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【2020年版】年末年始キャッシング情報:即日融資狙いなら来店契約を!

    この記事の監修者
    飯田道子先生/ファイナンシャルプランナー (CFP認定者・1級FP技能士)
    Financial Planning Office Paradise Wave代表。著書『貯める!儲ける!お金が集まる94の方法 』(ローカス)他多数。
    【2020年版】年末年始キャッシング情報:即日融資狙いなら来店契約を!

    「年末年始は実家に帰省予定だけれど、手持ちのお金がちょっと心配…」

    そんなときにこそ役立つのが、各大手消費者金融会社の取り扱うキャッシングサービス。

    アイフルをはじめとする消費者金融会社(キャッシング会社、カードローン会社)のカードローンであれば、年末年始であっても即日契約&借入が可能です。

    アイフル

    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    3.0%~18.0%10万〜800万円最短30分最短1時間程度
    申込条件郵送物回避条件
    • 20歳以上
    • 仕事をしている
    • 来店契約
    • インターネットカードレス契約(Web完結)

    ポイント

    • 土日祝日対応
    • 郵送物の回避が容易
    • 初回30日間無利息(金利0%)
    • 年収100万円以下の方の審査通過も確認済み
    • 注:振込対応は平日日中のみ

    今回は2019年末~2020年における、各消費者金融会社の「新規」契約対応状況を調査しまとめました。
    読み終えていただければ、急にお金が必要になった場合に選ぶべき申込先が分かります。

    このページは各消費者金融会社との「新規契約」を検討中の方を対象としています。
    既存会員に対する年末年始のサービス状況については、契約先金融機関の公式HP等をご覧ください。

    2019年末~2020年の大手消費者金融、審査対応一覧

    2019年末~2020年の大手消費者金融、審査対応一覧

    年末年始に審査・契約業務を行っているのは消費者金融会社だけ
    (銀行カードローンの審査が行われるのは銀行営業日に限られるため)

    そこでまずは各社公式HP情報をもとに、2019年末~2020年頭の審査・契約対応時間をまとめさせて頂きました。

    ①来店申込

    大手消費者金融会社の契約方法は原則「来店」「インターネット」の2つ。
    平時であれば「インターネット」申込が推奨されるところですが、年末年始に限っては、

    • 来店申込の方が審査スピードが安定している(各社問い合わせによる)
    • インターネット契約後の「振込融資」を、年末年始は利用できない可能性が高い

    といった理由から、原則として「無人店舗(自動契約機)への来店申込」をおすすめします。

    来店での申し込みであれば「その場で契約を済ませ、ローン用カードを受け取り、近くのATMでお金を引き出す」といった対応が可能ですのでご安心ください。

    今回の年末年始における、各社の営業予定は以下の通りです。

    ★今回の年末年始の無人店舗の営業状況
    アイフル
    • 元旦含め
      8時~22時、通常営業
    プロミス
    • 元旦は終日休業、コンビニATMを使った借入も不可
    • 大晦日は営業短縮
      (9時~18時)
    • その他は通常営業
      (9時~22時)
    アコム
    • 大晦日、元旦は終日休業
    • 1月2日、3日は営業短縮
      (8時~18時)
    • その他は通常営業
      (8時~22時)
    レイクALSA
    • 大晦日、元旦は終日休業
    • 以下の日は営業短縮(9時~18時)
      ○12月30日
      ○ 1月 2日
      ○ 1月 3日
    • その他は通常営業
      (9時~22時)
    SMBCモビット
    • 元旦は終日休業、コンビニATMを使った借入も不可
    • その他は通常営業
      (9時~21時)
    • ただしもともと他社より審査時間長め

    ※三井住友銀行のローン申込機は大晦日営業短縮あり

    元旦まで営業しているのはご覧の通り「アイフル」だけ。

    とは言え元旦以外、かつ営業時間短縮の煽りを受けないようであれば(=混雑するであろう休業日または営業短縮日の翌日等でなければ)、単に「一番近くにある」会社の店舗で申込を行っても差し支えは無いでしょう。

