ギリギリ合法の高金利!?SMBCモビットを1円でも安く使う方法:利息目安は月1.5%

    SMBCモビットの金利って高い…利息を節約する方法は?返済の仕組みも

    「広告で見かけたSMBCモビットに申し込みたい。
    気になるのは、その金利や利息だけれど…」

    結論から言うと、SMBCモビットの金利は他社に比べ決して低くはないのが現状。
    …とは言え毎月の利息(手数料)は最大でも「借入額の1.5%」くらいですから、それさえ許容できるのなら、申込みを検討する余地は十分でしょう。

    今回はカードローン初心者のあなたのため、SMBCモビットにおける金利や利息、そして上手な返済方法についてまとめました。
    読み進めて頂ければ、「損をせず借りる」コツが分かります。

    SMBCモビット(SMBCグループ)

    実質年率限度額
    3.0%~18.0%1万〜800万円
    審査スピード融資スピード
    最短30分※1最短1時間程度※1

    ポイント

    • 土日祝日対応 ※2
    • 「WEB完結」なら電話連絡なし・郵送物なし
    • 時間外振込対応
    • ブラック状態には厳しい

    ※1 申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
    ※2 インターネット申込の休業時間:1月1日0時~1月2日7時まで

    1分でチェック!SMBCモビットにおける「本当の」金利仕様

    1分でチェック!SMBCモビットにおける「本当の」金利仕様

    SMBCモビットの金利・返済仕様について、はじめにまとめてしまうと以下のようになります。

    1分でチェック!SMBCモビットの金利・返済仕様

    • SMBCモビット初回契約者に適用される金利は大体「年18%」
      これは「月当たり借入額の1.5%」前後の利息(手数料)が発生することを示す
      (=借入額10万円なら月1,500円くらいの利息)
    • 毎月1.5%の利息を抑えるには、「毎月の返済額を増やしてできる限り早く完済する」のがベスト
    • 年18%の金利は他社に比べて高いので、金利の低さを重視するなら申込先には銀行などを選びたい
      ┗モビットの強みは金利ではなく「バレにくさ」「融資スピード」など

    そもそもあなたがカードローンを選ぶ上で「金利の低さ」を重視するのなら、SMBCモビットのへの申込みそのものがおすすめできません

    …とは言えモビットには、金利以外のメリットが存在するのも確か。

    月1.5%くらいの利息を問題なく支払っていけそうなら、そのまま申込みを決めてしまっても良いでしょう。

    SMBCモビットの上限金利18%はギリギリ合法な高金利…実際の利息はどれくらい?

    SMBCモビットの上限金利18%はギリギリ合法な高金利…実際の利息はどれくらい?

    ここからはSMBCモビットの金利システムについて、より詳しく解説させていただきます。

    ①提示金利は3%~18%ながら、初回契約時に適用されるのは多くが「18%」

    SMBCモビットが正式に提示している金利は「年3%~18%」ですが…。

    実際のアンケート調査結果を見ていても、初回契約時に適用される金利は十中八九、上限金利である18%

    例外もいらっしゃらないわけではないのですが、その数は多くないためモビットの金利は年18%と思っておいた方が良いでしょう。

    そしてこの数字は、10万円以上を貸す場合に許された法定上限金利でもあります。
    (=ギリギリ法律に許された高金利)

    ②年18%の金利は月当たりに直すと「1.5%」

    「ギリギリ合法の高金利」なSMBCモビット。
    というと、非常に高額な利息(手数料)を取られそうな気がしますが…。

    実は過去に借金トラブルが相次いだことから、この法定上限金利は2010年に大幅に引き下げられました。

    そのため今は年18%の条件で借りても、月当たりの利息は「借入額の1.5%」程度となっています。

    例:10万円を1ヶ月借りた場合、1,500円前後の利息発生(実際は誤差あり)

    この「月1.5%」の利息を許せるかどうかが、SMBCモビットへの申し込みを決める重要な条件となるでしょう。

    ★実際の利息は日割りで計算されます。
    「月1.5%」の考え方はあくまで目安だとお考え下さい。
    またモビットに、プロミスやアコムのような無利息特典はありません。

