公務員のためのSMBCモビット:審査落ち2例の共通点、在籍確認の電話回避他

公務員のためのSMBCモビット:審査落ち2例の共通点、在籍確認の電話回避他

「公務員はローンの審査で有利になるとは言うけれど、他社借入やカードの延滞歴のある自分もモビットで借りられるのかな?」

結論から言うと、公務員だろうが高収入だろうが「SMBCモビット」の審査に落ちてしまうことは普通にあります
その原因の多くは「信用情報問題」、あるいは「多額の他社借入」。特にモビットは前者について他の消費者金融より厳しい姿勢を取っているため、思い当たるところがあるのなら申込先の再考も検討したいところです。

今回は実際に「公務員ながら審査に落ちてしまった2例」と各公式情報を元に、「公務員がモビットへ申込む」際に必要な情報をまとめました。
読み終えていただければ、今のあなたが「SMBCモビット」へ申し込むべきか、もしそうならどのように手続きを進めて行けば良いかが分かります。

★「SMBCモビット」基本情報
申込条件
  • 20歳~69歳で収入がある
  • その他
  • すでに貸金業者※から年収の3分の1に達するお金を借りている場合、審査通過不可(総量規制/貸金業法)
  • ※主に消費者金融会社、クレジットカードのキャッシング枠

    SMBCモビット (基本情報)
    実質年利 3.0%~18.0% 限度額 800万円
    保証料 なし 審査時間 最短30分 (※)
    融資スピード 最短即日 借入判断 あり(10秒簡易審査)
    備考
    • SMBCモビットは2016年2018年と2年連続でオリコン顧客満足度ランキングノンバンクカードローン第1位を獲得しました
    • 郵送物なしの「WEB完結」申込が可能
    • WEB完結の申込条件に“ゆうちょ銀行”が追加
    • 限度額が800万円と高額で、最低金利も低い
    • まわりにバレずに、まとまったお金を借りたい人にオススメ
    • 三井住友銀行内にあるローン契約機でもカード受取が可能
    • 無利息サービスなし

    株式会社モビットは2017年12月1日に社名が株式会社SMBCモビットに変更になりました。

    ※ 申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります


    公務員がモビットの審査に落ちる理由はほぼ「信用情報問題」か「他社借入」

    公務員がモビットの審査に落ちる理由はほぼ「信用情報問題」か「他社借入」

    一般に審査が有利に進みやすいとされる公務員ですが、それであっても「否決」という結果が出てしまうことはままあります
    まずは公務員が審査を受ける上で知っておきたいことについて、簡単に解説していきます。

    事前にチェック!そもそも「信用情報」「ブラック状態」って?

    モビットの審査の上で、非常に重要な役割を果たすのが「信用情報」。これは各種ローンやクレジットカード、分割払いといったあらゆる「審査の必要な後払いサービスの利用履歴」を言います。
    信用情報は各金融機関の「後払い」へ申込んだり、契約したり、支払いを進めて行く過程で「個人信用情報機関」という場所に保存されます。そしてこの情報は別の会社の「後払い」の審査を受ける場合に必ずチェックされるわけですね。もちろんモビットも例外ではありません。

    この信用情報について、これまで滞りなく各種「後払い」サービスを利用できているのなら特に気にする必要は無いのですが……。
    長期延滞などを理由に悪い信用情報が残ってしまった人は一般に「ブラック」と呼ばれ、あらゆる金融機関の審査が不利に進むこととなります。

    ブラック、あるいはそれ未満の信用情報問題と見なされる要因は以下の通り。

    要因 存続期間
    ブラック状態 各種後払いを「61日」また「3ヶ月」以上延滞 延滞清算から5年間
    強制解約処分 5年間
    債務整理 5年間(任意整理の場合、起点は支払い状況による)
    ブラック未満の問題 各種後払いを「1ヶ月」前後延滞
    ※個人信用情報機関への報告基準は金融機関による
    2年間
    短期間で多くの金融機関に申し込み 6ヶ月
    信用情報がない
    ※モビットではあまり問題にならない

