【プロミス総ガイド】1分で分かる契約の流れと必要書類、良い&悪い口コミ評判も

    【プロミス総ガイド】1分で分かる契約の流れと必要書類、良い&悪い口コミ評判も
    「スマホを使って簡単にお金を借りられそうなプロミスが気になる。
    もし本当に、自分でもすぐに借りられるなら使ってみたいけれど…」

    スマートフォンを使って最短1時間足らずでお金を借りられる「プロミス」
    三井住友銀行グループということで安心感もあり、現在トップクラスの人気を誇るキャッシングサービスの1つですね。
    実際、利用者の評判・口コミもよく、はじめてのキャッシングには打ってつけと言えますが…。

    「日曜日に借入を急ぎたい」「絶対に勤務先に知られず借りたい」場合などには、少し申込みの上で注意点が生じます。

    今回ははじめて「プロミス」を利用してみたいとお考えのあなたのため、

    • 必要なものや審査通過条件
    • 契約の流れや所要時間
    • その他、「バレずに借りる」「今日中に借りる」にあたっての注意点等

    を初心者向けにまとめました。
    読み進めて頂ければ、今のあなたが取るべき行動が分かります。

    事前にチェック!申込み条件

    プロミスを利用できるのは「仕事をして、収入を得ている成人」の方に限られます。
    仕事はアルバイト、自営業でも問題ありませんが、専業主婦や無職の方はプロミスは利用できませんのでご留意ください。

    プロミス(三井住友銀行グループ)

    実質年利限度額審査
    スピード
    融資
    スピード
    4.5%~17.8%1万〜500万円
    総量規制対象
    スマホなら
    最短15秒事前審査(※1)(※2
    最短30分
    申込条件郵送物回避条件
    • 20歳~69歳
    • 仕事をしており、安定した収入のある方(※3)
    • 来店契約
    • インターネットカードレス契約(Web完結)

    ポイント

    • スマホなら最短15秒事前審査で申し込みの可不可・借りられる金額が分かる!(※1)(※2
    • 土日祝日対応
    • 24時間振込対応(一部例外あり)
    • 郵送物の回避が容易
    • 初回30日間無利息(金利0%)
      ※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

    ※1)事前審査結果ご確認後、本審査が必要となります。
    ※2)新規契約時点のご融資額上限は、50万円までとなります。
    (※3)他社借入・信用情報問題などにより、審査に落ちる事があります。詳しくはこちらをご確認ください。

    目次

    1分で分かる!プロミス「Web完結」でお金を借りるってどういうこと?

    1分で分かる!プロミス「Web完結」でお金を借りるってどういうこと?
    はじめてプロミスを利用するにあたって、最低限知っておきたいことをまとめると以下のようになります。

    ★プロミスでお金を借りるにあたっての基礎知識
    ▶インターネット契約(Web完結)なら来店なし&最短1時間でお金を借りられる
    ┗初回は10万円~50万円の枠が一般的
    ┗手数料は月あたり借入額の1.483%くらい
    ▶用意としては基本的に、本人確認書類(身分証明書)1枚あればOK
    ▶手続きをスムーズに進められれば、20時までの申込みで当日中の借入可
    ┗ただし日曜日は17時頃までに申込み
     ┗来店可能なら日曜も20時頃までOK
    ▶カードレス契約なら郵送物も届かないので家族に借入を隠したいときも◎
    ▶ただし勤務先への電話を避けたいなら事前相談が必須
    ┗特に相談しなくても、プロミスからの電話と分からないように配慮はしてくれる

    上の内容をご覧になって、特に問題が無さそうならそのままプロミスへ申し込んでしまっても良いだろうと思います。

    …とは言えこれだけではまだ不安、という方のため、ここからはプロミスの提供するサービスについてより詳しく解説を進めさせて頂きましょう。

    プロミスの利用には「審査」が必要…とは言え借入が初めてならあまり気にしなくて良い

    プロミスの利用には「審査」が必要…とは言え借入が初めてならあまり気にしなくて良い
    プロミスが利用者にお金を貸すということは、当然ボランティアのため…ではありません。

    あくまでも「仕事として」お金を貸すプロミスは、返済能力を見込めない人との契約を避けるため、全利用者への「審査」を必須としています。

    まずは気になるその審査難易度について、簡単に見ていきましょう。

    ①プロミスの審査傾向は「他社でお金を借りていない人に対してかなり寛容」

    結論から言うと、あなたがすでに他社からお金を借りていないのであれば、プロミスの審査についてほとんど心配する必要は無いでしょう。

    ちなみにここで言う「他社からの借入」とは、カードローンはじめとする用途自由な借入のことであり、自動車ローンや奨学金などの目的ローンは含まれません。

    実際、これまで実施したアンケート調査を見ても、「他社からお金を借りていない」という方に限って言えば

    • 年収60万円の学生やアルバイター
    • クレジットカードの審査に通過できないと思われる状況の方

    といった方の審査通過例を複数確認済み。

    というよりむしろ、よほどの問題(自己破産経験者など)のある方を除き、他社借入無しでの審査落ち例はかなり稀です。
    借入がはじめてであれば、「プロミス」はかなり申し込みやすいカードローンと言って良いでしょう。

