バレずに借りるならSMBCモビットのWEB完結!申込のコツ【徹底解説】

バレずに借りるならSMBCモビットのWEB完結!申込のコツ【徹底解説】

絶対に誰にもバレずにお金を借りたいなら、SMBCモビット「WEB完結」右に出るものはありません。
電話連絡や郵送物に加え、外出の必要すらない「WEB完結」は、こっそりカードローンを利用したい方の強い味方となります。

ですが、その反面「WEB完結」には、手続きが面倒、借り入れ時間が決まっていて不便といったデメリットも……。
今回はそんなバレにくさに特化したSMBCモビット「WEB完結」の、特徴とメリット・デメリットから失敗しない申し込み方法まで、徹底解説していきます!

SMBCモビット (基本情報)
実質年利 3.0%~18.0% 限度額 800万円
保証料 なし 審査時間 最短30分 (※)
融資スピード 最短即日 借入判断 あり(10秒簡易審査)
備考
  • 2018年オリコン顧客満足度ランキング ノンバンクカードローンNo.1 (2年連続受賞です!!)
  • 郵送物なしの「WEB完結」申込が可能
  • WEB完結の申込条件に“ゆうちょ銀行”が追加
  • 限度額が800万円と高額で、最低金利も低い
  • まわりにバレずに、まとまったお金を借りたい人にオススメ
  • 三井住友銀行内にあるローン契約機でもカード受取が可能
  • 無利息サービスなし

株式会社モビットは2017年12月1日に社名が株式会社SMBCモビットに変更になりました。

※ 申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります


SMBCモビットの公式サイトで詳細をチェックする!

※2/24(土)~2/25(日)は、設備メンテナンスの為、SMBCモビットコールセンター、三井住友銀行内ローン契約機、SMBCモビットローン申込機および自動音声案内のご利用時間は以下の通りとなります。

2/24(土) 2/25(日)
SMBCモビットコールセンター 9:00~21:00(通常営業) 13:00~21:00
三井住友銀行内ローン契約機によるカード発行 9:00~21:00(通常営業) 13:00~21:00
ローン申込機 8:00~21:00(通常営業) 13:00~21:00
自動音声案内 0:00~21:00 13:00~24:00

「WEB完結」って何?

SMBCモビットの最も大きな特徴である「WEB完結」。でもこの名前だけでは、普通のカードローンと何が違うのかよくわかりませんよね。
導入金融機関も少しずつ増えてきている「WEB完結」とは、一体何なのでしょうか?

①インターネットで申し込みから借り入れまでを行う契約方法

WEB完結とは、主にインターネットで申し込みから借り入れ手続きまでを済ませることのできる契約方法のこと。
あくまで契約方法の名前ですので、同じ会社が提供する一般カードローンと、金利や限度額は変わりません。

インターネットが発達した今だからできる、新しい契約方法ですね。

②一番の特徴はローンカードが発行されないこと

WEB完結の最も大きな特徴は、手続きがインターネット上で完了するため、郵便物を必要としておらずローンカードも発行されないこと。
借り入れはインターネットや電話での申し込みを通して、返済は口座引き落としや銀行振り込みを通して行われます。

これによりローンカードや郵便物という証拠が残らない分、同居の家族にもローンがバレにくいというメリットがある一方、ATMを使えないため借り入れ時間が限られるというデメリットがあります。

③大手消費者金融で実施しているのはSMBCモビットとプロミスだけ

大手金融機関で、WEB完結サービスを行っているのはSMBCモビットとプロミスだけ。
「ネットで申し込み完了+ローンカードを郵送」という形であればどの金融機関も行っていますが、ローンカードなしで利用できる金融機関は少ないんですね。
SMBCモビットとプロミスのWEB完結比較

また、東京スター銀行三井住友ゴールドローンの無担保ローンはローンカードなしで利用できますが、別途郵送物が必要となるため、WEB完結ではありません。

★地方銀行であれば、足利銀行など一部がWEB完結を取り扱っています。

SMBCモビットの「WEB完結」が最も他人にバレにくい理由

それでは具体的に、どうしてSMBCモビットのWEB完結は他人にバレにくいのか解説していきます!

①在籍確認は電話連絡なしで行う!

