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利用者データから探る!他社借入があっても審査通過できたカードローン

    利用者データから探る!他社借入があっても審査通過できたカードローン

    「新しくローンカードを作りたいけれど、他社借入のせいで審査が不安……。」

    そんなあなたは、「アコム」「プロミス」などの大手を避けた方が良いかもしれません。
    「銀行は消費者金融より審査が厳しい」と思いがちですが、あなたの状況によっては一概にその通りとも言えず大手消費者金融よりも銀行のほうが審査に通りやすい、という方は実は少なくないんです。
    また、同じ「大手消費者金融」という括りであっても、利用者データを分析するとアイフルやSMBCモビットは他社借入に寛容な傾向にあるようですね。

    今回はすでに他社でお金を借りているあなたのために、「消費者金融と銀行の審査傾向の違い」とそれに基づく「あなたに合った借り入れ先の選び方」を、実際の体験談・利用者データをもとにまとめました。
    読み終えていただければ、審査落ちリスクの低い金融機関へスムーズな申し込みができますよ!
    ※他社ご利用の方でも審査可能ですが、お客様のご状況によってご利用いただけない場合もございます。

    金融機関タイプごとの審査傾向をチェック!

    金融機関タイプごとの審査傾向をチェック!

    審査が不安な時ほど、申込み先への情報収集は重要になります。
    まずはじめに、これまで寄せられた体験談や利用者データをもとに、各社の審査傾向をまとめました。

    ①各社の他社借入に対する姿勢と審査基準

    まずはおおまかな、金融機関タイプごとの審査傾向をご覧ください。

    ★金融機関タイプごとの審査傾向

    金融機関・ローン商品こんな人におすすめ審査傾向
    消費者金融アコムプロミスキャッシング初心者
    (低年収可)
    ~2社目まで
    必要な年収自体は高くないものの、他社からの借入が多いと高い確率で審査落ち
    アイフルSMBCモビット3社目以降の借り入れアコムなどに比べると、収入が十分なら他社借入が多くても審査通過率が高い
    ※他社ご利用の方でも審査可能ですが、お客様のご状況によってご利用いただけない場合もございます。
    セントラルなど中小消費者金融金融ブラック金融ブラックでも利用可
    銀行インターネット銀行、
    地方銀行系カードローンなど
    アルバイト可の銀行系ローン
    例:
    楽天銀行スーパーローン
    横浜銀行カードローン
    キャッシング初心者
    (低年収可)
    ~借り換え目的まで
    必要な年収は高くなく、十分な収入があれば他社借入が多くても利用可
    みずほ銀行カードローンなど
    (大手都市銀行)
    50万円以下の借り入れ三菱UFJ銀行を除き、審査難易度はやや高い
    国会などの批判を浴び、大口融資は自粛の傾向あり★
    年収制限などの掛けられた高難易度ローンは割愛

    もちろん審査基準は1社ごとに違いがあるものの、おおまかな傾向は上の通り。
    こう見ると、最も広い層におすすめしやすいのが意外と銀行カードローンであることが分かりますね。

    楽天銀行スーパーローン

    期間限定
    金利30%オフキャンペーン実施中!
    ※上記のページからお申し込みされた方のみ本キャンペーンの対象となります。
    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    1.9%~14.5%10万〜800万円公式HP参照1週間~
    申込条件郵送物回避条件
    • 20歳~62歳※1
    • 本人または配偶者に安定収入がある
    • 国内在住で、日本国籍または永住権を持っている
    • 不可
    ※1 ただしパート・アルバイト、専業主婦の場合は60歳まで

    ポイント

    • 口座開設不要
    • 任意の金融機関口座を使った引き落とし返済可
    • 郵送物の回避不可

    ※ 申込にあたって、楽天銀行もしくは保証会社の審査があり、審査の結果、契約できない場合もあります。

    ★都市銀行は現在、行政や国会から「貸しすぎ」について強い批判を浴びており、「融資自粛」の傾向が強い模様。
    批判の影響をほとんど受けていない様子のインターネット銀行に比べると、お金を借りにくくなっているようです。

    詳細都市銀行は現在「融資自粛」の傾向が強いので注意

    ②アコムやプロミスといった大手は低収入可ながら「クリーン」な人向け

    消費者金融のうち、会員数ナンバーワン・ナンバーツーを占めるのが「アコム」「プロミス」
    一般に大手消費者金融と言われる中でも、特に人気の高い会社と言って良いでしょう。
    これらは、比較的「初心者向け」のローンとして知られています。