    参考実際のアンケート調査に基づく審査通過例(抜粋)
    属性契約内容
    • 年収60万円
    • 学生アルバイト(0年)
    • 金利17.8%
    • 限度額(=借入可能額)10万円
    • 年収72万円
    • パート(2年)
    • 年収125万円
    • 自営業(4年)

    あなたが問題なく審査に通過できそうなら、以下に続く項目を飛ばして必要書類情報をご確認ください。

    ★ただしご覧の通り、年収が100万円前後の場合は限度額が「10万円」に設定されることが多いようです。
    この金額はアコムアイフルSMBCモビットに比べるとやや低額と言えます。

    ★ショッピングリボは厳密に言うと「借入」の定義には含まれませんが…。
    プロミスの場合は他社に比べると、リボ債務も審査に影響しやすい傾向にあります。
    多額のリボ債務を負っているのなら、アコムなどの他社を選ぶのが無難かもしれません。

    ②一方ですでに2社以上でお金を借りている(リボ含む)ならアコム等を選ぶのが無難か

    「他社でお金を借りていない方」に対してはかなり寛容な審査を行うプロミスですが…。

    その一方で「複数の他社」からお金を借りている方に対しては、アコムはじめとするライバル他社と比べても厳しく対応する傾向あり。

    実際にこれまで寄せられたプロミス「審査落ち」報告を見てみると、ほとんどが2社以上からお金を借りている人となっています。

    参考実際のアンケート調査に基づく審査落ち例(抜粋)
    属性契約内容
    • 年収300万円
    • 契約社員(2年)
    • 他社債務2件計100万円
      ┗銀行カードローン50万円+ショッピングリボ50万円
    審査落ち
    直後にアコムで通過
    (50万円)
    • 年収600万円
    • 会社員
    • 他社借入2件計300万円
      ┗銀行カードローン
    審査落ち

    2社(ショッピングリボ含む)以上からお金を借りている場合には、より多重債務者の審査通過報告が多い他社(主にアコムアイフルSMBCモビット)を選んだ方が良いでしょう。

    CHECK利用者データから探る!他社借入があっても審査に通りやすいカードローン

    ③低年収、ブラック状態などのマイナス要因があると、他社借入1件でも審査通過は厳しめ

    複数の債務があると、アコム等の他社に比べ審査通過が難しくなる「プロミス」。

    それなら他社借入が1件であれば安心かというと、そういうわけでもなく…。
    この場合は「低年収」「クレジットカードの審査に通れない」といったその他のマイナス要因と重なることで、審査通過が難しくなります。

    参考実際のアンケート調査に基づく審査落ち例(抜粋)
    属性契約内容
    • 年収80万円
    • 学生
    • リボ残高あり
      (詳細不明)
    審査落ち
    • 年収300万円
    • 派遣社員
    • 他社借入1社30万円
    • クレジットカードの審査に通れない状況
    • 年収350万円
    • 自営業
    • 他社借入1社30万円
    • クレジットカードの審査に通れない状況

    あなたが安定収入を得ており、特にクレジットカード等の利用に問題をきたしていないのなら、他社借入があっても審査通過は狙えますが…。

    上の審査落ち例の方と似たような状況にあるのなら、プロミスへの申込みは控えておいた方が良いでしょう。

    プロミスへ最も安全に申し込めるのは「他社からの借入がない」方

    また他社借入があっても、安定収入と十分な返済能力があればプロミスを利用可能ですが…。
    他社に比べると他社借入に厳しいのは確かですので、この点についてはあらかじめご承知おきください。

    ★とは言え1社の審査に落ちてしまうことに大したデメリットはありませんので、「ダメ元」での申込みも一応視野には入ります。

    事前にチェック!「プロミス」のカードローン必要書類

    事前にチェック!「プロミス」のカードローン必要書類
    プロミスへの審査通過を見込めそう(あるいはダメ元でも申し込みたい)ならば、申込前に必要な書類情報をチェックしておきましょう。

    プロミスの必要書類は、契約方法や書類提出方法によって一部異なりますが…。
    以下は一番スタンダードな、「インターネット契約+インターネット上で返済用口座登録」を済ませる場合の提出書類となります。

    ★プロミス必要書類(金融機関口座でかんたん本人確認)
    本人確認書類
    (全利用者)
      以下のうちいずれか1点

    • 運転免許証
    • 健康保険証
    • パスポート
      ┗住所記載があるもの
    • マイナンバーカード
    • 在留カード
    • 特別永住者証明書
    • 住民基本台帳カード
    住所証明書類
    ※本人確認書類の記載住所と現住所に違いがある場合
      以下のうちいずれか1点

    • 公共料金の領収書
    • 住民票の写し
    • 国税や地方税の領収書
    • 社会保険料の領収書
      ※発行から6ヶ月以内のものに限る
    ※その他、審査状況や他社借入状況によって収入証明書の提出を要求される場合あり

    本人確認書類に記載の住所と現住所に違いが無いのなら、多くの場合「本人確認書類」のみで契約を済ませられることでしょう。

    ちなみに各書類は「スマートフォンなどで撮影+アップロード」という形で簡単に提出できます。

    ★勤務先の休業中に即日融資を受けたい場合、本人確認書類に加え勤務先確認書類の提出を要求されることが多いです。ご注意ください。

    CHECKQ3:勤務先が休業中で在籍確認を取れなくても、即日融資は可能でしょうか?

