【2018年12月最新】プロミスに聞いた!即日融資&審査の条件と申込みタイムリミット【来店あり/なし】

【2018年12月最新】プロミスに聞いた!即日融資&審査の条件と申込みタイムリミット【来店あり/なし】

「緊急出費のためにお金を借りたい!
CMでもよく見かける<プロミス>は早く借りられるイメージがあるけれど……?」

そのイメージ通り、プロミスはスピード融資に強い会社の一つ。具体的には申し込みから最短1時間で、あなたの口座にお金を振り込んでもらうことができます。

各銀行が時間・曜日を問わない振込反映サービスを実現させたことから、プロミスでも曜日を問わない「19時~20時」までの申し込みで即日振込を受けられる口座が増えたのは、「アコム」「アイフル」といったライバル社を大きく引き離すポイントと言って良いでしょう。
また、プロミスの無人店舗への来店が可能であれば、「21時」までの申し込みでその場でのカード受け取りが可能です。

今回は「プロミスでの即日融資」をテーマに、実際にプロミスへ問い合わせを行いながら申し込みタイムリミットをはじめとする各種条件や注意点をまとめました。
読み終えていただければ、「プロミス」へ申し込むベストな方法が分かります。

★ 信用情報に問題がある場合などは審査に時間がかかったり、即日融資が難しくなることがあります。あらかじめご了承ください。

1分でチェック!このページとプロミスの要点

★1分でチェック!このページとプロミスの要点

金利(おトクさ)
(上限17.8%)
限度額(借入可能額) 審査による
(上限500万円)
審査スピード
(最短30分)
融資スピード
(最短1時間)
申し込める人 年齢20~69歳のご本人に安定した収入のある方
(収入自体は高くなくても良い、無職専業主婦は申し込み不可)
要点 ★以下の金融機関のいずれかの口座をお持ちであれば、「19時~20時」までの申し込みで即日振込可(日曜日を除く)

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行
  • ★口座が無くても(あるいは日曜日でも)プロミスのスマートフォンアプリをインストールし「セブン銀行ATM」を利用できるなら、「19時~20時」までの申し込みで即日融資可
    ★来店が可能なら「21時」までの申し込みで即日融資可
    ★指定口座を持っておらず、セブン銀行ATMやプロミス店舗への来店も難しいなら「レイクALSA」を使った方が良い
    ※申し込みタイムリミットの目安はいずれもプロミスへの問合せに基づきます。

    プロミス (基本情報)
    実質年利 4.5%~17.8% 限度額 1〜500万円
    保証料 なし 審査時間 最短30分
    融資スピード 最短即日 借入判断 3秒お試し診断(審査)
    備考
    • 大手消費者金融の中では、いちばん低金利(上限:17.8%)
    • 30日間無利息サービスあり(初回利用から30日間)
      ※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
    • 「Web完結」申込も可能! 200行以上の提携銀行あり
    • 三井住友銀行・ジャパンネット銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行のいずれかの口座を持っていれば、
      深夜早朝でも振込みキャッシングOK

    最新版!プロミスで即日融資を受ける5つの方法

    最新版!プロミスで即日融資を受ける5つの方法(分かれ道の標識)

    まずは実際に即日融資を受ける条件について、プロミスへ問い合わせを行ってみた結果をご覧ください。

    【管理人】山本
    「Web完結」で今日中に借りようとするのなら、何時までに申し込む必要がありますか?
    オペレーターの回答
    そうですね、Eメールでのやり取り、書類の提出などすべてスムーズに進みますということでしたら、お申込みが混み合うことも想定すると19時か20時くらいまでにお申込みいただく必要があるかと思います。
    【管理人】山本
    来店申込みでもそれは同様でしょうか?
    オペレーターの回答
    自動契約機は22時まで営業しておりますので、こちらの場合でしたら21時くらいまでに来店していただければ大丈夫です。
    【管理人】山本
    土日に申し込む場合であっても、審査にかかる時間は変わりありませんか?
    オペレーターの回答
    はい、稼働時間などは変わりありません。
    【管理人】山本
    ありがとうございます。
    オペレーターの回答
    ただ、注意点として夜にお申込みいただいたとき、私ども審査の際にお客様のお勤め先に在籍確認のお電話をさせていただくんですけれども、お勤め先がどなたもいらっしゃらないと確認が取れず、即日融資の対応ができない場合がございますのでこちらに関してはご了承ください。

    在籍確認が取れないと即日融資ができない可能性がある、とのことでしたが、これまでの問い合わせでは「勤務先を確認できる書類(社会保険証など)があれば、在籍確認の電話が繋がらなくとも即日対応できる」という回答をいただいていますので、多くの場合ではこれで乗り切れるかと思います。
    (審査の状況によっては後日の在籍確認が必要となる可能性もありますが)

    上記問い合わせ結果と、公式HPに掲載の基本情報をもとに即日融資の受け方をまとめると以下のようになりました。

    ★プロミスで即日融資を受ける5つの方法

    申込みタイムリミットの目安 概要




    ☆ネット契約+振込融資
    (指定口座あり)
    日曜日を除く
    19時~20時
    以下の金融機関いずれかの口座をお持ちの場合に限る

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行
  • ☆ネット契約+スマホATM 曜日問わず
    19時~20時
    プロミスのスマートフォンアプリと「セブン銀行ATM」の利用環境が必要
    ネット契約+振込融資
    (指定口座なし)
    「できるだけ早い時間」
    ※おそらく13時前後
    振り込みが反映されるのは平日15時まで
    これを選ばざるを得ないなら「レイクALSA」を使った方が良い