    ちなみにコンビニ等での入出金を前提とするとき、優秀なのは「ATM手数料完全無料」のレイクALSAです。

    ★ただし上に記載の情報にかかわらず、「店舗が入っているビル自体が閉館してしまう」ために休業を強いられるお店も存在する模様。ご留意ください。

    参考アイフル公式HP「【年末年始】他の店舗と営業時間の異なる店舗」

    ★SMBCモビットは他社より審査に時間が掛かりやすいため、借入を急ぎたいのであれば非推奨となります。

    CHECK3.一般的な来店契約の流れ

    ★特に記載のない限りコンビニATMは年末年始であっても利用できますが、ローソン銀行・E-net(ファミリーマート等)のATMは「元旦21時~翌7時」に営業を停止しますのでご注意ください。

    参考ローソン銀行ATM「年末年始の営業に関するお知らせ」
    参考E-net公式HP「年末年始(12/31(火) ~ 1/4(土))の ATM のご利用に関するお知らせ」

    ※いずれもPDF

    ②インターネット申込(非推奨)

    以下はインターネット申込時の「審査・契約対応」時間となります。
    公式HPには「24時間365日申込受付」と書いてあることもありますが、「申込受付」と「審査・契約対応」はまったく別の話となりますのでお気を付けください。

    ★インターネット申込時の審査・契約対応
    アイフル
    • 元旦含め9時~21時、通常営業
    プロミス
    • 元旦は終日休業
    • その他は通常営業
      (9時~22時)
    アコム
    • 元旦含め
      9時~21時、通常営業
    • ただし大晦日、元旦の審査遅れを示唆する記載あり
    • スマホATM未対応
    • 楽天銀行口座宛てであれば年末年始も振込可能か
    レイクALSA
    • 大晦日~1月3日までネット契約不可
    • 大晦日は営業短縮
      (9時~18時)
    • その他は通常営業
      (8時10分~21時50分)
    SMBCモビット
    • 元旦も審査時間短縮のみ
      (9時~18時)
    • ただし元々他社より審査時間が長め
    • 元旦の審査遅れを示唆する記載あり

    元旦にも審査を行っているのは「アイフル」「アコム」「SMBCモビット」の3社ですね。

    ただし先にも触れた通り、年末年始のインターネット申込は

    • 来店申込に比べ審査スピードが不安定
      (特に年末年始のような混雑時)
    • 契約を結べたとしても振込が反映されず、お金が届かない可能性がある

    といったリスクがあるため、利用はおすすめできません。
    これといった事情が無ければ、来店契約を利用するのが良いでしょう。

    ★振込の反映時間は「お金を受け取る側の金融機関」によって異なる模様。ですがレイクALSAの公式情報等を見る限り、「12月31日~1月3日」は振込は行われないものと考えるのが無難でしょう。(一部例外あり)

    ★「アコム」以外の4社は「セブン銀行ATM」を使ったカードレス取引(スマホATM)に対応しています。契約さえ完了すれば、振込を利用できずともこの方法で出金が可能でしょう。
    ……が、やはり審査スピードのことを考えると、インターネットでの申込を積極的におすすめすることはできません。

    申込日別の推奨カードローン

    申込日別の推奨カードローン

    結局のところ、「日付にかかわらず極力早く借りたい」のであれば、元旦にも審査を行う「アイフル」を選ぶのが無難ですが……。
    契約後のサービス面、あるいは単純な店舗の立地等を考えると、一概に「アイフルへ申し込むべき」とまでは言えないところ。

    そこでここでは、「申込を行う日」別のおすすめ申込先をまとめさせて頂きました。

    ★申込日別の推奨カードローン
    12月29日までどこでもOK
    (特にプロミス、レイクALSA推奨)
    12月30日原則どこでもOK
    ※ただしレイクALSAは自動契約機の営業短縮
    12月31日急ぎ、かつ午後の申し込みなら「アイフル」来店契約推奨
    1月1日「アイフル」来店契約
    1月2日急ぎであれば「アイフル」来店契約推奨
    1月3日アイフルまたはプロミスの来店契約
    1月4日どこでもOK
    (ただしネット申込はまだ時間が掛かりやすいか)