在籍確認を電話連絡なしで行うSMBCモビットのWEB完結
在籍確認:あなたが本当に申し込んだ通りの会社に勤めているか、金融機関が確かめること)

いくら在籍確認が金融機関の名前を隠して行われるといっても、不安に思う方はとても多いのですが……。
職場に電話が掛かってこないのなら、何の心配も必要ありませんよね。

<電話連絡なし、その他のカードローン>

SMBCモビット「WEB完結」のように、電話連絡の無い会社は他にも存在します。

・希望すれば電話での在籍確認→書類での在籍確認に切り替え可能(申し込み後に電話で相談必須)
……アイフルアコム三井住友銀行

・在籍確認なし
……りそな銀行クイックカードローン、セブン銀行

ただし、WEB完結であっても提出書類と申し込み情報が異なる場合などは、電話での在籍確認が行われる可能性があります。

②多くの消費者金融が行う、電話での申し込み確認も不要

プロミスアコムなどをはじめとした、多くの消費者金融は申し込み後に携帯電話へ申し込み確認電話を行いますが、SMBCモビットのWEB完結にはこの手順がありません
家族や周囲の人に「何の電話だったの?」と聞かれて、ごまかす自信のない方には嬉しいポイントですよね。

★銀行カードローンの場合、電話での申し込み確認はほとんど行われません。

③ローンカードがないので証拠も見つかりにくい

借り入れの証拠となりやすい、お財布のローンカード。
WEB完結の場合はそもそもローンカードが存在しないので、見つかりようがありません。

もちろんこれにはデメリットもあるのですが、バレないことを第一に借りるのであればカードレスタイプのローンがおすすめです。

④利用明細書の郵送なし

SMBCモビットのWEB完結は、毎月の返済をちゃんとこなしている限り、利用明細などを含め郵送物が一切ありません
ローンカードと同様に証拠が残りませんので、安心して利用できるわけですね。

ただし、支払いを1週間程度延滞してしまうと督促状が自宅に届けられることになります。

このように、SMBCモビット「WEB完結」他人にバレないことに最も特化した無担保ローン。
職場への電話連絡がなければ職場に、郵送物やATMでのキャッシングに使うローンカードがなければ、家族にローンの利用がバレることはほぼありません。
借り入れを周囲の人になんとしてでも隠したい、という方にとってはSMBCモビットのWEB完結がベストなんです。

SMBCモビット「WEB完結」の申し込み条件

SMBCモビットのWEB完結は、通常のカードローンに比べると申し込み条件がかなり厳しいです。
それではどんな条件があるのか、見て行きましょう。

① 三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行の口座が必要

SMBCモビットのWEB完結を利用するためには、三井住友銀行三菱東京UFJ銀行の口座が必要です。
この2つのどちらかの銀行口座を使い、借り入れ・返済の両方をこなすことになります。
口座を持っていないのであれば、WEB完結を申し込む前に開設に行かなければなりません。

口座開設自体は各銀行支店に出向くことで早ければ30分程度で完了しますが、銀行の営業時間は平日9:00~15:00のみとなっています。

② 本人確認書類で「免許証」か「パスポート」が必要

10種類程度の本人確認書類から都合の良いものを選べる金融機関も多い中、SMBCモビットWEB完結は「運転免許証」「パスポート」どちらかしか受け付けていません。多くの金融機関で本人書類として認められている健康保険証も本人確認書類としてはNG

カードローン利用のためにパスポートを取得するのは、少し大変ですよね……。

③ 社会保険証と給与明細が必要

SMBCモビットWEB完結を利用できるのは、社会保険証もしくは組合保険証を持っている方だけ国民健康保険に加入している方は、WEB完結を利用できません。
つまり、自営業者や個人事業主、多くのフリーターの方はWEB完結が利用できないわけですね。

このように、SMBCモビットWEB完結の申し込み条件は、銀行カードローンに比べても遥かに厳しくなっています。

<申し込み当日に借りたいなら平日14時50分までに振込手続き完了の必要あり>

WEB完結の場合、借り入れ方法は金融機関からあなたの口座への振り込みのみ。
そのため振り込みが反映されるのは、銀行営業時間である平日9:00~15:00だけなんです。即日融資を受けるためには、この時間に間に合わせるため14時50分までに振り込み申し込みを完了させなければなりません。
即日融資を受けたいのであれば、平日の13時30分くらいまでには申し込みを済ませられると良いでしょう。