    ★自営業者、個人事業主の方は事業実態を確認できる書類(確定申告書など)の提出を要求されることも多いです。ご了承ください。

    ★来店契約時の必要書類については以下のページをご覧ください。

    CHECKプロミスに聞いた!自動契約機の利用には事前申込がほぼ必須?必要書類や営業時間も

    プロミス「Web完結」(来店なし)で即日融資を受ける流れと必要時間

    プロミス「Web完結」(来店なし)で即日融資を受ける流れと必要時間
    ここからは、プロミスでインターネット契約(Web完結)を結ぶ流れやその必要時間についてお話しさせて頂きます。

    ①プロミス「Web完結」契約の流れ

    現行のプロミス「Web完結」の流れは以下の通りです。

    プロミス「Web完結」
    契約・借入の流れ

    Webサイトまたはスマートフォンアプリから申込み
    審査開始
    在籍確認あり
    必要書類のアップロード
    メールで審査結果連絡
    (毎日9時~22時)
    契約内容(限度額など)の確認
    カード発行希望の選択など
    契約完了
    振込で借入
    (ここまで最短1時間程度)
    ※カード発行を希望しない限り、郵送物なし

    ※申込み~契約までのいずれかのタイミングで、プロミスから確認の連絡が入ることが多いです。

    何かやるべきこと(書類提出など)があればその都度メールなどで連絡が入りますので、上の流れを覚える必要はありません。

    電話で確認が入ることはありますが、主要な手続きはすべてインターネット上で済ませられます。

    ②審査はあくまで「最短」30分…とは言えスムーズに進めば1~2時間程度で借入まで完了

    借入を急ぐのであれば、気になるのはやはり審査の所要時間。
    そして公式HPに掲げられている「最短30分審査」にどれくらい期待を抱けるか、という点ですが…。

    実際にプロミスへ問い合わせてみたところ、現在の審査回答時間は「混雑状況にもよるが大体1時間以内」とのことでした。審査スピードはSMBCモビットなどの他社に比べても安定していると言って良いかと思います。

    常に30分ほどで結果を受け取れる…とまでは言えませんが…。
    審査以外の手続きを含めても、申込み~借入までを1~2時間程度で済ませられる方は多いでしょう。

    ★プロミスの審査回答時間は「毎日9時~22時」です(インターネット申込みの場合)。
    この時間外に審査が進むことはありません。あらかじめご承知おきください。

    ③スピーディな借入のためにはメールや電話での連絡に気を配っておこう

    さて、借入を急ぐ上で心掛けたいのは、タイムロスを発生させないこと。

    プロミスは申込みや審査の過程で、申込み者に確認の電話を掛けることが多いです。
    仮にこれが必要になった場合、電話を取るまで審査が進むことはありません。着信に気付けないと、それだけ審査に時間が掛かってしまうわけですね。
    また、これと同じことが書類提出のお願いメール等にも言えることでしょう。

    ということで、極力スピーディに契約を結ぶためには「電話やメールによるプロミスからの連絡を見逃さない」ことが重要となります。

    ★確認の電話なしでプロミスの審査に通過される方もいらっしゃいます。

    注意!日曜日(17時)とそれ以外(20時)では即日融資の申込タイムリミットが変わる

    注意!日曜日(17時)とそれ以外(20時)では即日融資の申込タイムリミットが変わる
    ここからは、プロミスへの「申込み当日に借りる」条件とその注意点についてお話しさせて頂きます。

    ①現在Web完結時の借入方法は「銀行振込」のみ、ただし日曜18:50~は振込が出来ない

    インターネット契約(Web完結)直後から利用できる借入方法は、

    • 銀行振込
    • スマホATM(カードの代わりにアプリを使い、所定のATMと取引を行う方法)

    の2つ。

    スマホATMサービスは、原則24時間利用が可能。
    セブン銀行、もしくはローソン銀行のATMでQRコード※を使って出金できます。

    スマホATM借入の手順
    プロミスのアプリをインストール
    既にしてあるのなら、最新版に更新
    ログインして「スマホATM取引」を選択
    セブン銀行ATMにて
    画面の「スマートフォンでの取引」を選択
    アプリ画面で「出金」を選択し
    表示されたQRコード※を読み取り
    アプリ画面の
    「企業番号」
    「ワンタイム暗証番号」を
    ATMに入力
    ATMの指示に従って出金