    利息はATM手数料とともに「毎月の返済額の中から、勝手に」徴収される

    借入額に対し、毎月1.5%程度の利息を取られるSMBCモビット。

    そしてモビットは他のカードローン会社と同じく、「毎月の返済額の中から自動的に利息を徴収する」方法を取っています。

    例えばモビットにおける、毎月の最低返済額(引き落とし額)は以下のように設定されているのですが…。

    SMBCモビットの最低返済額
    最終借入時の借入残高最低返済額
    (引き落とし額)
    10万円以下4,000円
    10万円超
    ~20万円
    8,000円
    20万円超
    ~40万円
    11,000円
    40万円超
    ~50万円
    13,000円
    50万円超
    ~60万円
    16,000円
    60万円超
    ~70万円
    18,000円
    70万円超
    ~80万円
    21,000円
    80万円超
    ~90万円
    24,000円
    90万円超
    ~100万円
    26,000円
    以後借入額+20万円ごとに+4,000円

    10万円を1ヶ月借り、1,500円の利息が発生していたとすると、

    • 最低返済額の4,000円を支払い
      →その中から利息額1,500円が利息(サービス料)として自動的に徴収される
      残った2,500円が借金の清算に充てられる

    という過程を踏むことになるわけですね。

    要は返済した分だけ借金が減るわけではない、ということです。

    ★ATM手数料が発生している場合には、利息と一緒に徴収されます。

    早期返済を心掛ければ月およそ1.5%の利息の発生回数も金額も節約できる

    早期返済を心掛ければ月およそ1.5%の利息の発生回数も金額も節約できる

    金利が高めなこともあって、毎月の返済額の中からそれなりの割合を利息として持って行ってしまうモビット。

    ですが、極力利息を抑える条件は意外と簡単です。

    ①利息節約のコツは「毎月の返済負担を増やす」こと

    「4,000円を支払ったのに2,500円しか借入が減らない」というのはちょっと馬鹿らしい気がしますよね。

    利息の金額を抑えるためには、もちろん「はじめから低金利な金融機関で借りる」ことも有効ではあるのですが…。

    それよりもっと効果的なのが、「そもそも月1.5%の利息の発生を減らす」こと。

    例えば同じ10万円を借りた場合でも

    • 毎月4千円を返し、2年以上を掛けて返済する
    • 毎月2万円を返し、6ヶ月で返済する

    2ケースでは、利息の合計額が大きく変わってきます。

    参考:金利18%で10万円を借りた場合の支払総額(借入額+利息)比較
    毎月4千円を返済126,260円
    (32回/2年8ヶ月)
    毎月2万円を返済104,750円
    (6回)

    前者では月1.5%の利息が32回、後者では6回しか発生していないわけですから、違いが生じるのも当然ですね。

    しかも返済を早く済ませ、借入額そのものを早く減らしてしまえれば、「月1.5%」の利息そのものも軽くなります。
    (例:10万円借入時の利息に対し、5万円借入時の利息は半額)

    この例の場合は借入額が10万円なのでこの程度の差で済みましたが…。

    借入額が増えてくると、毎月の支払額の差だけで100万円以上も支払総額に違いが生じることも。

    これはモビットに限らずローン全般に言えることではありますが…。

    少しでも支払い負担を抑えるためには、「出来る限り毎月の負担額を増やし、早く完済する」ことが重要となります。

    ②SMBCモビットで使える返済方法

    現在のSMBCモビットで使える返済方法は以下の通りです。

    SMBCモビットの返済方法
    自動引き落とし
    • 「WEB完結」の場合は自動的に適用
      ┗カード申込でも利用可
    • 対応銀行は以下の4つのみ
      • 三井住友銀行
      • 三菱UFJ銀行
      • みずほ銀行
      • ゆうちょ銀行
    • 手数料無料
    • 「Myモビ」より翌月の引き落とし額の増額設定が可能
    インターネット返済
    • インターネットバンキングを介して返済
    • 手数料無料
    銀行振込
    • 振込手数料は利用者負担
    • 振込先は会員ページから確認可
    スマホATM
    • カードの代わりにスマートフォンアプリを使い「セブン銀行ATM」で入出金を行う
    • モビットやATMのメンテナンス時を除き、ほぼいつでも利用可
    • 以下の手数料発生
       ▶取引額1万円以下…110円
       ▶取引額1万円超…220円
    カードを使ったATM入金
    ※来店または郵送によるカード入手後に利用可能/WEB完結の場合は利用不可
    • 各大手コンビニATM、その他提携銀行のATMを使い出金
    • 以下の手数料発生
       ▶取引額1万円以下…110円
       ▶取引額1万円超… 220円
       ※ただし三井住友銀行ATMのみは無料
    ポイント返済
    • 「Myモビ」を通し、Tポイントを返済に充てられる

