2021年改悪後の「Kyash」って結局どうなの?一目で分かる還元率と他社比較

    2021年改悪後の「Kyash」って結局どうなの?一目で分かる還元率と他社比較

    「普段の決済でのポイント還元率をもっと上げたい。
    Kyashという支払い方法なら、クレジットカードとのポイント二重取りができるようだけれど…?」

    何かと変動の激しいキャッシュレスサービス業界。
    その中でも「Kyash(キャッシュ)」高還元と充実のユーザーサービスで知られています。

    …が、ちょくちょく「改悪」とも呼ばれている仕様変更が入っているのも事実。
    そしてそのせいでネット上の情報は新旧入り乱れる状況であり、混乱の元となっています。

    ということで今回は2021年7月時点での最新情報より、「結局Kyashってどうなの?」という疑問に対する回答をまとめました。

    【管理人】山本
    読み進めて頂ければ、今のあなたが「Kyash」を使っていくべきかどうかが分かります。

    2021年最新版!一目で分かる現在の「Kyash」基本仕様

    2021年最新版!一目で分かる現在の「Kyash」基本仕様

    2021年7月現在の「Kyash」の基本仕様をはじめにまとめてしまうと、以下のようになります。

    Kyash
    所要費900円
    (Kyash Card発行手数料)
    無料
    (バーチャルカード)
    基本還元率1.0%
    (Kyash Card+口座入金)
    ┗アプリを使い簡単に入金可
    0.5%
    (バーチャル+口座入金)
    0.2%
    (クレカ二重取り狙い)
    決済上限額
    • 30万円/回
    • 100万円/月
      (Kyash Cardの場合)
    基本仕様など
    ▶事前にチャージすることで「VISA」加盟店(≒クレジットカード決済ができるお店)で、クレジットカードと同様に決済できる
    ┗クレジットカードの代わりに使えるsuicaやnanacoのようなかんじ
    ┗他のプリペイド(前払い)カードでは対応できない、継続的な支払いやガソリンスタンドでの支払いもOK
    年齢制限なし、かつ前払い式なので無審査
    (=未成年者でもクレジットカードの代わりとして使える)
    ▶カード発行型2種&バーチャルカードから選択できるが、原則として高還元な「Kyash Card」の選択推奨
    ┗とは言え還元率より手軽さを取りたいならバーチャルカードでもよい
    ▶支払元をクレジットカードに設定すれば「ポイント二重取り」もできるが、この場合の還元率は改悪が続いている(2%→1%→0.2%)ので注意
    ▶その他割り勘、送金、他社ポイントチャージ、後払いチャージ等の機能あり
    ポイント仕様
    ▶貯めたポイント(Kyashポイント)はKyashでの決済にのみ利用可
    ▶有効期限は「Kyashを使った最終取引より180日間」

    高還元な「Kyash Card」(普通のプラスチックのカードです)に関して言えば、「発行手数料900円が発生する代わりに還元率1%の高機能プリペイドカード」となるわけですね。
    (※還元率は下がるが、手数料無料で簡単に作れるバーチャルカードも選択可)

    普通のVISAプリペイドカードの還元率は0.25%くらいですから、改悪が続いているとは言えKyashがいまだ優秀なサービスであるのは確かでしょう。

    何らかの理由でクレジットカードを作れない、けれど普段の決済(実店舗・ネット問わず)をよりおトクにしたいという方にとっては、今でも筆頭候補の申込み先になってくれるだろうと思います。

    CHECK「クレジットカードの代わり」として使うなら類似サービスよりメリットは多い

    2021年2月の改悪で「二重取り」のメリットは大幅減…クレカとの併用メリットは△に

    2021年2月の改悪で「二重取り」のメリットは大幅減…クレカとの併用メリットは△に

    そういうわけで「クレジットカードの代用品」として考えたなら、今でも優秀な「Kyash」ですが…。

    実際のところ、このサービスが有名になったきっかけは「クレジットカードやスマートフォン決済と組み合わせた際のポイント二重取り・三重取り」にあっただろうと思います。

    …が、かねてから予想されていた通り、このシステムは運営側の負担も大きかった模様。
    ということでクレジットカード等を使い事前に入金を行った際の還元率(Kyash Card使用時)は、「2%→1%→0.2%」と下降の一途を辿っています。

    一応今でも「二重取り」自体は可能なものの、この場合に上乗せできる還元率は「0.2%」のみとなりますのでご注意ください。

    今の流れを見ていると、そのうちクレジットカードを使った際の還元率は0%になってもおかしくなさそうですね…。

    参考:ポイント二重取りの仕組み

    1. 「Kyash」(プラスチックでもバーチャルカードでもよい)の支払い方法に任意のクレジットカードを設定
    2. Kyashを使ってVISA加盟店で支払い
    3. Kyashポイント(還元率0.2%)とクレジットカードの両方でポイントが貯まる