同じ理由で、平日15時以降や土日祝日にWEB完結で即日融資を受けることはできません
お急ぎであれば自動契約機を導入している、各カードローンを利用しましょう。

即日融資におすすめなカードローンランキング

SMBCモビット「WEB完結」のデメリット

厳しい申し込み条件以外にも、SMBCモビットWEB完結には利用上のデメリットが存在します。
そのデメリットとは、どのようなものなのでしょうか。

①ATMが利用できず、土日や夜間にお金を借りられない

WEB完結の場合、ローンカードがないためATMが利用できず、銀行の営業時間外にお金を借りることができません
借り入れ可能なのは、平日の9:00~15:00のみ。
ゴールデンウィークなど、お金が必要になりやすい時に限って借り入れができないのはストレスになりがちかもしれません。

そのため、WEB完結は計画的な利用ができる方向けのローンとなっています。

<あとからカード発行をしてもらうことって可能?>

実際にSMBCモビットの人に聞いてみたところ……。
WEB完結で契約後にローンカードが欲しくなった場合には、電話で問い合わせたうえでの再審査が必要とのこと。
これまでの利用に問題がなければ審査に落とされてしまうことはありませんが、単純に面倒なのでよく考えてから申し込みをしましょう。

②金利が高い上、無利息サービスもない

WEB完結に限らず、SMBCモビット全体のデメリットとして金利が高い上に無利息サービスがない、というものがあります。

★大手5社+2銀行のカードローン比較

  金利 限度額 無利息サービス
SMBCモビット 3.0%~18.0% 800万円 なし
プロミス 4.5%~17.8% 500万円 30日間無利息
アコム 3.0%~18.0% 800万円
アイフル 4.5%~18.0% 500万円
新生銀行レイク 4.5%~18.0% 500万円 30日間無利息
180日間5万円以下無利息
(選択可能)
三井住友銀行 4.0%~14.5% 800万円 なし
三菱東京UFJ銀行
バンクイック
1.8%~14.6% 500万円

カードローンの金利を見るときには、上限金利を比べます。
なぜなら、いくら下限金利が低くても初回契約時に適用されるのは、ほとんどの場合で上限金利だから。
みずほ銀行など大口融資を得意としている銀行なら例外もありますが、消費者金融の場合はほぼ100%上限金利、つまり18.0%程度の適用となります。

それを踏まえて表を見てみると、上限金利18.0%程度の金融機関はどこも無利息サービスを実施しており、無利息サービスを実施していない銀行カードローンは元の金利がかなり低くなっています。

金利が高い上、無利息サービスもないSMBCモビットは、とてもおトクとは言えません。

★10万円を借りて月々3万円を返済する場合の支払総額比較

  金利 支払総額
SMBCモビット 18.0% 103,408円
プロミス(30日間無利息) 17.8% 101,886円
三井住友銀行 14.5% 102,727円

★30万円を借りて月々2万円を返済する場合の支払総額比較

  金利 支払総額
SMBCモビット 18.0% 342,404円
プロミス(30日間無利息) 17.8% 337,394円
三井住友銀行 14.5% 333,012円

参考:『無利息期間がおトクなカードローンランキング』『銀行カードローンの比較』

<「WEB完結」は学生も使える?>

本人名義の社会保険証が必要となるため、学生の方はWEB完結を利用することができません
SMBCモビットの申し込みページ
SMBCモビットの申し込みページ(WEB完結・カードローン共通)。保険証の種類が細かく分けられています。

被扶養者の間は、WEB完結が利用できません。カードタイプのローンか、学生でも利用できるプロミスのWEB完結を利用しましょう。

SMBCモビット「WEB完結」とその他の借り入れ方法の比較

メリット、デメリットともに大きなSMBCモビットのWEB完結。
近い特徴を持っているローンと比べてみることで、よりあなたに合った借り入れ方法が見つかるかもしれません。

①SMBCモビットの通常カードローンとの比較

  メリット デメリット
WEB完結
  • 在籍確認は電話連絡なし
  • 申し込み確認なし
  • 郵送物なし
  • 銀行の営業時間外に借り入れができない
  • 申し込み条件が厳しい
カードローン
  • 20歳以上で収入があれば申し込みができる
  • ATMを使って24時間借り入れ可能
  • 在籍確認は電話
  • 契約時に郵送物が送られてくる

