【2018年】年末年始のカードローン即日キャッシング情報まとめ:レイクは即日融資不可へ

※新生銀行カードローン「レイク」は、2018年4月より新規申し込みの受付を停止しました。
新生銀行グループの新カードローン「レイクALSA」の詳細は新生ファイナンシャルの公式サイトをご確認ください。

「何かとお金のかかりやすい年末年始。
もしもお金が必要になったらキャッシングを利用したいけれど、借りるかわからないのに契約しておくのは嫌だし、かといって年末年始は契約できないだろうし……」

いいえ! そんなあなたのために、各カードローン会社に問い合わせを行ったところ、即日融資(申し込み当日のキャッシング)に対応した会社のほとんどは元旦を除く年末年始の契約に対応
さらに「アイフル」のみは元旦であっても即日契約&キャッシングが可能と判明しました!

アイフル (基本情報)
実質年利 3.0%~18.0% 限度額 800万円
保証料 なし 審査時間 最短30分
融資スピード 最短即日 借入判断 あり(1秒)
備考
  • 初回30日間無利息キャッシングサービス
  • 「てまいらず」「配達時間えらべーる」を使えば、誰にも知られることなくカードを受け取れる
  • 24時間いつでも、誰にもバレずに、会話ロボットの「ルフィア」に相談できます!

アイフルの公式サイトで詳細をチェックする!

今回はやっと出揃った各社の年末年始の営業スケジュールをもとに、年末年始ならではの注意点をまとめました。
読み終えていただければ、元旦であっても必要に応じてお金の調達ができるようになりますよ!

2017年~2018年の年末年始営業状況をチェック!

まずは、各社の公式発表から抜粋した営業スケジュールをご覧ください。

★2017年~2018年・年末年始の各社スケジュール(消費者金融会社+

利用手段など 営業・休業情報
アコム 店頭窓口※1 12月30日~1月3日休業
インターネット申し込み 常時可 ⇒ アコム申込ページ
ただし審査結果連絡は2日以降
自動契約機(むじんくん) 12月31日 18時
~1月1日休業
ATM 原則通常通り営業
→1月1日はほぼ完全休業。審査結果をもらうことはできない
すでに契約済みであればATMの利用は可能
プロミス 電話窓口
(カード紛失窓口を除く)
ATM
1月1日休業
(指定金融機関の振込キャッシング※1 含む)
インターネット申し込み 常時可 ⇒ プロミス申込ページ
ただし審査結果連絡は2日以降
自動契約機
審査担当部署
12月31日 18時
~1月1日休業
店舗窓口 12月30日~1月3日休業
→1月1日はほぼ完全休業。審査結果をもらうことはできない
アイフル 店頭窓口 12月30日~1月3日休業
インターネット申し込み 常時可 ⇒ アイフル申込ページ
審査結果も1日から通達
(ただし振込融資は不可)
無人店舗(契約ルーム) 原則通常通り営業
唯一元旦も新規契約が可能
SMBCモビット インターネット申し込み 1月1日
2:00~9:00
1月2日
0:00~6:00は不可
SMBCモビット申込ページ
インターネット申し込みを除く全サービス(審査含む) 1月1日休業
会員サービス「Myモビ」
自動音声案内
提携ATM
1月2日
0:00~7:00休業
→1月1日はほぼ完全休業。審査結果をもらうことはできない
新生銀行レイク
2018年から即日融資不可
インターネット申し込み 常時可 ⇒ レイク申込ページ
ただし審査結果連絡は4日以降
自動契約機 12月30日は営業短縮
(21時まで)
その他は通常営業ながら審査結果連絡は2日以降
電話申し込み 通常通り営業
ただし審査結果連絡は2日以降
即日振込(会員向け) 12月30日 14:45
~1月4日1:30まで休止
Web返済(会員向け) 1月1日20:00
~1月2日5:30まで休止
→多様な方法で申し込みは可能なものの、審査が行われるのは2日から
※1 無人店舗ではなく、店員さんのいる有人店舗窓口を指す
※2 三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座を持っていることで受けられる、随時振込サービスを指す

ほとんどの会社は1月1日のみ審査を休業するようですが、アイフルだけは元日も契約が可能のようですね。

一方で昨年元旦営業を行っていたアコムは営業方針を転換した模様です。
レイクは2018年より即日融資不可となっています。詳しくは後ほど説明しますね!

アイフルは元旦も通常通り営業!来店すれば即日融資も可能

大手五社のうち、2018年元旦も休まず営業しているのは「アイフル」のみという結果になりました。

アイフル (基本情報)
実質年利 3.0%~18.0% 限度額 800万円
保証料 なし 審査時間 最短30分
融資スピード 最短即日 借入判断 あり(1秒)
備考
  • 初回30日間無利息キャッシングサービス
  • 「てまいらず」「配達時間えらべーる」を使えば、誰にも知られることなくカードを受け取れる
  • 24時間いつでも、誰にもバレずに、会話ロボットの「ルフィア」に相談できます!