    口座振替(自動引き落とし)が可能なら、

    • 毎月最低返済額を引き落とし
    • 余裕があるときにATMやインターネットで追加返済

    という形を取るのがおすすめ。

    何にせよ、利息をできる限り抑えるためには最低返済額にかかわらず、出来る限り多くのお金を返済していくのが良いでしょう。

    高金利なSMBCモビットが選ばれる理由は何?

    高金利なSMBCモビットが選ばれる理由は何?

    利息を節約する方法こそあれ、そもそも高金利であることは否めない「SMBCモビット」。

    そんなデメリットを承知でこの会社へ申し込んでいるのは、一体どんな方なのでしょうか?

    ①人気があるのは「郵送物なし&在籍確認の電話なし」のWEB完結、ただし…

    SMBCモビットの特徴と言えるのが、

    • WEB完結
    • カード申込

    という選べる2つの契約タイプ。

    中でも人気があるのは

    • 自宅への郵送物なし
    • 勤務先への在籍確認の電話なし

    という、「バレにくさ」特化の「WEB完結」です。

    申込条件は厳しいものの、「周囲に借入を隠したい」という場合には重要な選択肢となってくれることでしょう。

    SMBCモビット、契約タイプごとの相違点
    WEB完結カード申込
    在籍確認の
    電話
    なし原則あり
    自宅への
    郵送物
    なし原則あり
    カード発行なし
    ※振込等で借入
    原則あり
    ※ATMを利用可
    収入証明書類必要原則不要
    「カード申込」「WEB完結」共通の申込み条件
    (1)20歳~69歳である
    (2)仕事をして、収入を得ている
    ┗アルバイト可、専業主婦不可
    「WEB完結」の追加申込み条件
    (1)本人名義の、以下の金融機関口座を返済用口座に指定できる
     ▶三井住友銀行
     ▶三菱UFJ銀行
     ▶みずほ銀行
     ▶ゆうちょ銀行
    (2)勤務先から発行された保険証(被扶養者のものは不可)を持っている
    ┗国保加入者は「WEB完結」を利用不可
    (3)収入証明書類を提出できる
    ※審査内容は共通(問い合わせによる)

