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おトクに借りられる消費者金融4選:一番の低金利はプロミス…とは限らない!

    この記事の監修者
    飯田道子先生/ファイナンシャルプランナー (CFP認定者・1級FP技能士)
    Financial Planning Office Paradise Wave代表。著書『貯める!儲ける!お金が集まる94の方法 』(ローカス)他多数。
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    「手軽にスピーディに借りられ、審査難易度も高くないという<消費者金融会社>でお金を借りたい。
    それでもどうせなら、極力低い金利の申込先を選びたいけれど…」

    銀行カードローンに比べ、使い勝手や融資スピードに優れながらも「高金利」というデメリットが付きまといやすい消費者金融会社のカードローン。
    低めの審査難易度や充実のユーザーサービスを維持するため、それなりの金利が課せられることはやはり仕方ありませんが……。
    申込先選びや返済方法に気を配れば、「おトクに消費者金融から借りる」ことは決して難しくありません

    今回は「少しでも低金利・低負担で消費者金融会社を利用したい」というあなたのため、おすすめの申込先や金利負担の抑え方を簡単にまとめました。
    読み終えていただければ、これからあなたが取るべき行動が分かります。

    プロミス(三井住友銀行グループ)

    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    4.5%~17.8%1万〜500万円最短30分最短1時間程度
    申込条件郵送物回避条件
    • 20歳~69歳
    • 仕事をしている
    • 来店契約
    • インターネットカードレス契約(Web完結)

    ポイント

    • 土日祝日対応
    • 24時間振込対応(一部例外あり)
    • 郵送物の回避が容易
    • 初回30日間無利息(金利0%)
      ※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

    大手消費者金融の一般ローンで、若干ながら金利が低いのはやはり「プロミス」

    消費者金融-低金利-1

    「年収100万円程度、あるいはそれ以下でも審査通過可能性がある」大手消費者金融会社の一般ローン、という条件だと、最も金利が低いのは「プロミス」です。
    (安定収入を得ている正規雇用者は後述の「J.Score」「アイフルファーストプレミアムカードローン」への申込を優先してご検討ください)

    ★消費者金融会社の一般ローンの比較
    上限金利
    プロミス
    • 上限金利17.8%
      (他社よりー0.2%)
    • 30日無利息
    • ほぼ24時間振込
      (日曜夜間など例外あり)
    • 自宅への郵送物を避けやすい
    レイクALSA
    • 上限金利18.0%
    • 60日無利息または180日間5万円以下無利息(選択制)
    • ほぼ24時間振込
      (日曜夜間など例外あり)
    • 全ATMの手数料無料
    • 若干他社より審査厳しい
    • 自宅への郵送物を避けやすい
    アコム
    • 上限金利18.0%
    • 30日無利息
    • 郵送物の回避に来店必須
    • 振込対応は口座による
    アイフル
    • 上限金利18.0%
    • 30日無利息
    • 振込は平日日中のみ
    • 自宅への郵送物を避けやすい
    SMBCモビット
    • 上限金利18.0%
    • 無利息サービスなし
    • 郵送物なしのカードレス契約に諸条件あり
    • 時間外振込対応(プロミスよりは限定的)
    ※特記のない場合、コンビニATM利用時の利用手数料は110円または220円/回

    ご覧の通り、大手5社のうち「プロミス」のみが18.0%を下回る上限金利を設定していますね。
    独自のメリットを持つ「レイクALSA」については後に触れるとして、「アコム」「アイフル」「モビット」よりおトクに借りられることは確かです。

    0.2%の金利差で生じる利息(サービス料)の差は「10万円/30日ごとに16円」と何とも言えない数字ではありますが……。

    少しでもおトクに借りられるに越したことはありませんし、「郵送物なしで借りやすい」「24時間振込対応」とユーザーサーブス面も優秀ということで、申込先に迷ったらこの「プロミス」を選んでしまって良いでしょう。