    ★基本情報比較
    金利※1審査通過率※2無利息サービス
    アコム3.0%~18.0%48%程度契約日の翌日から30日間無利息
    プロミス4.5%~17.8%43%程度初回借入日の翌日から30日間無利息
    ※1 契約時に適用されやすいのは最も高い金利(上限金利)
    ※2 月刊消費者信用誌による、2017年度の審査通過率データ


    アコム(三菱UFJフィナンシャル・グループ)

    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    3.0%~18.0%1万円〜800万円最短30分最短1時間程度
    申込条件郵送物回避条件
    • 20歳~69歳
    • ご本人に安定した収入がある方

    • 来店契約のみ

    ポイント

    • 土日祝日対応
    • クレジットカード(ACマスターカード)も発行
    • 初回30日間無利息(金利0%)
    • はじめての借入に選ばれることが多く審査通過率が高め
    • 時間外振込対応は限定的(詳細公式HP)

    プロミス(三井住友銀行グループ)

    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    4.5%~17.8%1万〜500万円最短30分最短1時間程度
    申込条件郵送物回避条件
    • 20歳~69歳
    • 仕事をしている
    • 来店契約
    • インターネットカードレス契約(Web完結)

    ポイント

    • 土日祝日対応
    • 24時間振込対応(一部例外あり)
    • 郵送物の回避が容易
    • 初回30日間無利息(金利0%)
      ※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

    もしもあなたが初めてキャッシングを利用するのなら、上の2社の審査に通過することは決して難しくありません。
    年収200万円未満・アルバイトの方の通過例は非常に多いものとなっています。

    その一方で、以下で紹介する「アイフル」「SMBCモビット」の利用体験談には「アコムに落ちたけどアイフルに通った」というものが非常に目立ちます。
    そういった方に共通するのが、「申し込み時点で複数の他社でお金を借りている」こと。
    つまり、逆に言うとアコムやプロミスは、比較的他社での借り入れに厳しいと言えるわけですね。

    1社・2社程度の借り入れであれば、問題なく審査に通過できた例も多いですが……。
    「すでに3社以上から借りている」「借入金額が多い」という場合には、申し込みを控えておいた方が良いでしょう。

    「他社からの借り入れ」にはクレジットカードのキャッシング枠の利用を含みます

    CHECK消費者金融の徹底比較!ユーザーサービスや即日融資の確実性など

    CHECKアコムの審査傾向と通過例のまとめ
    CHECKプロミスの審査傾向と通過例のまとめ

    CHECKアコムの申し込みから契約の流れとメリット・デメリット
    CHECKプロミスの申し込みから契約の流れとメリット・デメリット
    CHECK来店せずに即日融資を受けられるプロミス「アプリローン」
    CHECKアコムとプロミスの金利差「0.2%」で利息(サービス料)はどう変わる?

    奨学金や自動車ローン・住宅ローンなどの利用は審査に影響する?

    カードローン審査における「他社借入」の定義は曖昧ですが、基本的には「他社でのカードローン・フリーローン利用」を指すことが多い模様。
    というわけで、自動車ローンや住宅ローンは一般に「他社借入」には含まれないものの……。
    これらの返済が家計をどれくらい圧迫するか、という点は必ず考慮されます。(個人信用情報機関では、カードローン以外の借り入れも確認できます)
    消費者金融系の申し込みフォームだと、毎月の住宅ローン返済額を記入させられることも多いですね。

    というわけで、これらのローンが決して審査に影響しないわけではありませんが……。
    この場合、重要なのは「お金を借りていること」ではなく「返済能力があるかどうか」
    自動車ローンなどさまざまなローン(カードローンを含む)を利用していても、借りたお金を返せると判断されれば審査に通過することができます。(その逆もしかりです。)

    一方で奨学金(日本学生支援機構のもの)は、3ヶ月以上延滞しない限り個人信用情報機関に情報が渡らない=借り入れの事実を金融機関側が確認することができません。
    そのため、自己申告しない限り審査に影響することはありません

    アイフル・SMBCモビットは他社借入などにも親切な対応

    大手消費者金融という括りには含まれるものの、ユーザー数や会員サービスの面ではやや遅れをとる「アイフル」「SMBCモビット」
    ですがこの2社はアコムなどに比べると親切な審査を行っているとして、ちょっと「ワケアリ」な利用者に評判となっています。