    「どこでもOK」という日付であれば、

    • 一番行きやすい場所に店舗のある会社
    • サービス面で優れる会社(主にプロミスまたはレイクALSA、詳細後掲)

    を選んでかまいません。

    一方、大晦日~1月3日あたりは年末年始であっても平常通り営業する「アイフル」を選択するのが無難。

    元旦以外であれば「プロミス」等も新規申し込みを受け付けていますが……。
    営業時間短縮の影響が翌日以降に及ぶ可能性を考えると、1月2日~3日の審査スピードは不安定になりやすいことでしょう。

    よって今回の年末年始(特に大晦日~1月3日)に即日融資を受けたいのであれば、「アイフル」の無人店舗に出向くのがベストとなります。

    ★ただし唯一元旦も営業を続けている「アイフル」においても、申込の集中や人員の減少により、平時よりも審査に時間が掛かりやすくなることは十二分に考えられます。
    あらかじめご承知おきください。

    大手消費者金融のサービス比較

    「大晦日~1月3日」以外の期間に申込を行うのであれば、そのサービス内容から借入先を選ぶことをおすすめします。

    ★大手消費者金融5社比較(簡易版)













    使


    プロミス
    +
    レイクALSA
    +
    アコム

    アイフル
    SMBCモビット
    (カード申込)



    +
    各社のサービス内容についてもっと詳しく見る
    (クリック/タップで開閉)
    特徴
    プロミス
    • 上限金利17.8%
      (他社に比べー0.2%)
    • 30日間無利息
    • ネット契約でも郵送物を避けやすい
    • ほぼ24時間振込対応
      (年末年始など除く)
    レイクALSA
    • 上限金利18.0%
    • 60日間無利息または180日間5万円無利息
    • ネット契約でも郵送物を避けやすい
    • ほぼ24時間振込対応
      (年末年始など除く)
    • 全ATM手数料無料
    • 他社より若干審査厳しい
      (とは言え借入が初めてならそこまで気にしなくてよい)
    アコム
    • 上限金利18.0%
    • 30日間無利息
    • 郵送物回避には来店必須
    • 振込対応は口座による(詳細公式HP)
    アイフル
    • 上限金利18.0%
    • 30日間無利息
    • ネット契約でも郵送物を避けやすい
    • 振込対応は平日日中のみと最も限定的
    SMBCモビット
    • 上限金利18.0%
    • 郵送物回避に諸条件あり
    • 時間外振込対応だが、プロミス等に比べ限定的
      (詳細公式HP)
    • 他社より審査に時間が掛かりやすい傾向あり

    「24時間振込対応」といったサービス面で優れるのは「プロミス」「レイクALSA」の2社ですね。(ただし年末年始は例外)

    契約後の使い勝手の良さを考慮して申込先を選ぶのであれば、この2社のメリット・デメリットを見比べてみるのが良いでしょう。

    ……とは言え「無人店舗でカードを受け取って、ATMで借りる」という従来の方法を使うのであれば、どの申込先を選んでも大差はありません。
    (それでもやや金利の低いプロミス、あるいはATM手数料の掛からないレイクALSAが優先されるところではありますが)

    一般的な来店契約の流れ

    一般的な来店契約の流れ

    年末年始の即日借入を検討しているあなたのため、ここからは一般的な「来店契約」の流れについてお話しさせて頂きます。

    ★以下で紹介するのは「アイフル」「プロミス」「アコム」「レイクALSA」におよそ共通する内容ですが、「SMBCモビット」のみは契約の流れがやや異なります。ご留意ください。