    ★WEB完結の利用条件を満たしていないが他人に知られず借りたい、という場合には「アイフル」をお選びください。

    ②アンケート調査では「三井住友銀行グループだから」という回答も目立った

    実際にSMBCモビットユーザーを対象にアンケート調査を行ったところ…。

    意外と目立ったのが、

    • 三井住友銀行グループだから申し込んだ
    • 三井住友銀行グループだから安心できた

    といった声。

    後ろ盾のない独立した消費者金融よりも、「メガバンクの子会社」という安心感が、申し込みの決め手となることも多いようですね。

    ③CM効果や知名度も馬鹿にはできない

    三井住友銀行グループであることとも関係しますが…。

    特にお金を借りるとなると、得体の知れない会社よりも名前を聞いたことのある、親しみやすさを覚える金融機関を選びたいところ。

    その上でCMや広告の効果は絶大です。

    「どうせなら名前を知っている金融機関を選びたい」と思ったとき、モビットの名前を挙げる方は意外と多いのではないでしょうか。

    ④審査方面では「ブラックには厳しいが、他社借入には甘め」な傾向あり

    アンケート結果を見ていると、なぜかモビットではすでに他社でお金を借りている方の申し込みが多いです。

    そんな需要を見越しているのか、モビットでは他社借入を多く抱えた方の審査通過報告が目立ちますね。

    また消費者金融らしく、年収100万円未満の方の審査通過も複数確認されており、

    • すでに他社でお金を借りている
    • 収入が低く、審査に自信がない

    といった状況であっても申し込みやすい会社だと言えるでしょう。

    SMBCモビットアンケート調査結果より

    口コミ

    金利18%限度額10万円

    口コミ

    • 年収50万円
    • パート(1年)
    金利18%限度額16万円

    口コミ

    • 年収240万円
    • 契約社員(2年)
    • 他社借入2件計190万円(いずれも銀行カードローン)
    金利18%限度額30万円

    口コミ

    • 年収286万円
    • 会社員(4年)
    • 他社債務3社計250万円(プロミス50万円、信金カードローン130万円、リボ70万円)
    • 2年以内に1ヶ月程度のクレカ延滞
    備考
  • 審査落ち
  • 直後にアイフルで審査通過(7万円)
  • 口コミ

    • 年収360万円
    • 会社員(2年)
    • 他社借入3社計200万円(アコム、クレカキャッシング枠各50万円 銀行100万円)
    • 詳細体験談あり
    金利18%限度額10万円

    ただし他の消費者金融会社に比べると、モビットは明らかに信用情報問題(いわゆるブラック状態や、それに近い方)に厳しい傾向が見られます。

    ⑤もちろん消費者金融らしく即日融資にも対応

    モビットは大手消費者金融会社らしく、最短30分審査&即日融資(申込当日の融資)に対応。

    これはプロミス、アイフルなどの他社にも共通するメリットですので、モビットだけの特徴とは言えませんが…。

    • 「WEB完結」選択時のバレにくさ
    • 審査の柔軟性

    などに加わる、嬉しい特性であるのは確かでしょう。

    ★ちなみにSMBCモビットで即日融資を受けるには、18時~19時頃までの申し込みが推奨されます(曜日問わず)。

    CHECKSMBCモビットは即日融資OK、ただし人を選ぶ?スピード借入条件と他社比較

    SMBCモビットよりも低金利で借りられる他社カードローンについて

    SMBCモビットよりも低金利で借りられる他社カードローンについて

    モビットの利息は月1.5%程度。

    …ではありますが、もっと金利の低い申込先を選べば、この数字をより小さくすることができるのは確かです。

    実際に比較させていただきました。

    参考:より低金利なカードローンとの比較
    SMBCモビット
    • 上限金利18%
      (~月1.5%程度)
    • 「WEB完結」なら電話で在籍確認なし、郵送物なし
      └ただし申込条件が厳しい
    • 即日融資◎
    プロミス
    • 上限金利17.8%
      (月1.483%程度)
    • 即日融資◎
    • 郵送物の回避◎
    • 在籍確認なし
    • 30日間無利息

    アイフル
    「ファーストプレミアムカードローン」

    • 上限金利9.5%
      (月0.791%前後)
    • 高難易度
      ┗最低年収300万円~
    • 即日融資◎
    • 郵送物の回避◎
    • 在籍確認なし
    • 30日間無利息
    三井住友銀行カードローン
    • 上限金利14.6%
      (月1.216%前後)
    • 融資まで最短1営業日
    • 郵送物回避は来店時のみ可
    • 口座開設は不要
    楽天銀行スーパーローン
    • 上限金利14.5%
      (月1.208%前後)
    • 融資まで1週間程度
    • 郵送物回避×
    • 口座開設は不要
      ┗任意の口座で引き落とし可
    三菱UFJ銀行「バンクイック」
    • 上限金利14.6%
      (月1.216%前後)
    • 融資まで最短2営業日
    • 郵送物回避は来店時のみ可(要運転免許証)
    • 口座開設は不要
    ※その他の銀行カードローン一覧についてはこちらを参照

    例えば申込先に「三井住友銀行カードローン」を選べば、月当たりの利息は1.216%程度で済むわけですね。

    モビット独自のメリットよりも「金利の低さ」を重視したいのなら、他社カードローンを選択肢に加えても良いでしょう。

    FAQ:契約後にSMBCモビットの金利を下げることはできますか?

    FAQ:契約後にSMBCモビットの金利を下げることはできますか?