    ★プロミス(三井住友銀行グループ)
    金利限度額
    4.5%17.8%1万円~500万円
    ※上限年収の3分の1
    ※多くの場合、初回は50万円以下
    審査スピード融資スピード
    最短30分(土日祝日含む)最短1時間程度(土日祝日含む)
    申込条件
    • 20歳~69歳
    • 仕事をしている
    郵送物回避条件
    • 来店契約
    • インターネットカードレス契約(Web完結)
    利息の発生例
    • 10万円を30日借りる場合、1,463円(金利17.8%/無利息期間外の場合)
    • 月あたりの利息目安は「借入残高の1.483%」前後
    その他
    • 24時間振込対応
      (一部例外あり)
    • 郵送物の回避が容易
    • 初回30日間無利息(金利0%)
    • 年収100万円以下やブラック状態の方の審査通過も確認済み

    ちなみに後述の「レイクALSA」との差別化を考えると、特に

    • 必要に応じて何度もカードローンを利用する可能性がある
    • 審査通過に自信がない

    といった場合に「プロミス」への申込がおすすめされます。

    CHECKプロミスに直撃!即日キャッシングの大前提:申し込みリミット、勤務先休業時の対応他
    CHECK【証拠付】プロミス審査経験者7名の詳細口コミ:初めての借入~ブラックまで

    金利の低いローンほど審査難易度が高いと聞いたけれど…?

    「金利が低いローンほど審査が厳しい」…という風潮は確かに存在します。が、これを断言できるのは「同じ金融機関が複数のローンを取り扱っている場合」くらいのもの
    (保証会社を持たない消費者金融系ローンの場合に限る/例として上限金利18%のアイフル通常ローンと、上限金利9.5%のアイフル「ファーストプレミアムカードローン」は明らかに難易度が異なる)

    実際、公式HPで確認できる「プロミス」の成約率(≒審査通過率)は若干高金利な「レイクALSA」より10%以上高く、「プロミスの方がレイクより審査に通りやすい」ことは明らか。
    0.2%だけ金利が低いからといって、プロミスの審査が他社より厳しい、ということにはなりません。これは銀行カードローン等においても同様です。
    (銀行カードローンの場合は保証会社、口座開設、申込地域要件といった条件が加わってくることから、金利を理由に審査難易度を導くことはほぼ不可)

    「追加借入の予定なし」「コンビニATMを多用したい」なら「レイクALSA」の方がおトク

    消費者金融-低金利-2

    大手消費者金融の一般ローンのうち、最も金利が低いのは「プロミス」。
    ですが「無利息サービス」「ATM手数料」といった「金利以外のおトクな要素」で優れるのは「レイクALSA」です。

    ★レイクALSA(新生銀行グループ)
    金利限度額
    4.5%~18.0%1万円~500万円
    ※上限年収の3分の1
    審査スピード融資スピード
    最短30分(土日祝日含む)最短1時間程度(土日祝日含む)
    申込条件
    • 20歳~70歳
    • 仕事をしている
    郵送物回避条件
    • 来店契約
    • インターネットカードレス契約(Web完結)
    利息の発生例
    • 10万円を30日借りる場合、1,479円(金利18.0%/無利息期間外の場合)
    • 月あたりの利息目安は「借入残高の1.5%」前後
    その他
    • 24時間振込対応
      (一部例外あり)
    • 郵送物の回避が容易
    • 初回60日間無利息または180日間5万円以下無利息
    • 全ATMの手数料無料
    • 第三日曜日の営業時間(審査対応時間含む)は19時まで

    結局のところ「プロミス」と「レイクALSA」のどちらがおトクになるのか、というとなかなか難しいのですが……。
    目安として、以下に該当する場合には「レイクALSA」の方が総支払額が安くなると見て良いでしょう。

    • 追加借入の予定が無い(60日間無利息)
    • 借入希望額が10万円以下(180日間5万円以下無利息)
    • 普段からコンビニATMを使って借入や返済を行いたい
    • (ちなみにその他の借入・返済方法として挙げられるのは「銀行振込」等)