    ※ただしKyashには利用可能額制限があるため注意(本人確認をしていないバーチャルカードの場合、3万円/回まで等)

    ★「Kyash」の決済に使えるクレジットカードブランドは「VISA」「Mastercard」のみとなっています。
    JCBやアメックス、ダイナースクラブブランドのカードは利用できません。

    ★ちなみに主なスマホ決済サービス(PayPay等)はすでにKyashを含む、他社カードを使った決済時のポイント還元を撤廃済みです。
    「ポイント三重取り」で常時3%~の還元を狙えたのは過去の話と考えて良いでしょう。

    とは言え「クレジットカードの代わり」として使うなら類似サービスよりメリットは多い

    とは言え「クレジットカードの代わり」として使うなら類似サービスよりメリットは多い

    「ポイント二重取り」の利点こそかなり小さくなってしまったものの、Kyashは今でも「クレジットカードの代用品」としては最有力候補。

    そう言える理由と「Kyash」のサービス詳細について見ていきましょう。

    ①「Kyash Card」&銀行口座払い等なら還元率は一律1%と「楽天カード」並み

    前提として、Kyashには以下の3つの種類があります。

    3つのKyashの比較
    Kyash Card(プラスチック)
    Kyash Card(プラスチック)
    Kyash Card Lite(プラスチック)
    Kyash Card Lite(プラスチック)
    • 基本還元率0.5%
      (口座入金チャージ時)
    • 発行手数料300円
    • 決済上限額10万円/回
    • 決済上限額15万円/月
      (本人確認済みの場合)
    • ICチップも付いておらず(=暗証番号型の決済器は利用不可)中途半端なので選択非推奨
    Kyash Card Virtual(バーチャル)
    Kyash Card Virtual(バーチャル)
    • 基本還元率0.5%
      (口座入金チャージ時)
    • 手数料無料
    • 決済上限額10万円/回
    • 決済上限額15万円/月
      (本人確認済みの場合)
    • ネット決済またはApplePay/Google Payでのみ利用可
    ※クレカでチャージを行う場合の還元率はどのタイプでも0.2%
    ※いずれもApple PayGoogle Pay対応

    ご覧の通り、還元率が優れているのはプラスチック型・ICチップ付きの「Kyash Card」
    900円の発行手数料こそ発生するものの、長期的におトクな決済を続けていきたいのならこのタイプを選びたいところです。
    (「Kyash」アプリインストール後に申込可)

    ちなみに1%という還元率は、高還元で知られる「楽天カード」と同じ数字。
    一般的なVISAプリペイドの還元率が0.25%程度であることを考えると、非常に高いと言って良いだろうと思います。

    ★もちろんクレジットカードを作れない方が、インターネット上での決済(ネットショッピング、アプリへの課金など)のみを利用したいとお考えなら「バーチャル」カードを使っても構いません。
    バーチャルカードならば、手数料の支払いや本人確認の手間なく、「Kyash」のアプリインストール後にすぐ始められます。

    Kyashのチャージ方法について

    先述の通り、Kyashは事前にお金を入金(チャージ)し、その範囲内でクレジットカードと同様に使えるプリペイド(前払い式)カード。
    そしてKyashが対応しているチャージ方法は以下の通りです。

    Kyashのチャージ方法とチャージ対象
    口座入金
    Pay-easy
    還元率1.0%※1
    (Kyashマネー)
    ┗支払い、送金、出金ができるKyash残高
    コンビニ払い
    セブン銀行ATM
    他社ポイントや売上金
    Net Mileなど
    クレジットカード還元率0.2%
    (Kyashバリュー)
    ┗支払いにのみ使えるKyash残高
    Kyashポイント払い
    ※1 Kyash Card LiteまたはVirtualの場合0.5%
    ※各チャージ方法詳細については公式HP参照

    お手持ちの預金口座を「Kyash」残高(Kyashマネー)に移し替えることは「Kyash」アプリで簡単に済ませられますので、基本的にはこの方法を使うのが良いでしょう。
    とは言えKyashポイントが貯まっている場合などには、もちろんそちらを使っても構いません。

    ちなみにチャージ残高や獲得ポイント等は、「Kyash」アプリ上でいつでも簡単に確認できます。

    ▲Kyash公式HPより、実際の利用例

    ②普通のプリペイドカードでは対応できない継続的な支払い等も可能に(2021年7月~)

    Kyashは、

    • VISAブランドが使える実店舗(プラスチックカードの場合)
    • VISAブランドが使えるインターネット決済
    • QUICPay対応店(コンビニ等/Apple PayGoogle Pay利用時)