    ①おおまかな来店契約の流れ

    大手消費者金融会社の無人店舗へ申し込み、お金を借りるまでの一般的な流れは以下の通りです。

    無人店舗を使った
    カードローン契約の流れ

    必要書類(後掲)を持って
    お近くの無人店舗へ
    自動契約機や備え付け電話の指示に従い
    申し込み手続き、書類提出等
    審査開始
    ※最短30分だが、
    年末年始は長引く可能性が高い
    その場で審査結果連絡
    自動契約機や備え付け電話の指示に従い
    契約内容の確認等
    その場でカード受取
    併設ATM、あるいは近くのコンビニATM等を使って出金

    ※郵送物などの送付なし

    店舗に出向けば自動契約機(アイフルの場合は備え付けの電話)が「今やるべきこと」を案内してくれますので、契約の流れについて特に心配する必要はありません。

    またモビット除く大手4社であれば、来店契約に伴う郵送物も発生しませんので、その面でも安心してご利用いただけるかと思います。

    ★各店舗の設置場所については、以下の公式HPをご覧ください。

    CHECKアイフル公式HP「店舗・ATM検索」
    CHECKプロミス公式HP「店舗・ATM検索」
    CHECKアコム公式HP「店舗・ATM検索」
    CHECKレイクALSA公式HP「店舗・ATMのご案内」
    <レイクALSA無人契約機受付時間>
    (~2020/4/1)
    平日・土曜日・祝日:9時~24時
    (2020/4/1~)
    平日・土曜日:9時~22時  
    日曜日:9時~19時
    ※年末年始を除きます。
    ※一部店舗によって異なります。

    ★ただしどうしても

    • 長期休暇に伴う、キャッシングの需要増
    • 同社、あるいは他社の営業時間短縮による混雑
    • 年末年始のスタッフ減少

    等により、年末年始は通常より審査に時間が掛かりやすくなると推測されます。

    特に当日中の借入を希望するのであれば、各社の営業時間にかかわらず早めに来店されることをおすすめします。

    ★審査時間が長引きやすくなることから、「店舗に出向いたは良いが、先客がいて申し込めない」といったケースも多くなると推測されます。
    借入を急ぐのであれば、申込先店舗の候補を2~3つ、考えておきたいところです。

    ②本人確認書類に加え「勤務先確認書類」も用意しておきたい

    「来店契約」に伴う必要書類は以下の通りです。

    ★「アイフル」来店契約時の必要書類
    本人確認書類
    必要になる条件
    • 全利用者必須
    該当する書類(いずれか1点)
    • 運転免許証
    • パスポート
    • マイナンバーカード
    • 住民基本台帳カード
    • 顔写真のない本人確認書類2点
      (例:健康保険証+年金手帳)
    • 顔写真のない本人確認書類
      +後掲の「住所確認書類」
      (例:健康保険証+公共料金の領収書)
    勤務先確認書類
    必要になる条件
    • 勤務先の休業中に審査を受けたい場合
    • 勤務先への電話を避けてほしい場合
    該当する書類(いずれか1点)
    • 勤務先から発行された保険証
      (社会保険証、組合保険証など)
    • 最新の給与明細書
    • 最新の源泉徴収票
    • その他社員証など、応相談
    住所確認書類
    (いずれか1点)
    必要になる条件
    • 本人確認書類に記載の住所と現住所に相違がある場合
    • 来店契約を希望し、写真付きの本人確認書類を用意できない場合
    該当する書類(いずれか1点)
    • 公共料金の領収書
      (電気、ガス、水道、固定電話、NHK)
    • 住民票の写し(6ヶ月以内発行)
    • 納税証明書(6ヶ月以内発行)
    • 印鑑登録証明書(6ヶ月以内発行)

    他、応相談

    収入証明書類
    (いずれか1点)
    必要になる条件
    • 希望限度額50万円超の場合
    • アイフルとの契約額+他の貸金業者からの借入額が100万円を超える場合
    • アイフルから要請があった場合
    該当する書類(いずれか1点)
    • 源泉徴収票(最新のもの)
    • 確定申告書(最新のもの)
    • 給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細)
    • 税額通知書(住民税決定通知書/最新のもの)
    • 所得(課税)証明書(最新のもの)
    その他
    • 個人事業主/自営業者の場合、事業実態を確認できる書類を求められることが多い
      (特に固定電話番号をお持ちでない場合)