    無利息、つまり金利0%となる期間が長いというのは、それだけでも大きなアドバンテージ。無利息サービス後に大口の追加借入でも行わない限り、総支払額は「プロミス」より安く済むことがほとんどです。これに「全ATMの手数料無料」が加わればなおさらですね。

    ▼レイクALSAとプロミスの支払総額比較

    5万円を借り、月3千円を返済
    レイクALSAプロミス
    52,369円
    (18回/1年6ヶ月)
    ※180日間5万円以下無利息
    56,852円
    (19回/1年7ヶ月)
    ※30日間無利息
    10万円を借り、月5千円を返済
    レイクALSAプロミス
    113,778円
    (23回/1年9ヶ月)
    ※180日間5万円以下無利息
    117,356円
    (24回/2年0ヶ月)
    ※30日間無利息
    30万円を借り、月1.5万円を返済
    レイクALSAプロミス
    347,142円
    (24回/2年0ヶ月)
    ※60日間無利息
    352,067円
    (24回/2年0ヶ月)
    ※30日間無利息
    50万円を借り、月2万円を返済
    レイクALSAプロミス
    608,476円
    (31回/2年7ヶ月)
    ※60日間無利息
    617,290円
    (31回/2年7ヶ月)
    ※30日間無利息

    ただし先にも少し触れた通り、「レイクALSA」の審査難易度はプロミスより若干高いとされています。

    これまでに年収100万円の学生さんの審査通過も報告されていることから、借入が初めてであればそこまで気にしなくても良いとは思いますが……。

    「すでに他社で借金がある」「収入が不安定」「ブラック状態である」等の不安要素があるのなら、申込はダメ元に近い形となるかもしれません。

    ★レイクALSAで「60日間無利息」サービスを利用するためにはインターネットからの申込が必須となります。お気を付けください。
    (自動契約機などから申し込みを行った場合、「30日間無利息」または「180日間5万円以下」の選択となる)

    安定収入を得ているなら「J.Score」「アイフル<ファーストプレミアムカードローン>」も要チェック

    消費者金融-低金利-3

    「広い層から申し込みやすい、一般的な大手消費者金融のカードローン」に限って言えば、おトクなのは「プロミス」と「レイクALSA」。
    ですがあなたが安定収入を得ているのなら、銀行カードローン顔負けのおトクな消費者金融会社系ローンを利用できる…かもしれません。

    ①J.Score(ジェイスコア)

    まず紹介するのが、2017年にサービスを開始した新しい消費者金融系キャッシングサービス「J.Score(ジェイスコア)」
    こちらは「質問に答えることでAI(人工知能)が個人スコアを算出する」という画期的なシステムを持っており、本申込前に金利・限度額が確認可能となっています。

    ★「J.Score(ジェイスコア)」基本情報
    金利限度額
    0.8%~12.0%
    ※本申込前に確認可
    上限より低い金利が提示されることは多い
    10万円~1000万円
    ※上限年収の3分の1
    審査時間申込~借入に必要な時間
    最短即日(日曜日除く)最短即日(日曜日除く)
    申込条件自宅への郵送物を避ける条件
    • 20歳~69歳
    • 安定収入がある
    回避不可
    利息の発生例
    • 10万円を30日借りる場合、986円(金利12.0%)
    • 月あたりの利息目安は「借入残高の1%」前後
    その他
    • 本申込前に貸付条件を確認可
    • 時間外振込対応(プロミス等に比べると限定的、詳細公式HP)
    • カードは発行されないが、ステッカーの郵送拒否不可

    本申込に必要なスコアを出すことがやや難しいことから、審査…というより申込の難易度は先に紹介した消費者金融会社に比べ高いものの……。
    一定のスコアさえ獲得できたなら、12%以下での借入は保証されます。