    これまでのアンケート調査回答を見る限り、モビットの場合は

    • ブラック状態…かなり高い確率で審査落ち
    • ブラック未満の問題あり…他社借入など、その他のマイナス点が絡むと高い確率で審査落ち

    という結果が出ることが多いようです。


    CHECKモビットの審査は他社よりブラックに厳しい:実際の可決&否決例とブラック要件

    ①実際に公務員がモビットの審査に落ちてしまった2例

    前提として、「特に審査の上で何の問題も無い、普通の公務員」モビットの審査について、不安に思う必要はありません。そのまま申し込みを進めてしまってOKです。

    というのも年収30万円・50万円といった方の審査通過例すら確認されているモビットでは、安定した職業に就いている方が「何の理由もなく」審査に落とされてしまうとは考えにくいんですね。

    ここで気になるのが、何かしら理由があっての審査落ちですが……。
    これについては実際にモビット申込経験者へ実施したアンケート調査結果中の、公務員による審査落ち報告をご覧頂くのが早いでしょう。

    ★モビット「審査落ち」Aさんのアンケート回答

    口コミ【否決】

    • 年代:20代
    • 職業:公務員
    • 年収:450万円

    年代 20代 職業 公務員
    申告年収 450万円 勤続年数 2年
    他社借入 プロミスから100万円
    信用情報問題 「5年」以内に、クレジットカードの支払いを「2ヶ月」以上延滞した
    ※推定ブラック状態
    感想 私はクレジットカードの支払いを何度か滞納したことがあったので、このことが原因ではないかと考えています。しかし、公務員であり、安定した収入があるので、大目に見てほしかったです。
    備考 モビットの審査に落ちた後に、アコムで20万円借りることができた。

    ★モビット「審査落ち」Bさんのアンケート回答

    口コミ【否決】

    • 年代:20代
    • 職業:公務員
    • 年収:400万円

    年代 20代 職業 公務員
    申告年収 400万円 勤続年数 3年
    他社借入 楽天銀行カードローンから70万円
    信用情報問題 「2年」以内に、クレジットカードの支払いを「1ヶ月~2ヶ月未満」延滞した(申込時には清算済み)
    ※ブラック未満の信用情報問題
    感想 審査前は「公務員だからお金借りられると思いますよ。」と言っていたが、実際は借りることができなかったのが、とても不満です。
    備考 モビットの審査に落ちた後に、プロミスから50万円借りられた。

    お二方に共通するのは「信用情報問題」ですね。「モビットの審査落ち後にアコムプロミスで借りられた」という回答をご覧になっても分かる通り、モビットは他の消費者金融会社に比べ、明らかに信用情報問題に厳しいです。

    注意すべきはブラック状態であろうAさんに加え、「ブラック未満」の信用情報問題しかついていなかったであろうBさんも審査に落ちているということ。
    これまでのアンケート調査を見る限り、モビットでは延滞が「ブラック未満」(1ヶ月前後~2ヶ月未満)であっても、他社借入などの問題と重なると審査落ちの可能性が非常に高くなります
    (一方で、信用情報に問題が無いなら他社借入がかさんでいても審査に通過できた例は多い)

    要はモビットの場合、「信用情報問題」というマイナスポイントは、「公務員」というプラスポイントを使ってもカバーできないということですね。

    「他社借入無し・信用情報問題はブラック未満のもののみ」という状況であれば、そのまま申し込みを進めるのもナシではありませんが……。
    これまで何らかの「後払い」で延滞などの問題を起こしているなら、素直にアコム・プロミスはじめとする他社ローンを選ぶのが無難なように思えます。

    CHECKモビットの審査は他社よりブラックに厳しい:実際の可決&否決例とブラック要件
    CHECK【プロミス】ブラックリスト入りでも借りれた3例&審査落ち4例から探る審査基準

    ★その他、モビットでは公務員でこそ無いものの「安定収入あり・他社借入5件」という方の審査落ちが報告されています(総量規制への接触なし)。
    モビットは比較的他社借入に寛容ではありますが、さすがに他社債務が5件くらいになると審査通過は難しくなるようですね。
    (借入先が2社くらいであれば、債務が年収の半分を超えていても通過例あり/総量規制に触れない場合に限る)