    CHECK【スマホATMとは】対応金融機関の一覧と入出金の仕方

    2021年3月22日から、インターネット会員サービス内で追加認証が行われるようになりました。

    「本人確認が必要な場合」(詳細非公開)に、登録しているメールアドレス・電話番号へ4桁の数字パスワードが送られます。
    パスワードを入力するまで、取引を進めることはできません。

    2020年末に発生した不正利用問題を受けての措置ですが、手続きの時間や手間は少し増えてしまいそうです。

    ※QRコードは、(株)デンソーウェーブの登録商標です。

    CHECKプロミスからのお知らせ>インターネット会員サービスご利用時における追加認証の導入について(PDF)

    銀行振込も、ほとんど時間や曜日を問わず即時入金に対応してくれるのですが…。

    残念ながらこちらのサービス、日曜日18:50~24時の間は即時入金の対象外。
    そのため、「日曜日に」「銀行振込で」即日融資を受けたいのであれば、18:50までに全ての借入手続きを済ませる必要があるでしょう。

    ★プロミスで即日融資を受けるための申込タイムリミット目安(Web完結)
    日曜日以外※20時頃
    日曜日
    スマホATM
    20時頃
    日曜日
    銀行振込
    17時頃
    ※年末年始やゴールデンウィークを除く
    参考:「プロミス」即時振込サービス対象外時間
    • 日曜18:50~24:00
    • 土曜23:30~24:00
    • 月曜07:00~08:00
    • 日曜00:00~04:00
    • その他振込先金融機関のメンテナンス時間
      ┗例:三菱UFJ銀行の場合、第二土曜日の21時~
    • 年末年始、ゴールデンウィークの一時期間等

    ★ちなみに「20時までの申込みで、来店なしで即日融資を狙える」というのはライバル各社と比べても最も遅いタイムリミットとなります。
    (=他社に比べても来店なしで即日融資を受けやすい)

    ★銀行振込は限度額の範囲内で何度でも利用可能です。
    また、ローンカードの発行を希望した場合には各ATMを使った借入も可能となります。

    ②自動契約機(無人店舗)を使えば曜日を問わず20時頃までの来店で即日融資を狙える

    スマホATMを使わず、日曜日17時以降の申し込みで即日融資を狙いたいのであれば、プロミスの各自動契約機(無人店舗)をご利用ください。
    こちらを使えば20時頃までの来店・申込みで、曜日を問わず即日融資を狙えます(申込み~契約すべてを店舗内で行う場合)。

    詳しい流れや必要書類については以下のページをご覧ください。

    CHECKプロミスに聞いた!自動契約機の利用には事前申込がほぼ必須?必要書類や営業時間も

    勤務先に電話が掛かってくるって本当?プロミスの在籍確認(勤務先確認)について

    勤務先に電話が掛かってくるって本当?プロミスの在籍確認(勤務先確認)について
    ここからは、プロミスの審査を受ける上で気になりやすい「在籍確認(勤務先確認)」の過程について解説させて頂きます。

    ①審査の際には原則として、あなたの勤務先に電話連絡が入る

    プロミスへ申し込みを行うと、その審査の過程であなたの勤務先に、プロミスから電話が掛かってくるのが一般的。
    この過程は一般に「在籍確認(勤務先確認/在職確認)」と呼ばれ、主になりすましや虚偽申告を防ぐために実施されます。

    …とは言えこの在籍確認の際、「プロミス」の名前やカードローン審査という用件が電話を取った第三者に伝えられることはありません
    電話は担当者の個人名を使い、お客さんや知り合いを装うような形で掛かってきます。

    例:○○(担当者個人名)と申しますが、××△△さんはいらっしゃいますか?

    少なくとも名指しで電話が掛かってくることが珍しくない職場であれば、特に疑問に思われることも無いでしょう。

    また仮に身元や用件を尋ねられても、「個人的な知り合いの者ですが、携帯に掛けても繋がらなかったので」といった風に上手くかわしてくれます。

    ★在籍確認の電話を、申込み者本人が取る必要はありません。

    この電話の目的は「申込み者がその勤務先に努めていると確認すること」だけですので、第三者による「××(申込み者)は本日お休みです」といった回答であっても在籍確認は完了となります。

    ★在籍確認の連絡先は、申込時に記入する「勤務先電話番号」宛てとなります。

    ★在籍確認についての詳細は以下のページをご覧ください。

    CHECKプロミスコールに聞いた!在籍確認の基本仕様とその回避

    ②どうしても電話を避けたいなら「申込みの直後」に個別相談を

    …とは言えどうしても、「名指しで電話が掛かってくるのは不自然だから避けたい」という方は少なくありません。もちろんそういった事情はプロミス側も把握済みです。

    そして実際に「勤務先への電話なし」で契約を結びたい場合には、申込みの直後にプロミスへ電話で相談を行うと良いでしょう。

    ★プロミスへの問い合わせ結果

    【管理人】山本
    在籍確認の電話なしで契約することはできませんか。
    プロミスの回答
    担当者にご相談いただけましたら、そういった対応も可能です。
    【管理人】山本
    どのタイミングで相談すればよいでしょうか?
    プロミスの回答
    申込みがお決まりでしたらこのお電話でも。インターネットでのお申し込みでしたら、自動返信のメールに書いてある電話番号へすぐご連絡いただけましたらそちらでも大丈夫です。