どちらも金利は18.0%、限度額は最大800万円と違いはありません。

正直に言うと、SMBCモビットのカードローンは無利息サービスもない上に郵送物が必要と、他社のカードローンに比べて劣っています。
最もバレにくい、という強みのある「WEB完結」を利用しないのであれば、他社のカードローンを使った方が良いでしょう。

②プロミス「Web完結」との比較

  メリット デメリット
SMBCモビット「WEB完結」
  • 在籍確認は電話連絡なし
  • 無利息サービスがない
  • 申し込み条件が厳しい
プロミス「Web完結」
  • 20歳以上で収入があれば申し込みができる
  • 30日間無利息サービス
  • 金利が0.2%低い
  • 三井住友銀行、もしくはジャパンネット銀行の口座を持っていれば、WEB完結でも24時間借り入れ可能(瞬フリ)
  • 在籍確認は原則電話

基本的なスペックはプロミスが勝っていますが、気になるのは在籍確認。
プロミスでも相談次第で電話以外の代替手段での在籍確認を行ってくれる可能性はありますが、SMBCモビットの「WEB完結」のように「原則電話連絡なし」とはいきません。

<気を付けて!こんな場合は電話連絡が入ってしまいます・・・・・・>

SMBCモビット「WEB完結」は原則、職場に電話が掛かってくることはないのですが……。

  • 記入ミス
  • 虚偽の情報の入力
  • アップロードされた書類が不鮮明
  • 迷惑メールフィルターによりメールが届かない

と言った場合、携帯電話へ電話がかけられる可能性もあります。(その場合も、会社のほうへは勝手に電話されることは決してありません。会社に電話が入る場合は、必ず、申し込み者本人に了承を得てからとなるので、安心してくださいね!)

それでも、不安な方はりそな銀行やセブン銀行といった、在籍確認のないカードローンを利用すると良いでしょう。
ただし、これらの銀行カードローンを利用する場合、郵送物は必ず送られてきます。

バレにくさを少し落として、便利におトクに利用できるようになったのがプロミスの「Web完結」、少し不便な点がありながらもバレにくさに完全特化したのがSMBCモビットの「WEB完結」と思ってもらえると良いでしょう。
このあたりは好みで選んでしまって構いませんよ。

<プロミスのWeb完結は、指定口座があれば24時間借り入れができる>

三井住友銀行またはジャパンネット銀行口座を持っている場合に限り、プロミスユーザーの方はほぼ24時間365日、振り込みキャッシングを受けることができます。
※三井住友銀行口座を使う場合日曜21:00~翌7:00、ジャパンネット銀行口座を使う場合月曜0:00~7:00は利用不可

現金を引き出すためには各銀行のキャッシュカードを持ってATMへ行く必要がありますが、銀行営業時間外でも借りられることでWEB完結のデメリットを大きく抑えられるんですね。

ちなみにSMBCモビットと違い、プロミスのWeb完結申し込み自体に、指定口座は必要ありません

「WEB完結」の申し込み方法

SMBCモビット「WEB完結」のメリット・デメリットを把握したところで、実際の申し込み方法をご紹介します!

①申し込みの流れ

SMBCモビット「WEB完結」
申し込みの流れ

SMBCモビットの公式HPから申し込み

10秒簡易審査結果発表

必要書類の提出

審査
(最短30分)

メールで審査結果連絡

インターネット上で契約手続き

契約完了メールが到着
会員ページにログインしてキャッシング可能に

すべての手続きがインターネット上で完結していることがよくわかりますね。

②必要書類は最低2種類+指定口座

★SMBCモビットWEB完結の必要書類

本人確認書類
  • 運転免許証
  • パスポート
収入証明書
  • 源泉徴収票
  • 税額通知書
  • 所得証明書
  • 確定申告書
  • 給与明細2ヶ月分(+賞与明細)
在籍確認書類
  • 健康保険証
  • 組合保険証
  • 給与明細1ヶ月分

それぞれの書類を一点ずつ提出することになりますが、2ヶ月分の給与明細があれば在籍確認と収入証明書を兼ねることができます。
そのため、WEB完結を利用するのに必要な書類は最低2種類(給与明細+本人確認書類)と、三井住友銀行もしくは三菱東京UFJ銀行の口座となるわけですね。