アイフルの公式サイトで詳細をチェックする!

とは言えホームページを見ても「営業」「申込受付」と書いてあるのみで、実際に審査を行っているという確証は持てません。
そこで実際に、アイフルへ問い合わせを行ってみました。
アイフル公式HPより
▲アイフル公式HPより

【管理人】山本
お正月にも、新規契約の審査を受けることはできますか?

アイフルの回答
はい、審査は行っておりますが状況によっては回答が翌日以降となることもありますので、できれば事前にお申し込み頂ければと思います。

今年のアイフルは1月1日も休まず営業を続ける模様。これは心強いですね。

とは言えただでさえ出費の多い年末年始。「1月1日に営業しているのはアイフルだけ」という状況を踏まえて考えると、アイフルに申し込みが殺到する可能性は低くありません。
これにより審査スピードに大幅な遅れが発生することも考えられますので、時間には余裕を持って申し込みを行いましょう。

CHECKアイフルで即日融資を受ける方法とその流れ

★銀行営業時間の関係により、年末年始に来店なしで即日融資を受けることはできません。

CHECK銀行振込は原則利用不可:年末年始の借り入れ方法について

アコム・プロミス・SMBCモビットは1月1日のみほぼ完全休業

各社のスケジュールによると「アコム」「プロミス」「SMBCモビット」は1月1日のみほぼ完全休業、2日から審査開始、という形になります。
(新生銀行レイクも同様ですが、2018年以降は即日融資が不可能となるためここでは割愛します。)

アコム (基本情報)
実質年利 3.0%~18.0% 限度額 800万円
保証料 なし 審査時間 最短30分
融資スピード 最短即日 借入判断 あり(3秒)
備考
  • 初回30日間無利息キャッシングサービス(契約日から30日間)
  • 楽天銀行の口座を持っていれば、 深夜早朝でも振込みキャッシングOK(最短1分)
  • カードにクレジット機能が付けられる

アコムの公式サイトで詳細をチェックする!

プロミス (基本情報)
実質年利 4.5%~17.8% 限度額 1〜500万円
保証料 なし 審査時間 最短30分
融資スピード 最短即日 借入判断 3秒お試し診断(審査)
備考
  • 大手消費者金融の中では、いちばん低金利(上限:17.8%)
  • 30日間無利息サービスあり(初回利用から30日間)
    ※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
  • 「Web完結」申込も可能! 200行以上の提携銀行あり
  • 三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座を持っていれば、
    深夜早朝でも振込みキャッシングOK

プロミスの公式サイトで詳細をチェックする!

SMBCモビット (基本情報)
実質年利 3.0%~18.0% 限度額 800万円
保証料 なし 審査時間 最短30分 (※)
融資スピード 最短即日 借入判断 あり(10秒簡易審査)
備考
  • 2018年オリコン顧客満足度ランキング ノンバンクカードローンNo.1 (2年連続受賞です!!)
  • 郵送物なしの「WEB完結」申込が可能
  • WEB完結の申込条件に“ゆうちょ銀行”が追加
  • 限度額が800万円と高額で、最低金利も低い
  • まわりにバレずに、まとまったお金を借りたい人にオススメ
  • 三井住友銀行内にあるローン契約機でもカード受取が可能
  • 無利息サービスなし

株式会社モビットは2017年12月1日に社名が株式会社SMBCモビットに変更になりました。

※ 申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります


SMBCモビットの公式サイトで詳細をチェックする!

ここで誤解しやすいのが「インターネット申し込み」について。
SMBCモビットを除き、各社ともインターネット申し込みは年中無休で受け付けているのですが……。

受け付けているのはあくまで「申し込み」のみであり、審査を行っているかどうかは別問題
実際、「アコム」「プロミス」「SMBCモビット」で元旦に申し込みを行っても、審査がはじまるのは2日以降となりますのでお気を付けください。

元旦に申し込みから契約まですべてを済ませられるのは「アイフル」一社のみとなります。

★1月2日以降は有人店舗窓口を除き、ほぼ通常通りの営業となります。利用の流れについては以下のページをご覧ください。

CHECKプロミスの利用の流れとメリット・デメリット
CHECKSMBCモビットの利用の流れとメリット・デメリット

<新生銀行レイクは2018年から即日融資不可に(レイクへ確認済み)>

新生銀行レイクでは、2018年1月から即日融資を受けられなくなります

これは銀行カードローンすべての審査に、警察庁と提携したデータベースへの照会が義務付けられるため。(詳細銀行カードローンの即日融資停止へ!
「三井住友銀行<グループ>のSMBCモビット・プロミス」「三菱UFJ銀行<グループ>のアコム」とは違い、レイクは新生銀行が直接運営する「銀行カードローン」ですから、このあおりを真正面から食らうことになってしまいました。
この件について、実際に新生銀行レイクへ問い合わせてみた結果は以下のようになります。

【管理人】山本
レイクは年始も即日融資を受けられますか? 