    ②一方、特に問題が無ければ最初から100万円超えの契約も狙えそう

    重い信用情報問題(または軽い信用情報問題+その他のマイナス点)がある場合、公務員であっても審査通過が難しくなってしまうSMBCモビットですが……。
    先述の通り特にこれについて問題が無いのなら、審査の結果を不安に思う必要はありません

    残念ながら今回の調査中、公務員の回答者は上の審査落ち2名だけでしたので、ここでは参考程度に「信用情報問題なし・正社員」の方の審査結果を紹介させて頂きます。

    ★信用情報問題なし・正社員の方のアンケート回答
    申告年収 勤続年数 他社借入 備考
    正社員(非上場) 300万 4年 なし 限度額105万円

    正社員
    (非上場)

    340万円 3年 なし 限度額100万円
    正社員
    (上場)
    350万円 5年 なし 限度額50万円

    正社員
    (非上場)

    360万円 約2年 アコム約50万
    クレジットカードキャッシング約50万
    銀行カードローン約100万
    限度額10万円
    正社員(非上場) 400万円 4年 なし 限度額103万円
    正社員(非上場) 780万円 10年 3社90万円 限度額50万円

    ※リンクが貼ってあるものに関しては、リンク先で詳細をご確認頂けます。

    ご覧の通り、信用情報問題が無ければ他社借入があってもさほど問題なく審査通過が可能です。
    また信用情報問題・他社借入ともに一切ない状態であれば、最初から100万円を超える契約を狙うこともできるでしょう。

    プロミスやアコムの初回限度額が多くの場合50万円以下になることを考えると、モビットは「返済能力や属性に応じた大きな限度額を獲得しやすい」金融機関と言えます。

    CHECK【証拠付】モビットWEB完結、20項目×7名の詳細口コミ:他社借入多数の通過例も
    CHECK【証拠有】モビット利用者7名の詳細審査口コミ:標準的な会社員~多重債務者口コミも

    ★ただし貸金業法の制限上、「消費者金融会社やクレジットカードキャッシング枠からの借入合計が年収3分の1に達する」場合、モビットの審査に通過することはできません(総量規制)。
    またこの法律の制限上、どうやっても限度額の面では「大口融資対応の銀行カードローン」に劣ります。(年収の半分程度まで貸付を行う楽天銀行住信SBIネット銀行など)

    公務員のための契約の流れと在籍確認

    公務員のための契約の流れと在籍確認

    特に信用情報などの上で問題が無く、モビットでの審査通過を狙えそうなら、ここからは具体的な契約の流れについて見ていきましょう。

    ①指定銀行口座があれば人気の「WEB完結」を選択可

    契約の流れについてお話ししていく、その前に……。
    モビットでは「WEB完結」「カード申込(通常カードローン契約)」という2つの契約方法を選択することができます。他の消費者金融会社と異なり、モビットの場合は2つの契約方法によって申込条件や在籍確認(勤務先確認)の勝手が大きく異なりますので、あらかじめご確認ください。

    ★「WEB完結」と「カード申込」の違い
    WEB完結 カード申込(通常カードローン)
    利用できる人
  • 20歳~69歳で安定した収入がある
  • 本人名義の(被扶養者でない)社会保険証または組合保険証を持っている
  • 「三井住友銀行」「三菱UFJ銀行」「ゆうちょ銀行」口座のいずれかを返済用口座として設定できる(本人名義のものに限る)
  • 20歳~69歳で安定した収入がある
    在籍確認
    (勤務先への電話確認)
    原則書類提出のみで完了 原則勤務先に電話が掛かってくる
    相談に応じ書類提出による代用可
    自宅への郵送物 なし 原則必須
    (三井住友、三菱UFJ、ゆうちょの口座を登録できる場合は例外とのこと。その他郵送物の局留め可)
    ローンカード発行 原則なし
    ※希望次第で後日郵送可
    あり
    (郵送または店舗受け取り)
    借入方法 スマホATM
    銀行振込(土日や夜間もOK)
    注:カードが無いので通常のATM取引不可
    ATM出金(スマホATM※含む)
    銀行振込(土日や夜間もOK)
    返済方法 自動引き落とし(三井住友、三菱UFJ、ゆうちょのみ)
    +任意でスマホATM※または銀行振込による返済可
    以下の任意の方法

