットカードやローンを利用すると、その情報はすべて「個人信用情報機関」に保存されます。
    そしてあなたが別の金融機関B社の審査を受ける場合、一見無関係なA社の利用状況が必ず閲覧されるというわけです。

    ★信用情報の利用例

    (1)「三井住友VISAカード」を利用中のCさんが、「プロミス」に申し込み
    (2)プロミスはAさんの「三井住友VISAカード」利用履歴を確認。
    ここで返済遅れなどの問題が見つかった場合、審査はかなり不利になる

    つまり、信用情報とは「金融サービスの利用履歴」を指すわけですね。

    この信用情報・個人信用情報機関について細かな説明を行うと非常に長くなってしまいますので、ここでは信用情報のせいで審査が不利になる主なシチュエーションをまとめてみました。

    ★信用情報のせいで審査が不利になる場面

    審査が不利になる
    • 60日以下の「支払い遅れ」情報等が残っている
      (支払い遅れ情報を残す基準は金融機関による)
    • 短期間での多重申込み(申し込みブラック)
    ほぼ100%審査落ち※
    (金融ブラック)
    • 5年以内に61日または3ヶ月以上の延滞履歴がある
    • 5年以内に強制解約処分を受けた
    • 5年以内に債務整理を行った 
    中小消費者金融(と稀にアイフル)では通過例あり

    自分の信用情報に問題があるか分からない、という場合には「信用情報の開示」を行うことをおすすめします。これにより、金融機関が審査の際に確かめる信用情報と同じものを閲覧することが可能だからです。

    特にブラック未満の支払い遅れ情報が残っているかどうかは、信用情報を開示するまで分かりません。
    これまでクレジットカードなどを延滞したことがあるのなら、ぜひ一度自身の情報を確認してみてください。

    CHECK個人信用情報の開示とその見方

    携帯電話本体の分割払いを滞納した場合も信用情報にキズが付きます。
    本体代金は携帯電話の使用料金と同時に請求されます。不安があるのなら、こちらも信用情報を開示しておくと良いでしょう。

    金融ブラック状態の場合、大手金融機関や銀行を利用するのはほぼ不可能となります。
    どうしてもお金が必要なら、ブラック対応の中小消費者金融を利用することになるでしょう。(ただしアイフルはブラックの通過例あり)

    ★金融ブラック未満の「未払い情報が残っている」段階であれば、収入や返済能力でカバーが可能です。ただし、クリーンな状態の人に比べると審査が不利になることは避けられません。

    <短期間での多重申込みはNG>

    ごく短期間の間に複数の会社へ立て続けに申し込みを行うと、審査は不利になります。この状態のことを一般に「申し込みブラック」と呼びます。

    申し込み履歴も、金融機関の利用履歴と一緒に個人信用情報機関に保存・共有されます。当然審査の際にもチェックされるわけですね。
    このとき、短期間にいろんな金融機関へ申し込みを行っていることが分かると、お金の調達に必死な人=返済能力が低い人と見なされやすくなります。

    また、無担保商品であるカードローンは不動産担保ローンと違い、同時に複数の会社と契約を結ぶことも不可能ではありません。
    すると仮に他の会社と契約が重なった場合、結果的に「貸しすぎ」が発生しやすくなり、金融機関にとっての貸し倒れリスクが高まります。

    そういうわけで、いくら審査が不安でも短期間に複数の会社へ申し込むことはおすすめできません。ローンは一社ずつ申し込みましょう

    CHECK申し込みブラックについて

    ★申し込みブラックをどこまで重視するかは金融機関によります。
    アイフルおまとめ対応の地銀ローンなどは比較的寛容な傾向にあるようですね。

    ②「申し込み確認」の電話対応も重要な要素の一つ

    あなたがカードローンへ申し込みを行うと、会社からあなたの電話番号に「申し込み確認」の電話が入ることがあります。
    この「申し込み確認」を必須としているのは「アコム」「アイフル」と一部の地方銀行カードローン(静岡銀行セレカ他)などですね。(いずれもインターネット申込みの場合:2017年時点の銀行問い合わせによる)
    また、これら以外のローンを選んだ場合でも電話がかかってくることは多々あります。

    ここで尋ねられるのは、主に「借り入れを必要としている理由」「仕事の内容」など。本人確認のために、両親の名前を問われたこともあるようです。(両親に借り入れの連絡が行くことはありません)

    この「申し込み確認」は主に消費者金融において、大事な審査の一部。 回答が矛盾したり、嘘を吐いたり、態度が悪かったりといった理由で審査に落とされることも十分考えられます。
    落ち着いて対応すれば何も怖いことはありませんので、正直に対応してください。