    【アイフル】20代男性/契約社員/年収250万円
    正社員じゃないし、50万円以上借金あったのに貸してくれました。助かりました。
    (アイフルの審査通過条件を体験談から読み解く!審査は親切な上、ネット契約可能より)
    【SMBCモビット】30代男性/会社員/年収500万円
    消費者金融は他社借入が○件で審査落ちとか、ネットで見るけど、嘘だよ。実際、SMBCモビットは貸してくれたから。
    大手だけど、ワケありの人にも利用しやすいと思う。対応もいい。
    (モビットはアルバイトやブラック明けの審査通過口コミ多数!もらえる限度額は?より)
    ★2社の基本情報比較
    金利※1審査通過率※2無利息サービス
    アイフル3.0%~18.0%45%程度契約日の翌日から30日間無利息
    SMBCモビット
    3.0%~18.0%未公開なし

    すでに複数の会社からお金を借りている場合にも、この2社なら通過できる可能性があります。
    もちろん新しくお金を借りて返せるだけの力がある場合に限りますが、どうしても必要であれば検討してみるのも良いでしょう。

    アイフル

    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    3.0%~18.0%10万〜800万円最短30分最短1時間程度
    申込条件郵送物回避条件
    • 20歳以上
    • 仕事をしている
    • 来店契約
    • インターネットカードレス契約(Web完結)

    ポイント

    • 土日祝日対応
    • 郵送物の回避が容易
    • 初回30日間無利息(金利0%)
    • 年収100万円以下の方の審査通過も確認済み
    • 注:振込対応は平日日中のみ

    SMBCモビット(SMBCグループ)

    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    3.0%~18.0%1万〜800万円最短30分※最短1時間程度※
    申込条件郵送物回避条件
    • 20歳~69歳
    • 仕事をしている
    • 原則として社会保険証または組合保険証を持っている(※融通が利く場合もある)
    特になし(WEB完結の場合)
    ※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

    ポイント

    • 土日祝日対応
    • WEB完結なら電話連絡なし
    • 時間外振込対応(ただしプロミス、レイクに比べると限定的)
    • 郵送物なし(WEB完結)
    • 消費者金融の中では限度額高め
    • 無利息サービスなし
    • ブラック状態には厳しい

    一方で基本的なユーザーサービスは「アコム」などに劣るため、他社借入のない(あるいは少ない)クリーンな状態の方が、あえてこの2社を選ぶ意味はほとんどありません。
    (絶対に在籍確認の電話を避けたい場合に「アイフル」を、
    絶対に誰にもバレずに借りたい、という場合にSMBCモビット「WEB完結」を選択するのはアリ)

    ★総量規制の制限を超えてお金を借りることはできません。

    ★他社ご利用の方でも審査可能ですが、お客様のご状況によってご利用いただけない場合もございます。

    CHECK消費者金融の徹底比較!ユーザーサービスや即日融資の確実性など

    CHECKアイフルの審査傾向と通過例のまとめ
    CHECKSMBCモビットの審査傾向と通過例のまとめ

    CHECKアイフルの申し込みから契約の流れとメリット・デメリット
    CHECKSMBCモビットの申し込みから契約の流れとメリット・デメリット
    CHECKおまとめローンとは

    アルバイト可・最低返済額2,000円~の銀行カードローンは意外と狙い目

    アルバイト可・最低返済額2,000円~の銀行カードローンは意外と狙い目

    一般的に「銀行の審査は消費者金融より厳しい」と言われてはいますが……。
    最近はそうとも言い切れないようで、驚くような低難易度銀行カードローンも増えてきています。
    これはイオン銀行カードローンにおける「価格.com」の約2年分の利用者データのうち、3割程度の方が「年収200万円未満」であることからも確かでしょう。

    銀行カードローンの審査傾向は法律に縛られない分、消費者金融よりもバラバラで一概にこう、と言えないことが多いのですが……。
    「公式HPでパート・アルバイトOKを公言」「毎月の返済額が2,000円~3,000円と低負担」といった特徴を持つカードローンは、決して支払い能力の高くない方を対象としていることから審査における寛容さが見受けられます

    収入が低いために審査に不安があるのなら、まずはこういった銀行カードローンを頼ってみることをおすすめします。
    金利の高い消費者金融を検討するのは、銀行の審査に落ちてからでも遅くはないでしょう。

    ★毎月の返済額が低い銀行カードローンの例

    金利※1おまとめ利用
    (他社借入の寛容さ)
    楽天銀行スーパーローン1.9%~14.5%
    イオン銀行カードローン3.8%~13.8%

    その他、「楽天銀行」などは十分な収入さえあればおまとめ・借り換え先として活用できることも多いです。(=他社借入があっても通過可)
    このため、「年収が低くて審査通過が不安」というキャッシング初心者から、「複数の借り入れをまとめたい」というカードローン利用経験者まで広い層に向いていると言えるでしょう。