  • ATM入金(スマホATM※含む)
  • 自動引き落とし(三井住友、三菱UFJ、ゆうちょのみ)
  • 銀行振込
  • スマホATM…ローンカードの代わりにスマートフォンアプリ上のQRコードを読み込ませ、入出金を行う方法。セブン銀行ATMでのみ利用可

    公務員であれば組合保険証は用意できるでしょうから、「WEB完結」申込条件の上で問題となるのは「口座振替に対応できる口座を普段から使っているか」ですね。(三井住友銀行/三菱UFJ銀行/ゆうちょ銀行のいずれか)
    モビットでは土日や夜間もカードレス借り入れが可能ですから、利用条件を満たしているのなら手軽かつ勤務先に電話が掛かってくることもない「WEB完結」を選ぶのがお勧めです。

    一方で指定口座を持っていない、あるいは普段は別の口座を使っており、返済用口座として使うのには不安があるのなら、「カード申込」の方を選択することとなります。

    詳細SMBCモビットWEB完結の総まとめ:カード申込との違いや即日融資条件、電話確認の実施例

    ★指定口座を持っていないが自宅への郵送物は避けたい、といった場合にはプロミスレイクALSAアイフルのカードレス契約の選択をおすすめします。
    ただしこれらの金融機関を選ぶ場合、在籍確認電話(勤務先確認電話)の回避には事前相談が必要です。

    ②おおまかな契約の流れ:在籍確認電話(勤務先への電話)の回避は容易

    「SMBCモビット」基本のインターネット契約(WEB完結・カード申込)の流れは以下の通りです。

    SMBCモビットインターネット申込の流れ
    (WEB完結/カード申込共通)

    インターネットから希望の契約タイプを選んで申し込み
    その場で仮審査(機械審査)結果が出る
    携帯電話へ本人確認(申込確認)
    ※カード申込の場合、画面の案内に従って
    申込者が電話を掛けても良い
    ※申込者側からの連絡を求めるメールが入る場合あり
    ※WEB完結なら不要な場合あり
    メール等の指示に従って必要書類の提出
    ※申込確認らと前後する場合あり
    メールまたは電話で本審査結果連絡
    (本審査回答は21時まで)
    インターネット上で契約手続き
    希望額の振込融資(希望者のみ)
    または「スマホATM」による借入
    ローンカード等の送付
    ※WEB完結なら不要、その他応相談
    モビットの契約に必要な書類を見る(クリック/タップで開きます)

    モビットの必要書類は契約方法によって異なります。

    WEB完結 カード申込
    本人確認書類
    (写真付きの本人確認書類または健康保険証)
    全利用者必須
    収入証明書類
    (源泉徴収票、直近2ヶ月分の給与明細など)
    全利用者必須 モビットから指示のあった場合のみ提出※
    勤務先確認書類
    (保険証、給与明細など)
    全利用者必須 在籍確認の電話を避けたい場合(または勤務先休業日など)に提出
    ※貸金業法の制約上、「モビットとの契約額が50万円を超える場合」「モビットとの契約額+他他の貸金業者からの借入額が100万円を超える場合」は必須

    「WEB完結」は限度額にかかわらず収入証明書が必須になるため、あらかじめご承知おきください。

    ★「WEB完結」の必要書類は、公式HPに掲載のものと実際の対応に違いがあるようです。
    (公式HPに記載のないマイナンバーカードも本人確認書類として認められるなど)
    詳しくは以下のページをご覧ください。

    CHECKモビットに聞いた!WEB完結は運転免許証・パスポートなしでも条件付きで利用可
    CHECKモビット&利用者に聞いた!「WEB完結」HPに無い実際の必要書類&契約の流れ

    契約方法によって細部が異なりますのでご確認ください。ちなみに審査基準や契約に掛かる時間(2~3時間が平均か)は共通です。

    またキャッシングの審査を受ける上で気になりやすい「在籍確認電話」(勤務先への電話連絡)は、「WEB完結」選択時には実施されません。これは契約時に提出する組合保険証により、勤務先の確認が取れるからですね。(ただし携帯電話への申込確認が入ることは多い)

