J.Score(ジェイスコア)と大手消費者金融会社の徹底比較!審査、利便性、ブラック対応の噂他

    J.Score(ジェイスコア)と大手消費者金融会社の徹底比較!審査、利便性、ブラック対応の噂他
    「どこかの会社から必要なお金を借りたい。
    ネットで見かけたJ.Score(ジェイスコア)が気になるけれど、有名な消費者金融会社と比べてどうなんだろう?」

    みずほ銀行とソフトバンクの共同出資によるAIスコア・レンディング・サービス『J.Score(ジェイスコア)』。これを簡単に言うとAI(人工知能)を使って審査の一部を行う、キャッシングサービスの一種ですね。

    J.Score(ジェイスコア)は金利・限度額ともにアコム・プロミスといった大手消費者金融会社に対し優位、かつ「収入や社会的信用さえあれば」柔軟な審査を受けられるという報告も多いです。
    が、その一方で「審査上の<足切り>ラインが高い」「借入がやや不便」「すぐ返済専用にされる」といった懸念も……。

    今回は「J.Score(ジェイスコア)と大手消費者金融会社の比較」をテーマに据えて、実際の利用者の口コミ・スコアリング結果をもとにJ.Score(ジェイスコア)の利点・欠点を探ってみました。
    読み終えていただければ、これから申し込むべき会社が分かります。

    ★そもそも「J.Score(ジェイスコア)」「スコアリング」って何?という場合には、先に以下のページをご覧ください。

    CHECK【J.Score(ジェイスコア)とは】スコアアップは情報連携で狙え!契約の流れも

    J.Score(ジェイスコア)
    J.Score(ジェイスコア)
    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    0.8%~15.0%※10万〜1,000万円最短即日最短即日
    申込条件郵送物回避条件
    • 満20歳以上、満70歳以下の国内に居住している方
    • 定期的な収入と返済能力を有する
    • 不可(必ずJ.Scoreリーフレットが送付される)
    ※貸付利率(年率)0.8%は、みずほ銀行、ソフトバンクまたはワイモバイル、およびYahoo! JAPANと情報連携を行ない、かつ一定の条件を満たす場合に限り適用いたします。

    ポイント

    • インターネット契約対応
    • 官報情報を閲覧しない

    「J.Score(ジェイスコア)」の審査は他の消費者金融会社に比べても特殊

    まずは気になる「審査」について、他社と比べた「J.Score(ジェイスコア)」の特色を見ていきましょう。

    ①質問に答え、AIスコアが600以上にならなければ本申し込みに進めなかった(現在は変更あり)

    前提として、J.Score(ジェイスコア)は専用アカウントを作成の上、所定の質問(収入、職業など)に答えることで「600」以上のAIスコアを手に入れなければ、本申し込みの権利を得られません

    Jscore実際のスコアの算出例

    ▲実際のAIスコアの算出例

    さて、この本申し込み基準となる「600」のAIスコアを達成するのは、意外と簡単じゃありません。私自身、最初の算出AIスコアは「549」と規定に達しませんでした……。(口コミ等を見ても、特に個人事業主はAIスコアを得にくいようです)
    私の場合、クレジットカードのキャッシング枠などは問題なく獲得できていることを考えると、足切り(=問答無用で利用不可)となるラインは他社に比べ確実に高いと見込んで間違いないでしょう。
    例えばアコム等では年収100万円台でも審査に通過できることが多々ありますが、こういった状況で600のAIスコアを出すことはまず不可能かと思います。

    そういうわけでまずはJ.Score(ジェイスコア)のAIスコアを算出し、あなたが現在「借りられる状況にある」ことを確かめてみた方が良いでしょう。

    CHECKJ.Score(ジェイスコア)公式HP

    AIスコアを出すだけなら、何の申し込みにもなりませんのでご安心ください。個人信用情報機関への照会もありません。(デメリットと言えばしばしばメルマガが届くことくらい。配信停止可)