    特に利用限度額増額のタイミングなどで、金利が下がることも無いではないですが…。

    確実性や引き下げ幅のことを考えると、金利を下げたいのなら銀行カードローン等への借り換えを検討した方が良いだろうと思います。

    また交渉で金利を下げられるといったうわさもあるようですが、確実性は低いです。

    CHECK審査経験者にアンケート!実績多数のおすすめ借り換え/おまとめローン
    CHECKSMBCモビット「増額」審査体験談:可決3名&否決3名の共通点とは?属性詳細、契約期間他

    SMBCモビットの金利と利息、賢い返済方法についてのまとめ

    1分でチェック!SMBCモビットの金利・返済仕様(再掲)

    • SMBCモビット初回契約者に適用される金利は大体「年18%」 これは「月当たり借入額の1.5%」前後の利息(手数料)が発生することを示す
      (=借入額10万円なら月1,500円くらいの利息)
    • 毎月1.5%の利息を抑えるには、「毎月の返済額を増やしてできる限り早く完済する」のがベスト
    • とは言え年18%の金利は他社に比べて高いので、金利の低さを重視するなら申込先には銀行などを選びたい
      ┗モビットの強みは金利ではなく「バレにくさ」「融資スピード」など

    決して低金利でこそないものの、独自のメリットを持つSMBCモビット。

    実際に利用する際には「出来る限り早期返済できるよう心掛ける」ことで、賢く立ちまわりたいところです。

    CHECKSMBCモビットは即日融資OK、ただし人を選ぶ?スピード借入条件と他社比較
    CHECK40名の結果から分析!SMBCモビットの審査傾向:年収30万円での通過例も

    SMBCモビット
    金利3.0%
    ~18.0%
    (~月1.5%程度)
    限度額1万円~800万円
    ※上限は年収の3分の1
    初回特典なし
    ※大手消費者金融で唯一、初回無利息特典なし
    自宅郵送物
    • 「WEB完結」ならなし
    • 「カード申込」の場合は郵送物回避に諸条件あり
      ┗来店+写真付き本人確認書類の提出等
    勤務先への電話
    • 「WEB完結」ならなし
    • 「カード申込」の場合は担当者個人名で連絡
      ┗事前相談+勤務先確認書類提出による回避可
    申込み~融資の所要時間最短即日
    即日融資リミット目安18~19時頃までに申込み
    (来店あり・なし共通)
    借入方法
    • ほぼ24時間振込
    • ATM出金
      ┗スマホATM対応(セブンイレブン)
    返済方法
    • 自動引き落とし
      ┗大手消費者金融で唯一、返済額の増額設定が可能
    • ATM入金
      ┗スマホATM対応
    • 銀行振込
    • 返済額は月4,000円~
    「WEB完結」について
    ▶SMBCモビットでは申込時に「WEB完結」「カード申込」のいずれかを選択
     ┗来店契約時は「カード申込」一択
    ▶「WEB完結」は電話での在籍確認なし、自宅への郵送物なし
    (=周囲に知られず借りやすい)
    ▶「WEB完結」には以下の申込み条件あり
     (1)勤務先から発行された保険証の所持
     (2)メガバンク※1またはゆうちょ銀行口座を返済用口座として登録できる
    ▶「WEB完結」は収入証明書類、勤務先確認書類が必須(源泉徴収票/給与明細は兼用可)
    審査傾向(WEB完結/カード申込共通)
    ブラックには厳しいが低所得者や多重債務者には比較的寛容
    その他・備考
    ▶三井住友銀行グループ
    ▶インターネット返済未対応
    他社より限度額高め
    ┗初回から100万円以上を借りられた例を複数確認
    ※1 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行のいずれか

    この記事でチェックしたカードローン情報

    SMBCモビット(SMBCグループ)

    実質年率限度額
    3.0%~18.0%1万〜800万円
    審査スピード融資スピード
    最短30分※1最短1時間程度※1

    ポイント

    • 土日祝日対応 ※2
    • 「WEB完結」なら電話連絡なし・郵送物なし
    • 時間外振込対応
    • ブラック状態には厳しい

    ※1 申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
    ※2 インターネット申込の休業時間:1月1日0時~1月2日7時まで

    

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