    CHECKモビットに聞いた!WEB完結「在籍確認なし」は本当?「携帯に電話きた」例も

    「カード申込」選択時は原則として勤務先に電話が入りますが、こちらも事前相談により組合保険証等の提出による回避が可能です。
    とは言え電話が掛かってくる場合であっても、モビットの社名や用件が第三者に伝えられることはありません。

    在籍確認についての詳細は、以下のページをご覧ください。

    CHECKモビットはWEB完結でなくとも在籍確認電話を避けられる!問合せに基づく必要書類
    CHECKSMBCモビットに聞いた!在籍確認FAQ&電話の避け方【WEB完結・カード申込】
    CHECKモビットへ電話取材!土日の在籍確認:即日融資の条件は「勤務先確認書類の提出」

    まとめ

    まとめ

    ポイント
    • 公務員がSMBCモビットの審査に落ちてしまう主な要因は「信用情報問題」または「他社借入」(総量規制超または4社以上との契約等)。
      特にモビットは他社に比べても信用情報問題に厳しいため、「ブラック」「ブラック未満の問題+他社借入あり」といった状況なら他社を選ぶのが無難
    • 一方、特に信用情報問題がなければ多少他社借入があっても審査通過可。まったくクリーンな状態なら最初から100万円超の契約を結べることも
    • 組合保険証と指定銀行口座(三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行のいずれか)があれば人気の「WEB完結」を選択可能。これを選べば勤務先への電話&自宅への郵送物を回避できる
      (勤務先への電話は「カード申込」でも相談次第で回避可)

    審査が有利に進みやすいとされる公務員であっても、信用情報問題があれば容赦なく審査落ちとなってしまうSMBCモビット。
    とは言えこれまでの「後払い」履歴に問題さえなければ柔軟な審査を受けやすい金融機関であるのも確かですから、「他社借入がある中での新規契約」「大口契約」または「勤務先への電話回避」を狙うなら、有力な申し込み先候補になってくれるかと思います。

    ★SMBCモビット(カードローン/WEB申込)必要書類
    申込条件
    (通常カードローン契約)
    年齢満20歳以上69歳以下の安定した定期収入のある方
    申込条件
    (WEB完結)
    上の条件に加え、

  • 社会保険または組合保険の加入者である(被扶養者は不可)
  • 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行のいずれかの口座を返済用口座に設定できる
  • 必要書類 本人確認書類
    (全利用者必須)
    以下のうちいずれか1点

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証(国保や被扶養のものでも良い)
  • ※写真付きのマイナンバーカード等でも問題ないとのこと(WEB完結も同様/問合せによる)

    収入証明書類
    (WEB完結利用時、またはモビットから提出を求められた場合※1)
    以下のうちいずれか1点

  • 源泉徴収票
  • 税額通知書
  • 所得証明書
  • 確定申告書
  • 給与明細書直近2ヶ月分
  • (あれば賞与明細も)

    勤務先確認書類
    (WEB完結利用時、または在籍確認の電話を避けたいとき)
  • 社会保険証または組合保険証
  • 給与明細直近1ヶ月分
  • 源泉徴収票
  • その他応相談

    ※1 「カード申込」であっても貸金業法の制限上、「モビットでの限度額が50万円を超える場合」もしくは「他の貸金業者との借入合計が100万円を超える」場合には必須

    この記事でチェックしたカードローン情報

    SMBCモビット (基本情報)
    実質年利 3.0%~18.0% 限度額 800万円
    保証料 なし 審査時間 最短30分 (※)
    融資スピード 最短即日 借入判断 あり(10秒簡易審査)
    備考
    • SMBCモビットは2016年2018年と2年連続でオリコン顧客満足度ランキングノンバンクカードローン第1位を獲得しました
    • 郵送物なしの「WEB完結」申込が可能
    • WEB完結の申込条件に“ゆうちょ銀行”が追加
    • 限度額が800万円と高額で、最低金利も低い
    • まわりにバレずに、まとまったお金を借りたい人にオススメ
    • 三井住友銀行内にあるローン契約機でもカード受取が可能
    • 無利息サービスなし

    株式会社モビットは2017年12月1日に社名が株式会社SMBCモビットに変更になりました。

    ※ 申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります



    

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