    楽天銀行スーパーローン

    期間限定
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    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    1.9%~14.5%10万〜800万円公式HP参照1週間~
    申込条件郵送物回避条件
    • 20歳~62歳※1
    • 本人または配偶者に安定収入がある
    • 国内在住で、日本国籍または永住権を持っている
    • 不可
    ※1 ただしパート・アルバイト、専業主婦の場合は60歳まで

    ポイント

    • 口座開設不要
    • 任意の金融機関口座を使った引き落とし返済可
    • 郵送物の回避不可

    ※ 申込にあたって、楽天銀行もしくは保証会社の審査があり、審査の結果、契約できない場合もあります。

    この他にも、各地方銀行が似た性質を持つカードローンを取り扱っていることがあります。
    とくに横浜銀行は、低負担&アルバイトOKかつおまとめ実績も十分です。(関東の一部から申し込み可)

    CHECK楽天銀行スーパーローンのメリット・デメリットと利用の流れ
    CHECKイオン銀行カードローンの利用の流れと必要書類についての注意点

    CHECKおまとめ・借り換えに利用できるおすすめローン
    CHECK地方銀行カードローンの総まとめ

    ★その他、オリックス銀行カードローンは審査通過のボーダーラインはやや高い(目安年収200万円~)ものの、十分な収入さえあれば他社借入が多くても利用可能です。

    都市銀行は現在「大口融資自粛」の傾向が強いので注意

    都市銀行は現在「大口融資自粛」の傾向が強いので注意
    前の項目でも触れたとおり、都市銀行は現在「大きな融資を自粛している」傾向にあります。
    これは全国銀行協会が発表した最新の「カードローン等残高」のうち、都市銀行全体の伸び率が前月と比べ「+0.2%」に留まっていることからもよく分かります。
    (ちなみに2015年→16年の銀行全体の残高伸び率は+約10%、月あたり+約0.9%)

    とは言え特に審査が厳しくなった、という声が聞かれるわけではありません。
    おそらくは「審査通過の最低ラインは変わらないが、年収に対し大きなお金を借りづらくなった」のが現実的なところでしょう。

    実際、みずほ銀行は貸付上限額を「年収の2分の1」から「年収の3分の1」に引き下げました。
    年収の3分の1までの借り入れであればさほど影響はなさそうですが……。
    他社からの借り入れがかさんでいる場合や、大きなお金を借りたい場合、おまとめを希望するときには都市銀行を避けておいた方が無難でしょう。

    ★都市銀行カードローン

    金利※1審査難易度
    みずほ銀行カードローン※年2.0%~14.0%やや高い
    三菱UFJ銀行
    「バンクイック」
    1.8%~14.6%低め(アルバイト可)
    りそな銀行
    「クイックカードローン」
    9.0%~12.475%中くらい~やや高い
    ※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。

    ただし「みずほ銀行」は、自粛が始まる前であれば「他社借入に寛容なローン」として知られていました。
    確かに大口融資は難しくなったかもしれませんが、返済能力に問題がなく、借入額自体が大きくないのなら現在でも審査通過は狙えそうです。

    その他、「すでに口座を持っていたら契約がスムーズ」「金利が低い(特にりそな銀行)」といったメリットは健在となっています。

    まとめ

    まとめ

    ★各社の審査傾向まとめ

    低年収※複数の他社借入
    アコムプロミス
    アイフルSMBCモビット
    ※他社ご利用の方でも審査可能ですが、お客様のご状況によってご利用いただけない場合もございます。
    楽天銀行
    みずほ銀行
    (バンクイック除く)
    △~○
    ※目安として年200万円未満

    このように、カードローンの審査は一概に「甘い」「厳しい」と言えるものではありません。審査に自信のない理由が「収入や職業」にあるのか、「他社借入」にあるのかによって、あなたが申し込むべき会社は変わります
    確実に審査に通過するためにも、申し込み前に各社の審査基準や通過例をしっかり確認しておきましょう!

    CHECKアコムの審査傾向と通過例
    CHECKプロミスの審査傾向と通過例

    CHECKアイフルの審査傾向と通過例
    CHECKSMBCモビットの審査傾向と通過例

    CHECK申込者の「属性」はカードローンの審査にどう影響する?
    CHECK消費者金融系カードローンと銀行カードローンの審査の違い・2018年版
    CHECK個人信用情報の開示とその見方・延滞や自己金融事故情報の確認方法
    CHECK審査通過率の高いおまとめ・借り換えローン


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