    といった幅広い場所で利用可能。

    そして2021年7月より、Kyashはこれまで利用できなかったサブスクリプションサービス(継続的な支払い)にも対応を開始しました。

    一見地味な改変ですが、実はこちらかなり革新的なサービス。
    というのもクレジットカードではない、事前チャージ型のプリペイドカードは、「今後も支払いを続けていくこと」が前提の支払いには対応していないのが普通なんですね。

    一部加盟店(詳細不明)には例外もあるとのことではありますが…。

    音楽やゲーム、動画視聴関連の定期サービスや公共料金支払いなど、今後はもっと多くの場所で「Kyash」を使っていけそう。
    こちらは年齢などを理由にクレジットカードを作れない方にとって、非常に大きなポイントだろうと思います。

    CHECKKyash公式HP「サブスクリプションサービスの決済でKyash Cardが利用可能になります」

    ★その他Kyashは、こちらも通常のプリペイドカードやデビットカードが対応していない「ガソリンスタンドでの支払い」に対応しています(2021年5月~)
    とは言えいくつか注意点もあるため、詳細については公式HPをご確認ください。

    ③その他の主な「Kyash」の基本サービス

    その他、「Kyash」は入金・残高確認などの土台がスマートフォンアプリ上にあることを活かし、以下のようなサービスを提供しています。

    ★その他の主な「Kyash」のサービス

    • Kyashユーザー間の「割り勘」「送金」
    • Kyashマネー(口座入金や送金等により獲得したKyash残高)の出金
    • 決済に使ったお店を自動的に振り分け、利用履歴を分かりやすく確認できる家計簿機能
    • 複数人での共同利用

    いずれも従来型のプリペイドカード(前払い式カード)には無い機能ですので、機会があればぜひ活用してみたいところです。

    ▲公式HPより、家計管理画面のサンプル

    2021年7月開始の後払いサービス「イマすぐ入金」は実質借金?

    2021年7月開始の後払いサービス「イマすぐ入金」は実質借金?

    Kyashは2021年7月より、「イマすぐ入金」という機能を提供開始。

    こちらはいわゆる後払いサービスで、翌月末までのチャージ料金+手数料の支払いを条件に、手元にお金がなくてもチャージができる機能を言います。

    …が、こちらのチャージの対応額は1回「3,000円~50,000円」とのこと。

    おそらく初回利用者の限度額は3,000円、利用実績を重ねるにつれ高額決済が可能になる…という形でしょうから、最初からまとまったお金を「後払いチャージ」するのは難しそう。
    また手数料は最低500円ということで、チャージ額に対してかなり高額です。

    Kyash「イマすぐ入金」手数料
    チャージ額手数料
    3,000円
    ~10,000円
    500円
    11,000円
    ~20,000円
    800円
    21,000円
    ~30,000円
    1,150円
    31,000円
    ~40,000円
    1,500円
    41,000円
    ~50,000円
    1,800円
    ※ちなみに「プロミス」(年利17.8%)のカードローンで1万円を45日借りた場合の手数料は219円

    「チャージ額に手数料を上乗せし、後払い」という仕組みは実質借金(それもプロミス等より2倍以上の高金利)と言って差し支えありませんので、この方法を使ったチャージを手放しにお勧めすることはできませんが…。

    「利用可能額は低いかもしれないが、未成年者でも無審査で利用できる」という点に魅力を感じたなら、どうしても急いでチャージが必要という場合にのみ活用してみても良いでしょう。

    ちなみに2021年7月現在、「イマすぐ入金」の支払い方法は、

    • ローソン
    • ファミリーマート
    • セイコーマート

    での店頭支払いのみとなっています。

    CHECKKyash公式HP「イマすぐ入金」

    参考旨い話に裏がある?バンドルカード「ポチっとチャージ」実際に使ってみた:支払いを延滞したらどうなるの?
    ※Kyashとよく似たプリペイドアプリ「バンドルカード」の、後払いチャージに関する記事となります。