    電話申し込みの際に希望を伝えても良いのですが、この場合は住所などを口頭で伝えることになり手間ですので、基本的には「ネット申込の直後に電話する」ことを推奨したいところ。

    在籍確認の回避自体はありふれた要望ですので、多くの場合でスムーズに対応してくれるだろうと思います。

    ★ただし電話での在籍確認を避けるためには、その他の方法で勤務先証明を行う必要があります。
    勤務先から発行された保険証、源泉徴収票、最新分の給与明細書などをご用意ください。

    「プロミス」契約後の利息(手数料)支払いと毎月の返済について

    「プロミス」契約後の利息(手数料)支払いと毎月の返済について
    プロミスと契約を結ぶ上で必要な情報はあらかた解説しましたので、ここからは借入後の利息(手数料)システムや返済方法についてお話しさせて頂きます。

    ①プロミスの利息は「月1.483%」程度が目安

    プロミスが提示する貸付金利は年4.5%~17.8%。ですが初めて契約を結ぶ型に適用される金利は、十中八九「17.8%」です。

    この17.8%という金利(年利)を1ヶ月あたりに置き換えると、「借入額に対し月あたり1.483%前後の利息(手数料)が発生」することになりますね。

    10万円を1ヶ月借りるごとに1,483円前後の利息、というのを高いと見るか安いと見るかはその人次第かと思います。

    ★ただしはじめてプロミスと契約を結ぶ場合、初回借入日の翌日から30日間は金利が0%(=無利息)となります。
    (メールアドレス・Web明細登録時/インターネット契約ならほぼ無条件で達成可)

    ★17.8%という上限金利は、アコムはじめとするその他の大手消費者金融(上限18%)に比べ、0.2%低い数字となります。
    地味ではありますが嬉しいポイントと言って良いでしょう。

    ②プロミスにおける毎月の返済額(引き落とし額)一覧

    プロミスにおける毎月の返済額は、以下のように「最後にお金を借りたときの借入額」に応じて決定します。
    (=追加借入を行わない限り、完済まで請求額は変わらない)

    ★プロミスの最低返済額(引き落とし額)
    最終借入時の借入残高引落し額
    (最低返済額)
    5万円2,000円
    10万円4,000円
    15万円6,000円
    20万円8,000円
    30万円11,000円
    40万円
    50万円13,000円
    ※厳密な決定方法については公式HP参照

    インターネット契約(Web完結)の場合、基本的な返済方法は「自動引き落とし(口座振替)」
    引き落とし日は以下のように、あなたが使っている銀行口座によって異なります。

    ★口座振替の引き落とし日
    引き落とし先引き落とし日
    三井住友銀行
    三菱UFJ銀行
    みずほ銀行
    ゆうちょ銀行
    ジャパンネット銀行
    5日、15日、25日、末日のいずれかから選択
    その他の金融機関毎月5日

    残高不足で引き落としに失敗してしまわないよう、返済日付近の口座残高にはご注意ください。

    ★アプリを使って本人確認を行った場合(運転免許証または在留カード必須)、あるいは店頭で契約を結んだ場合などには口座引き落としを用いず返済を行うことも可能です。

    とは言え毎月の返済の手間を考えると、インターネット会員サービスを通し引き落としの設定を済ませておくことを推奨したいところです。

    ★利息は毎月の返済額の中から自動的に徴収されます。

    例:1,483円の利息が発生しているときに4,000円の引き落としが行われた場合…。
    自動的に1,483円がプロミスに徴収されるので、返済に充てられるのは差額の2,157円

    返済した分だけ借入が減るわけではありませんのであらかじめご承知おきください。

    ③インターネット返済などを使って「できる限り早く返す」ことを心掛けよう

    さて、原則として毎月の返済を「自動引き落とし」で行うプロミスですが…。

    引き落としによって徴収されるのはあくまで「最低返済額」。余裕があるときには以下の方法を使った追加返済が可能です。

    「利息が自動的に徴収される」ことを考えても、この追加返済の重要性はかなり高いと言って良いでしょう。

    ★プロミス、自動引き落とし以外の返済方法
    インターネット返済
    • インターネットバンキングを使い都度返済
    スマホATM
    • スマートフォンアプリ+セブン銀行またはローソン銀行ATMを使い都度返済
    • 110円または220円の手数料発生
    銀行振込
    • 振込先は会員ページで確認可
    • 振込手数料は利用者負担