    みずほ銀行口座を開設済み、あるいはソフトバンクまたはワイモバイルとの契約があるのなら、「情報連携」により大幅なスコアアップを狙えます。(私自身もみずほ銀行口座との連携でやっとAIスコア600を超えました)
    J.Score(ジェイスコア)へのアカウント登録の手順やスコアアップの方法については、以下のページをご覧ください。

    CHECK【J.Score(ジェイスコア)とは】スコアアップは情報連携で狙え!契約の流れも

    現在はヤフーIDとの連携にも対応しているようですね。

    ②AIスコアさえあれば大手より厳しくない:ただし以前より厳しくなってきているという声も

    さて、J.Score(ジェイスコア)が設ける質問に回答し、あるいは情報連携などを行うことで600以上のAIスコアを得られたのなら、あなたはキャッシングの申し込み資格を得たことになります。
    ここで獲得できるのはあくまで「申し込み資格」であり、契約までには人の手を介した本審査が必要になる点については予めご承知おきください。在籍確認や個人信用情報(ローンやクレジットカード等の利用履歴)の照会も、この本審査のタイミングで行われますね。

    さて、気になるのはこの「本審査」でどれくらいの人が審査に落とされるのか、という点ですが……。

    基本的に、

  • 在籍確認(勤務先への電話)を滞りなく済ませる
  • 個人信用情報に問題が無い(=これまでローンやクレジットカード等を問題なく利用できている)
  • 確認の電話が入った場合には、質問にきちんと答える
  • といった3点を満たせれば、めったに本審査落ちとなることは無いのではないかと思います。必要な情報はスコアリングで大体手に入れており、すでにそれらは数値で反映されているからですね。

    また、個人信用情報の問題についてもクレジットカードの審査などに比べれば寛容な傾向にあります。

    この特色のため、サービス開始時には大変な評判となり、「大手ではとうてい借りられない状況なのにJ.Score(ジェイスコア)の審査に通った」という報告が散見されました。
    (=信用情報の問題に関しては大手より寛容)
    ……が、最近は個人信用情報の問題について、やや厳しくなったという声も聞かれます。おそらく経済状況の問題が大きい方まで審査に通していた結果、貸し倒れなどが多発したのでしょう。
    (こういう人には貸してはいけない、とAIが学習した可能性も?)

    とは言っても中小消費者金融会社に比べれば遥かに良い条件で借りられるのは確か。
    AIスコアが600に達しているのであれば、申し込んでみる価値はあるかと思います。

    J.Score(ジェイスコア)と大手消費者金融会社の比較

    ここからは「J.Score(ジェイスコア)」と大手消費者金融会社を、主に審査以外の面から比べていきます。

    ★金融ブラックであっても通過可能性のある中小消費者金融会社については、以下のページをご覧ください。
    ここでは信用情報の上で重大な問題が無いこと(ブラック状態でないこと)を前提に、各社の特色を紹介していきます。