    Kyashとその他の決済アプリ(PayPay、楽天ペイ)、主なクレジットカードの比較

    Kyashとその他の決済アプリ(PayPay、楽天ペイ)、主なクレジットカードの比較

    現行のKyashと、その他の主な決済方法を比較すると以下のようになります。

    主な決済方法の比較
    Kyash Card(プリペイド)
    Kyash Card(プラスチック)
    • 基本還元率1.0%
      (口座入金チャージ時)
    • 発行手数料900円
    • ほぼすべてのVISA加盟店で利用可
    • QUICPay対応(Apple PayGoogle Pay利用時)
    • 事前チャージ式
    • 後払いチャージ対応(原則非推奨)
    Kyash Card Virtual(バーチャルプリペイド)
    Kyash Card Virtual(バーチャル)
    • 基本還元率0.5%
      (口座入金チャージ時)
    • 完全無料
    • 実店舗では利用不可(QUICPay対応店除く)
    • QUICPay対応(Apple PayGoogle Pay利用時)
    • 事前チャージ式
    • 後払いチャージ対応(原則非推奨)
    PayPay(QRコード決済)
    paypay
    • 基本還元率0.5%
      条件クリアで還元率アップ
    • 完全無料
    • PayPay加盟店(主に実店舗)でのみ利用可
      ┗VISAより少ない
    • 原則事前チャージ式
      ┗クレカ紐付けも可だがヤフーカード以外だと還元率0%
    楽天ペイ(QRコード決済)
    Rakuten pay
    リクルートカード
    (※無料高還元クレジットカードの一例)
    リクルートカード
    • 基本還元率1.2%
    • 完全無料
    • すべてのVISA、Mastercard、またはJCB加盟店で利用可
    • 有審査、かつ18歳以上のみ利用可
    • 分割払いやリボ払いにも対応
    • 決済~引き落としまで1ヶ月前後のタイムラグあり
    • 事前チャージ不要
    • QUICPay対応(Apple PayGoogle Pay利用時)

    上に挙げた方法の中だと、一番高還元なのはKyash Card…ではなく「楽天カードを使った事前チャージ時の楽天ペイ」ですね。

    が、「楽天ペイ」を使えるお店はVISAに比べ限定的、しかもネット決済には原則利用不可ですので、このあたりは一長一短です。

    また、汎用性が高いのはやはりクレジットカードですが…。

    • 有審査かつ18歳以上のみ利用可
    • 支払いまで1ヶ月以上のタイムラグが生じ得る(=最低限のお金の管理能力が必要)

    …ということをデメリットと思うのなら、やはり「Kyash」の選択が優先されそうですね。

    他の決済方法と比べた「Kyash」の利点は、

    • 年齢制限なしで誰でも使える
    • 事前チャージ式でタイムラグが生じない
    • 簡単な条件(口座入金)でそこそこの還元率を達成できる
    • PayPayや楽天ペイに比べると、利用できるお店が多い(ネット決済含む)

    あたりとなります。
    最も高還元な支払い方法…とは言えませんが、クレジットカードの代用品として考えるなら、ほとんどトップ性能と言って良いでしょう。

    ★ちなみに「リクルートカードでKyashにチャージ+Kyashで支払い」という方法を取れば、計1.4%の還元を受けられます。
    (この場合、リクルートカードはVISAまたはMastercardブランドを選択する必要あり)

    2021年の「Kyash」まとめ

    まとめ

    ポイント
    • 主に「二重取り」関連の改悪が続いているKyashではあるが、「クレジットカードの代用品」としては今でもトップクラスの性能を持つ
      ┗「Kyash Card」の場合は銀行口座払い時の還元率1%、QUICPay対応、継続的な支払い対応等
    • ちなみにクレジットカード併用時の還元率は現在「+0.2%」
      ┗チャージに使えるクレジットカードはVISA、Mastercardブランドのみなので注意
    • 2021年7月より後払いチャージにも対応したが、手数料が高い上汎用性も低いため、どうしてもという状況でなければ非推奨

    クレジットカードと併用する旨みは減っているものの、未成年者などクレジットカードを使えない方のメイン決済方法としてはいまだ第一候補となり得る「Kyash」

    特にプリペイドカードでは革新的な「継続的な支払い」に対応したことは、サブスクリプションサービスを利用したい未成年者などにとって非常に嬉しいポイントと言えるでしょう。

    Kyash
    所要費900円
    (Kyash Card新規発行/再発行手数料)
    無料
    (バーチャルカード)
    基本還元率1.0%
    (Kyash Card+口座入金)
    ┗アプリを使い簡単に入金可
    0.5%
    (バーチャル+口座入金)
    0.2%
    (クレカ二重取り狙い)
    決済上限額
    • 30万円/回
    • 100万円/月
      (Kyash Cardの場合)
    基本仕様など
    ▶事前にチャージすることで「VISA」加盟店(≒クレジットカード決済ができるお店)で、クレジットカードと同様に決済できる
    ┗他のプリペイド(前払い)カードでは対応できない、継続的な支払いやガソリンスタンドでの支払いもOK
    年齢制限なし、かつ前払い式なので無審査
    (=未成年者でもクレジットカードの代わりとして使える)
    ▶その他割り勘、送金、他社ポイントチャージ、後払いチャージ等の機能あり
    ポイント仕様
    ▶貯めたポイント(Kyashポイント)はKyashでの決済にのみ利用可
    ▶有効期限は「Kyashを使った最終取引より180日間」


    

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