    一般的な銀行カードローンの上限金利が14.5%程度であること、「金利と限度額だけ確認して申し込みを行うか否かを決める」ことが可能であることを考えると、ひとまずスコアを出してみて損することは無いでしょう。

    ちなみにあなたが「みずほ銀行」の口座を開設済み、あるいは「ソフトバンクまたはワイモバイル」と契約を結んでいるのなら、スコアの優遇を受けられる為、高スコアを獲得しやすくなります。

    jscoreスクリーンショット

    ▲実際にスコアを出した際のスクリーンショット。
    こちらは個人事業主としてのスコアですので、お勤めの方であればもう少し良い条件も出やすいだろうと思います。
    CHECK【ジェイスコアとは】スコアアップは情報連携で狙え!他社との比較やデメリットも
    CHECKJ.Score(ジェイスコア)と大手消費者金融会社の徹底比較!審査、利便性、ブラック対応の噂他

    ②アイフル「ファーストプレミアムカードローン」

    アイフルの通常カードローンのおトクさは「プロミス」「レイクALSA」に劣ると言わざるを得ませんが……。
    同社の取り扱う高難易度ローン、「ファーストプレミアムカードローン」となると話は変わってきます。

    ★アイフル「ファーストプレミアムカードローン」
    金利限度額
    3.0%~9.5%
    ※通常アイフルに比べ上限金利ー8.5%
    100万円~800万円
    ※上限年収の3分の1
    審査時間申込~借入に必要な時間
    最短30分(土日祝日含む)
    ※ただし通常のアイフルより時間が掛かりやすいとのこと
    最短1時間程度(土日祝日含む)
    申込条件
    • 23歳~59歳
    • 仕事をしている
    • 年収300万円以上である
      (最低限度額と貸金業法の制限に基づく)
    自宅への郵送物を避ける条件
    • 来店契約
    • インターネットカードレス契約(Web完結)
    利息の発生例
    • 10万円を30日借りる場合、780円
      (金利12.0%/無利息期間外の場合)
    • 月あたりの利息目安は「借入残高の0.791%」前後
    その他
    • 郵送物の回避が容易
    • 初回30日間無利息(金利0%)
    • 振込対応は平日日中のみ

    上限9.5%という数字は言うまでもなく低金利。
    全国から申し込める、「口座開設不要+郵送物なし」あるいは「即日融資対応」のカードローンとしては最もおトクと言って良いでしょう。
    (口座開設アリなら住信SBIネット銀行カードローン(プレミアムコース)、郵送物アリならセゾン「マネーカードゴールド」等がより低金利となりますが)

    大手消費者金融のサービスと、一般的な銀行カードローンを大きく下回る低金利を両立しているという意味で、この「ファーストプレミアムカードローン」は非常に貴重な存在。

    特に「安定収入があるにもかかわらず、郵送物回避のために消費者金融会社の利用を検討している」といった場合には、最優先の申込先候補となってくれることでしょう。

    CHECKアイフル「ファーストプレミアムカードローン」のメリット・デメリットと即日契約の流れ

    ★ただし「ファーストプレミアムカードローン」での審査通過を狙える方は、J.Scoreでより良い貸付条件が提示される可能性も高いです。

    「郵送物を避けたい」「今日中に借りたい」等の事情が無いのなら、先にJ.Scoreの方でスコアを出してみるのも良いでしょう。

    実はおトクに借りる上で重要なのは、「金利」よりも「毎月の返済負担額」の方

    消費者金融-低金利-4

    さて、ここまでは「極力おトクに借りるための、おすすめ申込先」について紹介してきたわけですが……。

    実のところ「おトクに借りる」、つまり「総支払額を安く済ませる」ために大事なことは、「低金利で借りること」よりも「どのように返済していくか」だったりします。
    これを示す、実際の計算例をご覧ください。