    CHECK金融ブラック対応の中小消費者金融会社/街金について

    J.Score(ジェイスコア)で600以上のAIスコアを獲得できていることを前提に解説しています。

    ①基本情報の比較:金利・限度額ともに優位なのは「J.Score(ジェイスコア)」

    各社サービスを簡単に比較すると、以下のようになりました。

    ★「三井住友カードゴールドローン」を除き、いずれも最短即日融資を実現させたローン商品となります。

    ★大手消費者金融会社とJ.Score(ジェイスコア)の比較

    金利限度額特色など
    J.Score(ジェイスコア)年0.8%
    年15.0%
    ※スコアリングで決定
    10万円
    ~1000万円
    ※スコアリングで決定
  • ローンカード発行なし
  • 銀行営業時間外は借り入れ不可
  • 足切りラインは高い(AIスコア600を獲得できれば問題なし)
  • 郵送物を避けられない
  • アコム年3.0%
    年18.0%
    ※審査で決定
    1万円
    ~800万円
    ※同左
  • ローンカード発行必須
  • 収入や社会的信用より、生活状況や実際の返済能力を重視
  • 契約日の翌日から30日間無利息
  • プロミス年4.5%
    年17.8%
    ※審査で決定
    1万円
    ~500万円
    ※同左
  • ローンカードの発行は選択可
  • 収入や社会的信用より、生活状況や実際の返済能力を重視
  • 初回借入日の翌日から30日間無利息
  • 来店なしでの即日融資に強い
  • アイフル年3.0%
    年18.0%
    ※審査で決定
    1,000円
    ~800万円
    ※同左
    ※1 ※2
  • ローンカードの発行は選択可
  • 収入や社会的信用より、生活状況や実際の返済能力を重視
  • 初めての方契約日の翌日から最大30日間無利息
  • 在籍確認の電話を避けやすい
  • レイクALSA年4.5%
    年18.0%
    ※審査で決定
    1万円
    ~500万円
    ※同左
  • ローンカードの発行は選択可
  • サービスは充実しているが他社に比べると審査の柔軟性に欠ける?
  • 「契約日の翌日から5万円以下180日間無利息」または「契約日の翌日から30日間無利息」を選択可
  • SMBCモビット年3.0%
    年18.0%
    ※審査で決定
    1万円
    ~800万円
    ※同左
  • ローンカードの発行は選択可(ただしカードレス契約には諸条件あり)
  • 収入や社会的信用より、生活状況や実際の返済能力を重視
  • はじめての借り入れには向かない
  • 三井住友カード
    ゴールドローン
    年3.5%
    ~年15.0%
    ※審査等で決定
    最高700万円
  • 目安年収400万円前後~
  • カードレス契約なら上限金利9.2%、その他契約継続で金利引き下げあり
  • ローンカードの発行は選択可、ただし郵送物は避けられない
  • 借入可能になるまでは最短1週間くらい
  • アイフル「ファーストプレミアムカードローン」年3.0%
    年9.5%
    ※審査で決定
    100万円
    ~800万円
    ※同左
    ※1 ※2
  • 目安年収400万円前後~
  • ローンカードの発行は選択可
  • 初めての方契約日の翌日から最大30日間無利息
  • 一般的な貸金業者のローン商品(J.Score含む)
    高難易度の貸金業者ローン商品
    ※1 一部提携CD/ATMでのご利用は10,000円からとなります
    ※2 ご利用限度額50万円超、または他社を含めた借り入れ金額が100万円超の場合は源泉徴収票など収入を証明するものが必要です。

    とりあえず難易度の高い2つのローンは置いておくとして……。
    一般的な貸金業者のローン商品の中で比べると、「J.Score(ジェイスコア)」の利点は何といってもその金利ですね。

    他の消費者金融各社についても下限金利はそこそこに低いですが、初回契約時に適用されるのは十中八九「上限金利」、つまり年18.0%かそれに近い数字です。
    (実際、以前アコムのコールセンターに電話を掛けた際にも「初回契約であれば適用金利は原則年18.0%となります」といった回答を頂きました)

    これに対し「J.Score(ジェイスコア)」では最大でも年15.0%、スコアリングによってはそれ以下の数字で借入が可能なわけです。

    J.Score(ジェイスコア)には無利息サービスが設けられていませんが、これだけの金利差があればほとんど気になりませんし、ある程度継続してキャッシングを利用されるのならすぐに差分を取り戻せることでしょう。
    と言うわけで「低い金利で借りる」ことを目的とした場合、「J.Score(ジェイスコア)」は非常に有力な申込先候補となるでしょう。

    <審査前に借入額や適用金利を確認できるのも嬉しい>

    「J.Score(ジェイスコア)」ではAIスコア算出と同時に、つまり本申し込み前の段階で適用金利と限度額を確認できます。

    Jscoreスコア算出後の実際の画面

    ▲AIスコア算出後の実際の画面(契約極度額は限度額の意)

    あらかじめ金利と限度額が分かっていれば、審査結果が出た後に「他社で借りた方がおトクだったのに!」「必要額に足りない!」といった問題も起きません。

    また、上の項目では一旦除外した「高難易度・好条件カードローン」への申し込みを検討する場合にも、この点は非常に重要となります。

    例えば「アイフル・ファーストプレミアムカードローン」の上限金利は年9.5%ですが……。
    「J.Score(ジェイスコア)」にてAIスコア算出後、年9.5%より低い金利が掲示されれば「J.Score(ジェイスコア)」を、そうでなければ「ファーストプレミアムカードローン」を選択することがおすすめです。