プロミスのWeb完結は本人確認書類のみで利用することができる※ので、SMBCモビットの必要書類の多さが分かります。
※借り入れ金額が50万円以下・他社との借り入れ額合計が100万円以下の場合

書類提出は、携帯電話やスマートフォンで撮影した必要書類をアップロードする形で行われます。
(アップロード先は審査後、メールで教えてもらえます。)
FAXでの送信必須な銀行カードローンもある中、とても手軽に行えるので嬉しいですね。

WEB完結を利用していても、支払いを延滞すれば郵送物が届く

「電話連絡なし、郵送物なし!」を明言しているSMBCモビットの WEB完結ですが、ひとつだけ絶対に郵送物が送られてきてしまうケースがあります。

それが「延滞したとき」です。
では、延滞したときにどんな郵送物が届いてしまうのか、そして、延滞を回避するにはどうしたらいいのか、最後に紹介しておきますね!

①督促状は「MCサービスセンター」から送られてくる

ローンの延滞から1日以上で携帯電話への連絡があり、それを無視していると家に督促状(とくそくじょう)が送られて来ます
督促状が届くのは延滞から1週間以上が経ってから。WEB完結を利用していても、督促状を防ぐことはできません。

お金を借りている、という個人情報を守るため「SMBCモビット」ではなく「MCサービスセンター」という名義で封筒が送られてくるものの、外から見ると何の封筒だかまったくわからないため、不審に思われてしまう可能性も高いです。

家族にローンを隠したいのであれば、延滞をしないで済むよう、毎月きちんと返済をしましょう。

②どうしても支払えないなら、相談次第で利息のみの返済も可能

借り入れは隠したいけれどお金は払えない、という場合はSMBCモビットのコールセンターに連絡を入れて、利息のみの返済をするのもアリです。
例えば借り入れ額が10万円のとき、SMBCモビット所定の返済額は4000円ですが、利息のみの支払いだと約1500円となるわけですね。

★SMBCモビットの月々の利息の計算方法

借り入れ金額×0.18÷365×1ヶ月の日数

延滞扱いにはならないものの、もちろんローンの完済は遅れます。
その分利息をムダに払うことになるので基本的にはおすすめできませんが、延滞よりはマシなので、ピンチの時は利用してみるのもアリでしょう。

SMBCモビットコールセンター:0120-03-5000

まとめ

SMBCモビットのWEB完結誰にもバレずにお金を借りることに特化したカードレスローン。
 バレないことに関して右に出るものはないものの、金利や申し込み条件といった点でデメリットは大きい
★SMBCモビットWEB完結の利用には、指定口座や社会保険証など消費者金融のローンではあまり求められないものが必要になる
★在籍確認で電話連絡がなく、郵送物もないローンはSMBCモビットWEB完結だけ
WEB完結を利用していても、支払いが遅れると督促状が送られてくる

不便な点も多いWEB完結。
ですが、「誰にもバレないことを一番優先したい!」という方には最もおすすめできるローンです。 


この記事でチェックしたカードローン情報

SMBCモビット (基本情報)
実質年利 3.0%~18.0% 限度額 800万円
保証料 なし 審査時間 最短30分 (※)
融資スピード 最短即日 借入判断 あり(10秒簡易審査)
備考
  • 2018年オリコン顧客満足度ランキング ノンバンクカードローンNo.1 (2年連続受賞です!!)
  • 郵送物なしの「WEB完結」申込が可能
  • WEB完結の申込条件に“ゆうちょ銀行”が追加
  • 限度額が800万円と高額で、最低金利も低い
  • まわりにバレずに、まとまったお金を借りたい人にオススメ
  • 三井住友銀行内にあるローン契約機でもカード受取が可能
  • 無利息サービスなし

株式会社モビットは2017年12月1日に社名が株式会社SMBCモビットに変更になりました。

※ 申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります


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※2/24(土)~2/25(日)は、設備メンテナンスの為、SMBCモビットコールセンター、三井住友銀行内ローン契約機、SMBCモビットローン申込機および自動音声案内のご利用時間は以下の通りとなります。

2/24(土) 2/25(日)
SMBCモビットコールセンター 9:00~21:00(通常営業) 13:00~21:00
三井住友銀行内ローン契約機によるカード発行 9:00~21:00(通常営業) 13:00~21:00
ローン申込機 8:00~21:00(通常営業) 13:00~21:00
自動音声案内 0:00~21:00 13:00~24:00



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