    ★消費者金融会社の場合、借りたお金の使い道は自由ですが……。
    当然借り入れ目的はギャンブルや投資より、冠婚葬祭費などやむを得ないものの方が心象は良いです。
    また、銀行系の場合、利用規約により明確にギャンブル・投資目的での借り入れが禁止されていることがあります

    ★申し込みの確認を受けたくない場合、銀行カードローンやプロミス(フル申し込み)を選択することをおすすめします。(ただし金融機関の判断によっては電話がかかってくることがあります。)

    申し込み確認が必要になる場合、これが完了するまで審査は進みません。着信には注意しておきましょう。

    ③在籍確認が審査落ちを招くことは少ないものの、ゼロではない

    カードローンの審査を受ける上で、気になりやすい「在籍確認」
    これは主に、申し込み先の金融機関(あるいは審査を行う保証会社)があなたの勤務先に電話をかけ、申し込み情報が正しいことを確認することを言います。

    ★在籍確認の概要や会話例については、「在籍確認について」のページをご覧ください。

    「あなたが申し込み情報どおりの会社に勤めている」ことを確認しているわけですから、当然電話口の人に「○○さんという方は、うちにはいません」と言われてしまうと審査落ちの可能性は高いです。とは言え、このケースは稀でしょう。

    結論から言うと、あなたが申し込むのが消費者金融、もしくは都市銀行のカードローンであれば、在籍確認が審査落ちの理由となることは少ないです。
    あなたを呼び出す電話について「個人情報の観点からお伝えできません」と答えられたとしても、これはあなたの過失ではないためほとんどの場合で臨機応変に対応してくれるからですね。(社会保険証の提出を要求するなど)

    まれに「在籍確認が取れることを利用の条件としている」銀行は存在するため(大分銀行ハッピーローンなど)、この場合は在籍確認が取れないと審査落ちとなってしまいますが……。
    こういった銀行を含め、ほとんどの場合であなたが直接電話を取る必要はなく「○○さんは席を外しています」という回答でも在籍確認は完了します。

    「りそな銀行クイックカードローン」など在籍確認自体を行っていない金融機関も存在します。
    また、大手消費者金融など一部の金融機関では相談次第で電話のカットが可能です。

    CHECK在籍確認の電話なしで借りられるカードローンについて

    ★例外として、これまで確認した中で「インターネット申し込みを行う場合の<常陽銀行キャッシュピット>」のみが「勤務先において、本人が電話を取らなければならない」と定めています。

    ★在籍確認は審査の最後に行われることが多い……とは言われるものの、アイフルなどの例外も多いです。
    在籍確認が問題なく済んだら審査に通過できる、とは限りません

    すぐにできる、審査通過のコツはある?

    審査が不安!というときには、少しでも通過率を上げられるよう「裏技」を探してしまうものですが……。

    残念ながら、カードローンの審査で重要になる「属性」をすぐに改善するのは困難
    審査に不安があるのなら、あなたではなく申し込み先の方を変えるべきです。つまり、審査難易度の低いローンを選ぼうと言うわけですね。

    CHECK各社のおおまかな審査傾向と通過基準

    それでも、強いて審査通過のコツを挙げるとすれば……。
    申し込み前に他社借入を減らす……ことができるならそれに越したことはありませんが、現実問題として難しいでしょう。
    (しかも返済や解約情報が信用情報に記録されるまでには、最長2ヶ月ほどのタイムラグが発生します)

    その他に言えることがあるとすれば、

    • ローンは1社ずつ申し込む
    • 電話がかかってきたら、丁寧に対応する
    • 申し込みに嘘はつかない
    • 収入証明書の提示を求められたときのため、源泉徴収票などを用意しておく

    というくらい。
    そもそも小手先の対応で結果が変わるようであれば、審査の意味がありませんので、現在あなたが持っている力で何とかするしか無さそうです。

    ★信用情報に不安がある場合には、事前に開示請求を行っておくことをおすすめします。

    ★以前審査に落ちた金融機関へ再チャレンジする場合には、6ヶ月の期間を置いてください。

    まとめ

    ★カードローンの審査結果は「利用条件を満たしているか」「年収、信用情報などの<属性>」「電話対応などの目に見えない部分」で決まる!
    ★属性の中でも「信用情報」(クレヒス)は本人でさえ認識しづらいため、不安があれば開示請求を行っておこう
    申し込み確認の電話は消費者金融系ほど重視。嘘をつかず、真摯に対応しよう
    すぐにできる「審査通過のコツ」は無い。審査が不安であれば、利用条件を満たしていることを確認した上でできるだけ難易度の低い会社への申し込みを!

    キャッシングがはじめてで、毎月収入を得ているのなら審査に通ることは決して難しくありません。
    属性をすぐに改善することは難しいため、今のあなたが通過できそうな会社を選びましょう。

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