    このように、「事前に金利・限度額の目安が分かっている」ことは大きな利点となるでしょう。

    ②確実な即日融資を狙うなら、大手の店舗に出向くのが一番確実

    さて、金利の面では一般的な消費者金融ローンどころか銀行カードローン・高難易度カードローンに比べても優秀な「J.Score(ジェイスコア)」。
    が、その「使い勝手」や「ユーザーサービス」については、どうしても大手消費者金融会社らに後れを取る点が多いです。

    まず、消費者金融会社が選ばれる理由として真っ先に挙げられるのは「申し込みから借入までが早いから」といったもの。
    J.Score(ジェイスコア)も他社と同じく、「最短即日融資」をうたってはいるのですが……。

    実際の利用者報告の中には「本審査に2日掛かった」といった報告もしばしば見られること、そして仮に審査が早く済んでも融資方法が「銀行振込」に限定されることから、即日融資の確実性について決して高いとは言えません

    「確実に今日中に借りたい」といった場合には、アコムプロミスレイクALSA※等の無人契約機を使い、申し込みを行うのがベスト(各社への問い合わせによる)。
    J.Score(ジェイスコア)に関しては「即日融資を受けられたらラッキー」くらいに構えておくことをおすすめします。
    ※【レイクALSAの無人契約機受付時間】
    (~2020/4/1)
    平日・土曜日・祝日:9時~24時
    (2020/4/1~)
    平日・土曜日:9時~22時  
    日曜日:9時~19時
    ※年末年始を除きます。
    ※一部店舗によって異なります。

     CHECK初心者が当日中にお金を借りる5つの方法:1分で分かる!安全な即日融資と必要なもの
    CHECK【2021年最新】土日祝日に即日融資を成功させる条件と申込み先の選び方

    ③借入方法は銀行振込に限定されるので、その面ではやや不便

    J.Score(ジェイスコア)には、「ローンカード」と呼ばれるものが存在しません。他のカードローンと違ってATMで出金ができない都合上、貸付はすべて銀行振込で行われます。

    入金方法が振込のみとなると気になる入金タイミングですが……
    今は銀行のモアタイムシステムにより、平日22時55分までの借入申込で原則当日に振り込みが行われます。
    土曜日は21時40分日曜日は16時40分までに借入申込が完了すれば、原則土日だって当日振り込みが受けられるようになっています。
    ※ご利用金融機関によって振込時間が異なります。

    参考J.Score(ジェイスコア)の借り入れ方法とスケジュール

    そのため、「深夜23時以降〜朝8時にどうしても手元にお金が必要!」ということでなければ、そんなに気にすることはないでしょう。

    ★J.Score(ジェイスコア)の借入・返済方法について詳しくは、「J.Score(ジェイスコア)の基本情報とスコアリング、使い方について」のページをご覧ください。

    ④自宅へのリーフレット送付を避けられない点には注意

    先述の通り、J.Score(ジェイスコア)にローンカードは存在しません。
    となると郵送物なしで契約できてもよさそうなものですが、今のところ郵送物、具体的には「リーフレット」の送付は避けられないようですね。

    これの送付は断れないことから住所確認を兼ねているのだろうと考えられます。

    リーフレットは「J.Score」の文字が入った封筒で届きます。
    一見するとスタイリッシュなので、すぐに家族に借入がバレる、ということは無さそうですが……。
    これが気になるのなら、郵送物なしで利用できる大手業者を選んだ方が良いでしょう。

    ちなみに来店なし・郵送物なしの即日融資に関して言えば「プロミス」が今のところ最も強いです。
    (セブン銀行ATM+スマートフォンアプリ、三井住友銀行口座、PayPay銀行(旧:ジャパンネット銀行)口座のいずれかがあれば20時くらいまでの申し込みで即日融資の可能性あり)
    その他、十分な返済能力があるのなら、金利3.0%〜9.5%の「アイフル<ファーストプレミアムカードローン>」のWEB完結契約も視野に入ってきますね。