    言うまでも無く、「月1.483%」の利息は

    • 借入額が安いほど
    • 借入期間が短いほど

    節約可能。

    できる限り損せずプロミスを利用するためにも、無理のない範囲で「極力早く返す」ことを心掛けたいですね。

    参考プロミスで30万円を借りる場合の返済総額比較
    最低返済額(月1.1万円)のみを返済380,110円
    (35回/2年11ヶ月)
    月3万円を返済315,596円
    (8回)
    差額64,514円
    ※30日間無利息サービス適用時、かつ金利17.8%の場合の目安値

    ★もちろん無利息期間中に全額返済を済ませれば、利息を支払うことなく返済義務を果たすことが出来ます。

    プロミスの評判を実際の利用者に聞きました:プロミス利用体験談・口コミ3選

    プロミスの評判を実際の利用者に聞きました:プロミス利用体験談・口コミ3選
    ここからは、申込みの参考情報として実際にプロミスを利用した3名の方のアンケート回答を紹介させて頂きましょう。

    信憑性の乏しい体験談・口コミも多い昨今ですので、今回はアンケート回答の際に頂いた「契約が事実と証明できる画像」も一緒に掲載させて頂きます。

    契約が事実と分かる画像とアンケート回答-1

    ▲▼契約が事実と分かる画像とアンケート回答
    属性
    • 年収300万円
    • 会社員(2年)
    • 他社借入50万円
      (アコム)
    契約内容
    • 金利17.8%
    • 限度額50万円
    借入理由
    父親の病気と度重なる身内の葬儀が重なり、貯金だけでは賄えなくなってしまったため融資を受けることにしました。
    プロミスについての感想
    急な出費でどうしようもない時に本当に助かりました。当然返すことが前提ですが、一度相談してみるのもいいかと思います。

    契約が事実と分かる画像とアンケート回答-2

    ▲▼契約が事実と分かる画像とアンケート回答
    属性
    • 年収266万円
    • 会社員(2年)
    • クレジットカードキャッシング枠40万円
    契約内容
    • 金利17.8%
    • 限度額23万円
    借入理由
    車の車検などですぐにお金が必要だった。
    プロミスを選んだ理由
    30日間金利0円なのと返済後残高がある場合借り直せる(=限度額の範囲内で何度でも借りられる)ところに魅力を感じた。
    プロミスについての感想
    借り入れ自体は簡単でネットで完結するのでとても使いやすい。返済もネットバンクから振込みで返せるので返しやすいと思います。

    契約が事実と分かる画像とアンケート回答-3

    ▲▼契約が事実と分かる画像とアンケート回答
    属性
    • 年収400万円
    • 会社員(4年)
    • 他社借入3件計70万円
      ┗銀行20万円、貸金業者2社50万円
      +ショッピングリボ60万円
    契約内容
    • 金利17.8%
    • 限度額50万円
    借入理由
    数か月の間に引っ越しや旅行などの大きな行事が重なり、出費がかさみカードの支払いができなくなったうえに生活費の確保もできなくなった。銀行ローンに申し込んだところ審査落ち。そのため消費者金融での借り入れを行った。
    プロミスを選んだ理由
    CMなどでよく知っていたブランドだったため。三井住友銀行のローン審査のとき、紹介されたため。
    プロミスについての感想
    審査が早く、365日24時間対応しているので、とても利用がしやすかった。
    ローンの振込も瞬間で振り込んでくれるので、土日の利用にも非常に便利で助かる。

    …ということで、このお三方の「プロミス」に対する印象は上々。
    この方々以外にも、

    • オペレーター対応の良さ
    • インターネット完結で契約を結べる手軽さ
    • 借入、返済の便利さ(特に振込関連)

    に対する高評価の声は非常に多く聞かれます。

    実際、他社(アコム等)に比べてもプロミスのユーザーサービスは優秀ですので、初心者でも便利に使えるキャッシングサービスであることは間違いないでしょう。

    「プロミスを使って後悔した」のはどんな人?2名の口コミ・体験談

    …とは言え上のような「良い口コミ」だけではかえって不安、とお考えになる方も少なくないはず。

    そこで今回はあえて、「プロミスを使って後悔した」という口コミ・体験談も併せて紹介させて頂きます。

    契約が事実と分かる画像とアンケート回答-4▲▼契約が事実と分かる画像とアンケート回答

    属性
    • 年収300万円
    • 会社員(0年)
    • クレジットカード審査通過が難しい状況
    契約内容
    • 金利17.8%
    • 限度額10万円
    プロミスについての感想
    現在はもう2度と借り入れしたくないなぁーとは思っています。返済日には遅れたことはありませんが、毎月返済の額が5000円と少ないながら返すもの大変だし、金利が付くのでもったいないと感じました。

    それでも、とても便利だとは感じています。また困ったら借りてしまうのだろうか・・と思うと、ありがたいのか、借りないで我慢するべきなのかとは・・・今でも感じます。
    他社からの借り入れは2度としたくありません。借りるばかりで返せなくなってしまいます。カード地獄になる人の気持ちがわかりました。