    ★50万円を借りた場合の支払い総額比較
    プロミス
    (金利17.8%、30日間無利息)
    アイフル「ファーストプレミアムカードローン」
    (金利9.5%、30日間無利息)
    50万円を借り、月1.3万円(最低返済額)を返済
    728,382円
    (57回/4年9ヶ月)
    592,703円
    (46回/3年10ヶ月)
    50万円を借り、月5万円を返済
    536,466円
    (11回)
    518,626円
    (11回)

    上の表では毎月最低返済額のみの返済をし続けたアイフル「ファーストプレミアムカードローン」(金利9.5%)よりも、毎月5万円の返済を続けたプロミス(金利17.8%)の方が総支払額が安く済んでいることが分かりますね。

    これはちょっと極端な例ではありますが、おトクさの上では「金利よりも毎月どれだけ支払ったか(=どれだけ早く借金を清算できたか)」が重要だというのは明白でしょう。

    もちろん「同じ金額を借り、同じように返済していく」という条件だと、おトクなのは低金利なローンの方。
    ですが「極力早く返済する」ことで支払い総額を抑えることは、借入先を問わず誰にだって可能です。

    「少しでもおトクにローンを利用したい」という場合には、借入先選び以上に「毎月できる限り多くのお金を返し、早く完済する」ことを心掛けましょう。

    ちなみにどの金融機関を利用する場合であっても、ATM入金や銀行振込を用いて、好きなタイミングでの追加返済が可能です。

    詳細【カードローン返済の仕組み】毎月の返済金額・方法と返済遅れのデメリット

    まとめ

    消費者金融-低金利-5

    ★低負担で借りやすい消費者金融会社

    上限金利※1




    プロミス
    • 上限金利17.8%
    • 30日無利息
    • ほぼ24時間振込
    • (日曜夜間など例外あり)

    • 自宅への郵送物を避けやすい
    • この中だと最も審査に通りやすい
    レイクALSA
    • 上限金利18.0%
    • 60日無利息または180日間5万円以下無利息(選択制)
    • ほぼ24時間振込
      (日曜夜間など例外あり)
    • 全ATMの手数料無料
    • 自宅への郵送物を避けやすい
    • 追加借入を想定しないならプロミスよりおトク
    J.Score
    • 上限金利12.0%
      ※より低い数字が出ることも多い
    • 本申込前に金利と限度額を確認可
    • 郵送物の回避不可




    アイフル「ファーストプレミアムカードローン」
    • 上限金利9.5%
    • 30日無利息
    • 自宅への郵送物を避けやすい
    • 最低でも年収300万円~
      (できれば400万円~)

    総支払額を抑えるために重要なのは「金利」よりも「どれだけ早く返済できるか」…とは言え、やはりお得な申込先を選ぶに越したことはありません。

    審査への自信や郵送物を避けたいか否かなどを材料に、あなたに合った申込先を選択してみてくださいね。

    監修者からのコメント
    飯田道子先生 飯田道子先生
    /ファイナンシャルプランナー (CFP認定・1級)

    消費者金融会社で、できるだけ低金利で借りたいのならプロミスがお勧めです。他社よりも0.2%低い17.8%。面倒なことは嫌と言う人なら見逃せません!その他の会社では、借り入れ条件によって金利を低くしてくれるなどのサービスもあります。こまめにチェックしてみましょう。また、初回の借り入れに限り一定期間無利息での借り入れ可としている会社もあります。できるだけ低金利での借り入れを望むなら、利用金額と利用条件から最もお得な会社を選びたいものです。

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    プロミス(三井住友銀行グループ)

    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    4.5%~17.8%1万〜500万円最短30分最短1時間程度
    申込条件郵送物回避条件
    • 20歳~69歳
    • 仕事をしている
    • 来店契約
    • インターネットカードレス契約(Web完結)

    ポイント

    • 土日祝日対応
    • 24時間振込対応(一部例外あり)
    • 郵送物の回避が容易
    • 初回30日間無利息(金利0%)
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