レイクの回答
はい、自動契約機でのお申込みですと、1月2日から順次結果をお知らせしていきます。

【管理人】山本
インターネットで、来年から銀行で即日融資を受けられなくなると見たのですが……。

レイクの回答
即日融資が……?
申し訳ありません、上の者に確認してまいりますので少々お待ちいただいてよろしいでしょうか。

【管理人】山本
はい。

(長めの保留音)

レイクの回答
大変お待たせいたしました。お客様のおっしゃるとおりで、来年からは即日融資が不可能になるとのことでした。申し訳ありません。

【管理人】山本
いいえ、ありがとうございます。
何日くらい掛かるようになるか、というのは分かりますか?

レイクの回答
申し訳ございません、今のところは何とも申し上げられません。

オペレーターさんに情報が行き渡っていない様子ではあるものの、2018年以降即日融資が不可能になるのは確定と見て良いでしょう。
いまだ審査にどれくらいの時間が掛かるかはわかりませんが……。
少なくとも年始に急ぎの契約を結びたい場合、レイクの利用は避けた方が良さそうですね。
 

新しいニュースが入ってきました。
レイクは新規受付自体も2018年3月で終了となります。
その後、消費者金融に切り替わりますが、「レイク」ブランドが残るかは不明です。
CHECK2018年3月末で新生銀行「レイク」の新規申込停止!:4月から再び消費者金融に戻ることで即日融資維持か?

融資を受けるためのおおまかな流れと、年末年始ならではの注意点

最後に、各社で年末年始に融資を受けるための流れと、この時期ならではの注意点を解説していきます。

①各無人店舗へ出向き、契約を行う流れ

インターネットで申し込みを行う場合、即日融資を受けるためには以下の方法が最もスタンダードなものとなります。

契約の流れ
(アコムの場合)

アコムの公式HPから申し込み

仮審査
※携帯電話へ電話が入る場合あり

メールで審査結果連絡

必要書類を持って、お近くの「アコム」店舗へ

自動契約機にて本申し込み手続き
(指定書類への記入、必要書類のスキャンなど)
本審査
(10分~)

その場で本審査結果連絡
直通電話で注意事項などの説明

カード発行
併設のATMを使い、借入が可能に

金融機関や契約方法によって、若干手順が前後することもありますが……。
「申込み→審査→来店契約→借り入れ」というおおまかな流れに変わりはありません。

★来店せずにインターネット契約を結ぶこともできますが、(SMBCモビットカードローンを除く)年末年始は通常の銀行振込を受けることができません。
「12月30日~1月3日」の間は、来店での契約がほぼ必須になることでしょう。

CHECK銀行振込は原則利用不可:年末年始の借り入れ方法について

★各金融機関の営業日に、曜日は関係ありません。

②基本的な必要書類:勤務先を証明する書類はほぼ必須に

主な必要書類は、以下のようになります。(アコムの場合)

★アコムの契約に必要な書類

本人確認書類
いずれか一点
※全利用者必須
  • 運転免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • その他、顔写真付きの公的な書類
  • 健康保険証+住民票の写し
  • 健康保険証+公共料金の領収書
  • 健康保険証+納税証明書

その他、応相談

勤務先が休業日の場合
  • 社会保険証
  • 給与明細書

その他、要相談

本人確認書類に記載の住所と現住所が異なる場合
いずれか一点
  • 住民票の写し
  • 公共料金の領収書
  • 納税証明書
アコムから指示のあった場合
貸金業法の制限に接する場合※
いずれか一点
  • 源泉徴収票
  • 住民税決定通知書
  • 所得証明書
  • 直近1ヶ月分の給与明細書
    (住民税に関する記載がない場合2ヶ月分、その他注意点あり
※アコムでの限度額が50万円を超える場合、もしくは他社との借り入れ金額合計が100万円を超える場合に必須

アコムなどのカードローンを利用するにあたり、勤務先への在籍確認は必須となります。
在籍確認とは、あなたが申し込み情報通りの勤務先に務めていることを金融機関が確かめること。
基本的には電話で、つまりあなたの勤務先へ金融機関が電話を掛ける形で行われますが、年末年始となると勤務先に誰もいない、ということも多いですよね。