    契約が事実と分かる画像とアンケート回答-5

    ▲▼契約が事実と分かる画像とアンケート回答
    属性
    • 年収250万円
    • 派遣社員(0年)
    契約内容
    • 金利17.8%
    • 限度額30万円
    プロミスについての感想
    金利が高く毎月返済しても返済した金額の半分ほどしか借り入れ金額が減っていかないので消費者金融から借りないほうが良いと思いました。

    後悔の声としてよく聞かれるのは、プロミスのサービスそのものというより「借り過ぎてしまう自分自身」についての嘆きですね…。
    自己管理ができれば問題ない…と言ってしまうのは簡単ですが、やはりお金の管理に自信がないのであれば、キャッシングサービスの利用はリスクが高いと言わざるを得ません。

    一方で「返済額の半分ほどしか借入が減らない」という点については、先述の通り追加返済を行うことで解決可能ではありますが…。
    そもそもの金利の高さが気に入らない、という状況であれば、後述する銀行カードローン等の選択を推奨したいところです。
    (ただし追加返済の重要性は銀行カードローンの方が高いため注意)

    CHECK3ステップで簡単!カードローンの金利・利息と返済の仕組み:損をしない借入のコツとは

    TIPS:プロミス以外のカードローンを選んだ方が良いのはどんな人?他社とプロミスの比較

    ここでは参考情報として、「プロミス以外の申込み先を選ぶべき人」とその際の申込み先候補についてお話しさせて頂きます。

    ①スピード&サービス充実の消費者金融会社の中でもプロミスは優秀、ただし…。

    「ほぼ24時間振込」「夜間まで審査対応」といったプロミスのユーザーサービスは他社に比べても優秀

    ですがその一方で、

    • 初回の無利息特典
    • 高限度額の獲得しやすさ
    • 他社借入を抱えた状況での審査への通過しやすさ

    に関しては、ライバル他社に軍配が上がります。

    特にあなたが上の3点について重視したいところがあるのなら、「プロミス」以外の消費者金融会社を選んでみるのも良いでしょう。

    ★大手消費者金融のサービス比較
    上限金利その他
    プロミス17.8%
    • 原則郵送物なし
    • 30日間無利息
    • ほぼ24時間振込
    レイクALSA18.0%
    • 原則郵送物なし
    • 60日間または180日間5万円以下無利息
    • ほぼ24時間振込
    アコム18.0%
    • 原則郵送物なし
      ┗ただしみずほ銀行不可など条件あり
    • 30日間無利息
    • 他社借入やブラック状態に比較的寛容
    アイフル18.0%
    • 原則郵送物なし
    • はじめての方なら最大30日間無利息
    • 在籍確認なし
    • 他社借入やブラック状態に比較的寛容
    SMBCモビット18.0%
    • 郵送物回避に諸条件あり
    • ほぼ24時間振込
    • 他社借入に比較的寛容

    ②低金利重視なら銀行カードローン等を選んだ方が良い

    あなたが、

    • 融資スピード
    • 審査への通りやすさ

    よりも「低金利で借りること」を重視したいのであれば、プロミスよりも銀行カードローン等の選択が向いています。

    ★主な低金利カードローンのサービス比較
    上限金利その他
    プロミス17.8%
    • 原則郵送物なし
    • 30日間無利息
    • ほぼ24時間振込
    三井住友銀行カードローン14.5%
    • 口座開設不要
      ┗ただし口座があった方が便利
    • 来店契約時に限り郵送物なし
    三菱UFJ銀行「バンクイック」14.6%
    • 口座開設不要
      ┗ただし口座があった方が便利
    • 来店契約時に限り郵送物なし
      ┗運転免許証必須
    • 銀行の中では低難易度
    みずほ銀行カードローン14.0%
    • みずほ銀行口座が必要
    • 郵送物の回避不可
    • 審査は世帯収入重視か
      ┗自身が低収入でも被扶養者なら通過可
    楽天銀行スーパーローン14.5%
    • 口座開設不要、任意の口座で返済可
    • 郵送物の回避不可
    • 審査は属性重視なので注意
    アイフル「ファーストプレミアムカードローン」9.5%
    • 高難易度
      (最低年収300万円~)
    • 原則郵送物なし
    • はじめての方なら最大30日間無利息
    • 在籍確認なし

    ★ただし銀行カードローンは、プロミスよりも毎月の返済額が安く設定されていることが多いです。毎月の追加返済の重要性はプロミスより高いためご注意ください。
    毎月の返済を自動引き落としに任せておくと、プロミスの2倍以上の利息が生じることにもなりかねません。

    CHECK全銀行カードローンの申込前に確認すべきデメリット:自己管理の重要性はアコム以上

    CHECK【上限10%未満】おすすめ低金利カードローンランキングの決定版!【口座不要】
    CHECK全112の銀行カードローン特性一覧:申込み先選びは「いつもの銀行」から始めよう

    Q1:プロミスは一緒に住んでいる家族に知られず(郵送物なしで)借りられますか?