    こちらは「アイフル」の例ですが、大手消費者金融の必要書類は主に法令によって定められたものですので、他社を利用する場合であっても大きな違いはありません。

    全利用者必須となる「本人確認書類」に加え、年末年始に求められやすいのは「勤務先確認書類」ですね。

    大手消費者金融はどこも、審査の際に「申込者の勤務先に電話を掛ける」形で勤務先の確認を行います(いわゆる在籍確認)。

    ただし年末年始であれば、勤め先が休業中ということも多いでしょう。この場合には「保険証」「給与明細書」といった書類の提出により、勤務先の確認がなされることになります。

    「電話」「書類」いずれかの方法で勤務先の確認が取れない限り、審査に通過することはできないと考えて差し支えありません。あらかじめご了承ください。

    ★勤務先が営業中であれば、原則として電話を使った在籍確認が実施されます。

    CHECK大手4社に聞いた!在籍確認の電話なし&即日融資を両立させる条件と契約の流れ

    まとめ

    まとめ

    • 年末年始に即日融資を狙うのであれば、平時とは異なり「来店契約」が推奨される。
    • 大手5社中、元旦であっても無人店舗で審査対応を行ってくれるのは「アイフル」のみ。
      また営業時間短縮の影響を考えると、「12月31日~1月3日」に即日融資を希望する場合も「アイフル」の選択が推奨される
    • 勤務先の休業中に契約を結ぶ場合、「本人確認書類」に加え「勤務先確認書類」の提示が求められやすい。事前に用意しておこう

    年末年始の即日融資に一番強いのは「アイフル」。とは言え

    • 申込日が「12月31日~1月3日」から外れる
    • 近くに「アイフル」の店舗が無い

    といった場合には、その他の申込先も視野に入ります。

    あなたのお住まいや申込日に応じ、臨機応変に申込先を決定できると良いですね。

    ★再掲:来店契約の対応時間
    アイフル元旦含め
    8時~22時、通常営業
    店舗検索(公式HPへ)
    プロミス
    • 元旦は終日休業、コンビニATMを使った借入も不可
    • 大晦日は営業短縮
      (9時~18時)
    • その他は通常営業
      (9時~22時)

    店舗検索(公式HPへ)

    アコム
    • 大晦日、元旦は終日休業
    • 1月2日、3日は営業短縮
      (8時~18時)
    • その他は通常営業
      (8時~22時)

    店舗検索(公式HPへ)

    レイクALSA
    • 大晦日、元旦は終日休業
    • 以下の日は営業短縮(9時~18時)
      ○12月30日
      ○ 1月 2日
      ○ 1月 3日
    • その他は通常営業
      (9時~22時)

    店舗検索(公式HPへ)

    SMBCモビット
    • 元旦は終日休業、コンビニATMを使った借入も不可
    • その他は通常営業
      (9時~21時)
    • ただしもともと他社より審査時間長め

    ※三井住友銀行のローン申込機は大晦日営業短縮あり
    店舗検索(公式HPへ)

    ※特に記載のない限り、コンビニATMは通常通り利用可(ただしローソン銀行・E-netは元旦21時~翌7時まで休止)
    監修者からのコメント
    飯田道子先生 飯田道子先生
    /ファイナンシャルプランナー (CFP認定・1級)

    何かと物入りな年末年始。お金が足りなくなったら、消費者金融会社で借りれば良いと思っている人もいるかもしれませんね。消費者金融会社は365日、いつでも借りられると思いがちですが、年末年始に一定のお休みをする会社も少なくありません。こちらでまとめた情報をチェックして、利用しやすい会社はいつなら申し込みできるかの確認を。この時期はいつも以上に混みあうこと必須。できるだけ早く、来店契約することがお勧めです。

    参考アイフル公式HP「【年末年始】他の店舗と営業時間の異なる店舗」


    

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