CHECK在籍確認とは:実際に大手金融機関へ聞いた会話例

「勤務先は休業中だけど今日中に契約したい」という場合、基本的には「社会保険証」「給与明細書」「源泉徴収票」といった、あなたの勤務先を証明できる書類の提出が求められます。
(アコム、プロミス、アイフル、SMBCモビット、新生銀行レイクの場合)
ここで要求された書類を提出できれば、問題なく当日中の契約が可能でしょう。
また、「アコム」「新生銀行レイク」であれば「後日電話を掛ける」という形で一時的に審査に通過できることもありますね。

各社の在籍確認について詳しくは、以下のページをご覧ください。

CHECKプロミスコール直伝:在籍確認の電話は相談一つで回避できる!
CHECKアコムに聞いた!勤務先への在籍確認は「電話一本」で回避可能
CHECKアイフルに聞いた!在籍確認の電話は事前相談&必要書類の提出でカット可能
CHECKSMBCモビットに聞いた!在籍確認の基本仕様と電話を避ける2つの方法

★帰省中の場合など、必要書類(特に本人確認書類)を揃えられなかった場合、借入は不可となります。身分を証明できる書類は常に持っておくと良いですね。

③銀行振込は原則利用不可:年末年始の借り入れ方法について

「2017年12月30日~2018年1月3日」は銀行の休業日。この間は、銀行振込を行っても相手にお金が届くことはありません
アコムの項目でも少し触れましたが、せっかく元旦に振り込んでもらってもあなたのもとにお金が届くのは1月4日の朝となってしまうわけですね。

というわけでこの期間中に契約したい場合には、原則各金融機関への来店とカード受け取りが必須となります。
ただし以下のような例外もあるため、チェックしておくのも良いでしょう。

★銀行休業期間中であっても借りられる方法

プロミス
  • インターネットで契約を結び、プロミスアプリを使いセブン銀行ATMからお金を借りる(ただし1月1日は不可)
  • インターネットで契約を結び、「三井住友銀行」「ジャパンネット銀行」口座を使い振替融資を受ける(ただし1月1日は不可)
アコム
  • インターネットで契約を結び、「楽天銀行」口座を使い振替融資を受ける
SMBCモビット
「WEB完結」
  • インターネットで契約を結び、「スマホATM取引」でセブン銀行ATMからお金を借りる(ただし1月1日は不可)

詳しい契約方法については、以下のページをご覧ください。

CHECKプロミス「アプリローン」を使ってプロミスへの来店なしで借りる方法
CHECKプロミスで即日融資を受けるための5つの方法:来店なしでの融資に強いのがポイント
CHECKアコムで即日融資を受ける方法と利用の流れ
CHECKSMBCモビット、2つの契約方法とその利用の流れについて

★ここに記載されていない、「アイフル」「新生銀行レイク」「SMBCモビットカードローン」では金融機関への来店なしに銀行休業期間中にお金を借りることはできません。

★ローンカードさえ受け取れば、コンビニATMは原則年中無休で利用可能です。(メンテナンス時間などを除く)

④【契約済みの方向け】1月4日のATM混雑に注意

アコムの公式HPに、以下のような注意書きが掲載されていました。

次回返済日が2018年1月4日(木)のお客さまへ
2018年1月4日(木)は、ATMが大変混雑することが予想されますので、お早めのご返済をお勧めいたします。

アコム公式HPより)

銀行営業日の関係で月末~月初めを返済日に設定しているすべての人の返済期日は1月4日になります。
(例:12月31日が本来の返済日だが、年末年始のため4日に持ち越し)
特に消費者金融会社が設置するATMは混雑しやすくなりますので、アコムに限らずできるだけ早めに返済を済ませておきたいものです。

まとめ

まとめ

★2017年~2018年の年末年始において、元旦に即日融資を受けられるのは「アイフル」のみ
1月1日さえ外せば、各消費者金融で通常通り即日融資が受けられる。ただし通常の銀行振込は12月30日~1月3日まで反映されないため、融資には来店契約やスマートフォンアプリ、指定口座を使った特別な振込が必須になる
勤務先が休業中の場合には、社会保険証など勤務先を証明する書類の提出を求められやすいので注意
新生銀行レイクは2018年から即日融資不可となるため、急ぎの場合はNG

1月1日さえ外せば、複数の金融機関で即日融資を受けることができます。
とは言え銀行営業時間の問題などもあり、できれば年末年始期間の始まる前に契約を結んでおきたいものですね。

CHECK契約から借入まで間が開くならプロミスがおすすめ!そう言える理由は?
CHECKプロミスで即日融資を受ける方法とその流れ・タイムリミット
CHECKアコムで即日融資を受ける方法とその流れ・タイムリミット
CHECKアイフルで即日融資を受ける方法とその流れ・タイムリミット
CHECKSMBCモビットで即日融資を受ける方法とその流れ・タイムリミット




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