    ここからは、プロミスとの契約に関するよくある質問にお答えさせて頂きましょう。

    一番多い疑問として挙げられるのは「家族に知られず借りられるか」ですが…。
    プロミスは以下の条件を満たすことで、自宅への郵送物なしで契約可能です。

    「プロミス」郵送物なしで借りる条件
    • インターネット契約+カード発行を希望しない(カードレス契約)
    • 来店契約(来店でのカード受取)
    ※いずれか一方を満たせればOK

    条件は特に厳しくありませんので、「郵送物なし」で借りることも容易でしょう。

    ただし、

    • 持っているはずのないお金を持っていることでキャッシングを怪しまれる
    • 家族と共有の口座を使っていたせいで、振込や引き落とし履歴からキャッシングがバレる
    • 返済を延滞したせいで自宅に督促状が届く

    といった可能性までは排除できませんのでご留意ください。

    ★督促状の送付などが行われるのは、「返済を長期間遅延した上、携帯電話への連絡を無視した場合」に限られます。
    仮に返済が難しくても、携帯電話への連絡にきちんと応じられれば、自宅などへ催促が届くことはありません。

    ★ちなみに延滞中には「遅延損害金」利率が適用され、金利が上がることが一般的です。
    (上限年20.0%/プロミスは一律の規定なし)

    Q2:プロミスでの限度額(借入可能額)はどれくらいになりますか?

    10万円~50万円が一般的です。

    それなりに高属性の方も、プロミスで初回から50万円超を借りることは難しい模様。
    50万円を超える限度額を希望するのなら、それに合った申込み先を選んだ方が良いでしょう。

    CHECKカードローンの借入限度額はどう決まる?重要なのは「属性」だけじゃない

    プロミスの限度額は、他社に比べ低い傾向にあります。

    Q3:勤務先が休業中で在籍確認を取れなくても、即日融資は可能でしょうか?

    勤務先が休業中等の理由で在籍の確認を取れない場合、社会保険証や給与明細書などの「勤務先を確認できる書類」の提出を要求されるのが一般的です(プロミスへの問い合わせによる)。

    万が一これを用意できない場合には、原則在籍確認なしで融資を行う「アイフル」あたりを選んだ方が良いでしょう。

    参考:勤務先確認書類
    • 勤務先から発行された保険証
    • 直近の給与明細書
    • 直近の源泉徴収票
    • その他社員証など、勤務先から発行された書類

    ★借入を急がないのであれば、後日在籍確認を取ってもらうという方向でも対応可能です。

    Q4:契約後に限度額(借入可能額)を増額することはできますか?

    所定の審査(増額審査)に通過できれば可能です。

    が、「既存の審査結果を改める」審査は、入会時に比べ厳しく進みがち
    もともと限度額渋めのプロミスですから、あなたの属性によっては高額融資に強い銀行カードローン等で「借り換え」を検討した方が良いことも多いでしょう。

    CHECK「プロミス」体験談から見る!限度額の目安と増額審査の通過条件

    Q5:カードレス契約後であっても、後からプロミスのカードを発行できますか?

    はい、可能です。
    郵送希望であればプロミスの会員向けコールセンターへご連絡ください。

    プロミスコール:0120-24-0365
    (平日9時~18時)

    その他、自動契約機を用いたカード発行にも対応しています。

    CHECKプロミス公式HP「店舗・ATM」

    プロミスとの契約に関する流れと基礎知識のまとめ

    プロミスとの契約に関する流れと基礎知識のまとめ

    審査について
    「他社でお金を借りていない、仕事をしている成人」であればプロミスの審査はほぼ問題なく通過可能
    ▶ただし複数の他社借入については他社より厳しい傾向あり
    即日融資やその流れについて
    ▶日曜日以外なら20時頃までの申込みで、来店せずに即日融資を受けられる
    ┗電話連絡や書類提出などがスムーズに進んだ場合に限る
    ▶スマホATMが使えない場合、日曜日に即日融資を受けるには「17時頃までの申込み」または「20時頃までの来店申込み」が必要
    ▶必要書類は原則として「本人確認書類」のみ
    ▶在籍確認方法は原則電話。どうしても困る場合には申込直後に個別相談を
    口コミ・評判や利用上の注意点
    ▶ユーザーサービスや融資スピードについては高評価の声多数
    ▶一方でお金の管理に自信がない人の利用はやはりリスキー
    ▶月1.483%程度の利息が発生することを考えても、「最低限の金額を、最短期間だけ借りる」ことを意識したい

    他社に比べても優秀なサービスを有することから、初心者にもおすすめしやすい「プロミス」
    ですが簡単に借りられる分、つい必要以上に利用してしまう人が多いのも確かです。

    後悔せず利用するためには、「必要最低限のお金を借りて、極力すぐに完済する」ことを心掛けていけると良いですね。


    この記事でチェックしたカードローン情報

    プロミス(三井住友銀行グループ)

    実質年利限度額審査
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    融資
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    4.5%~17.8%1万〜500万円
    総量規制対象
    スマホなら
    最短15秒事前審査(※1)(※2
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    • 20歳~69歳
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