    プロミス(三井住友銀行グループ)

    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    4.5%~17.8%1万〜500万円
    総量規制対象
    スマホなら
    最短15秒事前審査(※1)(※2
    最短30分
    申込条件郵送物回避条件
    • 20歳~69歳
    • 仕事をしており、安定した収入のある方(※3)
    • 来店契約
    • インターネットカードレス契約(Web完結)

    ポイント

    • スマホなら最短15秒事前審査で申し込みの可不可・借りられる金額が分かる!(※1)(※2
    • 土日祝日対応
    • 24時間振込対応(一部例外あり)
    • 郵送物の回避が容易
    • 初回30日間無利息(金利0%)
      ※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

    ※1)事前審査結果ご確認後、本審査が必要となります。
    ※2)新規契約時点のご融資額上限は、50万円までとなります。
    (※3)他社借入・信用情報問題などにより、審査に落ちる事があります。詳しくはこちらをご確認ください。

    CHECKプロミスの手軽・便利・スピーディな新サービス「アプリローン」について
    CHECK契約方法別!プロミスで即日融資を受ける方法
    CHECKついに「アイフル」がWEB完結に対応!契約の流れと必要書類他

    まとめ

    「J.Score(ジェイスコア)」は各設問に答え、600以上のAIスコアを手に入れなければそもそも申し込み自体ができない。
    このAIスコアを達成するのはそこまで簡単でないため、足切りラインは大手消費者金融会社に比べかなり高いと言える
    ★一方でAIスコアさえ満たせば、大手に比べ(信用情報に関して)融通が利くのは確かか。ただし以前に比べてやや厳しくなったと言う声もある
    ★貸付条件に関して言えば、上限年15.0%という圧倒的な金利が最大の長所。また、適用金利はスコアリングに応じてわりと簡単に引き下げられるため、安定した収入があれば一桁台の金利で借りられることも珍しくない
    ★ただし即日融資の確実性、その他ユーザーサービスに関しては他社の方が上と言わざるを得ないところ

    「細かな懸念よりも、収入や社会的信用を重視する」という点に関して言えば、J.Score(ジェイスコア)の審査基準は大手消費者金融会社より銀行のそれに近いかもしれません。

    まずはAIスコアを算出し、貸付条件がお気に召したのなら、各ユーザーサービス面でのデメリットを確認した上で申し込みをご検討ください。

    CHECKJ.Score(ジェイスコア)のサービス概要と申し込み~契約の流れ・返済まで


    この記事でチェックしたカードローン情報

    J.Score(ジェイスコア)
    J.Score(ジェイスコア)
    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    0.8%~15.0%※10万〜1,000万円最短即日最短即日
    申込条件郵送物回避条件
    • 満20歳以上、満70歳以下の国内に居住している方
    • 定期的な収入と返済能力を有する
    • 不可(必ずJ.Scoreリーフレットが送付される)
    ※貸付利率(年率)0.8%は、みずほ銀行、ソフトバンクまたはワイモバイル、およびYahoo! JAPANと情報連携を行ない、かつ一定の条件を満たす場合に限り適用いたします。

    ポイント

    • インターネット契約対応
    • 官報情報を閲覧しない

    

    カードローン診断ツール

    「もしも、カードローンを使うなら、自分にはどれがいいんだろう……?」
     
    そんな疑問に答えるカードローン診断ツールを作りました!
     
    匿名&無料で使えるので、ぜひ試してみてください!
     

    【Q】今日・明日中に借りたい

    コメントを残す

    • この記事のご感想や、あなたのカードローンレビューを聞かせてください。
    • コメント欄に書きづらいことがありましたらメールフォームにお送りください。
    • ローン利用時に発生したトラブルや疑問は、各カードローン会社のカスタマーセンターへご連絡ください。


    SNSでもご購読できます。