    ☆自動契約機で契約 曜日問わず21時 遅い時間の即日融資なら最も確実な方法
    有人店舗で契約 平日17時 審査に融通を利かせたい特別な理由がある場合を除きあまり選択肢に入らない

    申込みのタイムリミットを考えると、特に現実的なのは☆印の付いた方法ですね。基本的にはこの3つの手段のいずれかを選択する形になるかと思います。

    それではそれぞれの方法について、もう少し詳しく見ていきましょう。

    【インターネット契約】指定口座への振込または「スマホATM」利用なら「19時~20時」までの申込みが目安

    指定口座への振込または「スマホATM」利用なら「19時~20時」までの申込みが目安(スマホを持つ手)

    まずは「プロミス」店舗への来店なしで融資を受けられる「インターネット契約」の方法について解説していきます。

    ★自動契約機への来店契約については後の項目をご覧ください。

    ①おおまかな契約と借入の流れ

    プロミスにおける「インターネット契約」の流れは以下のようになります。

    プロミス「インターネット契約」の流れ

    インターネットから申し込み
    ※即日融資を狙うなら19時~20時までに申し込み完了

    インターネット上、もしくはスマートフォンアプリで
    必要書類の写真を提出

    審査
    在籍確認あり
    ※申込確認の電話が入る可能性あり

    電話かメールで審査結果連絡
    (申し込みから最短30分)

    メールに添付のURLからネット上で契約手続き
    カード発行希望の選択など

    契約完了
    会員サービスを使った振込融資(指定口座のみ)
    「スマホATM」または電話を使った振込依頼が可能に
    (ここまで最短1時間程度)

    プロミスがインターネット申込者の審査を行ってくれるのは毎日21時までですから、この時刻までに審査に通過し契約を済ませなければなりません。そういうわけで、即日融資の申し込みリミット目安は「19時」または「20時」となるのでしょう。

    <初めての利用は30日間無利息>

    プロミスの利用が初めての場合、条件を満たせば、30日分の利息が無料になるサービスを受けることができます。

    ★無利息サービスを受ける条件
    ・契約時にメールアドレスを登録する
    ・申し込み手続きのとき、「書面の受取方法」の「プロミスのホームページにて書面(「Web明細」)を確認」を選択する

    参照プロミス新規お申込み

    ★無利息となる期間は、契約後、最初の出金日から30日間です。途中で完済や追加融資があっても、期間がのびることはありません。

    審査に通過し、インターネット上で契約手続きを済ませたら、以下のいずれかの方法で借入を行うことになります。

    ★インターネット契約直後から利用できる借入方法

    手数料※ その他
    ☆振込融資「瞬フリ」
    (インターネット申込み)
    無料 以下の指定6行のみ対象

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行
  • みずほ銀行
    (ただしみずほ銀行の場合、振込反映時間は平日9時~15時のみ)
  • ☆スマホATM
    (セブン銀行ATM)
    取引額
    1万円以上:108円
    1万円超過:216円
    プロミスのスマートフォンアプリと「セブン銀行ATM」で取引を行う方法
    詳細公式HP
    ※セブン銀行以外のATMは利用不可
    振込融資
    (電話申込み/自動音声)
    無料 金融機関の指定なし
    振込の反映は平日9時~15時のみ
    ※手数料は次回返済時に利息と一緒に自動的に徴収されます。(=手数料の分だけ借入残高が減らなくなる)

    電話を使った振込を受けるためには、平日15時までに手続きを済ませなければならないため条件が厳しいです。
    基本的には「インターネット会員サービスを使った、指定口座への振込融資」または「スマホATM」サービスを使い、お金を借りることになるでしょう。

    CHECKプロミス公式HP「スマホATMの使い方」

    ★ローンカード発行の有無は選べますが、カードレス契約を行うためには口座振替返済の設定を済ませる必要があります。
    対象となる金融機関は24時間振込対応機関に比べれば多い(りそな銀行系を除く都市銀行+一部の地銀、信金)ですが、広範囲をカバーしているとまでは言えません。あらかじめあなたが普段利用している口座を登録できるか、確認しておくことをおすすめします。

    CHECKプロミス公式HP「ご利用可能な金融機関一覧」

    ちなみに口座振替設定を行わずとも「プロミス」契約自体は可能ですが、この場合自宅へのローンカード送付が必須となります。
    口座振替設定のできない状況で自宅への郵送物を避けたいのであれば、店頭契約もしくは「レイクALSA」をはじめとする他社ローンをお選びください。

    ②日曜日18:50以降は指定口座への振込を受けられないので注意

    プロミスでは、指定5行においても以下の時間、振込融資を受けることができません。

    ★サービス停止時間

  • 毎週月曜日0:00~7:00
  • 1月1日0:00~24:00
  • 1月2日0:00~7:00

  • ★振込予約のみ対応(反映なし)

  • 毎週土曜23:30~24:00
  • 毎週日曜0:00~4:00、18:50~24:00
  • 毎週月曜7:00~8:00
  • 1月2日7:00~1月3日
  • 5月3日~5月5日

  • ★その他、各金融機関のメンテナンス時間

    特に日曜日の18:50以降に振り込みが反映されないのは痛いところ。ライバル会社であるレイクALSAではこの時間帯であっても問題なく振り込みが行われますので、この制限はプロミスの都合によるものでしょう。

    というわけで、プロミスでは日曜日の夜間に即日契約&融資を受けるためには「スマホATM」または「自動契約機でのカード受け取り」が必須となります。
    日曜日に申し込みを行う際には十分お気を付けください。

    ★その他、ご利用金融機関のメンテナンス時間についてもあらかじめ確認しておくことをおすすめします。
    (例えば三菱UFJ銀行では、第二土曜日の21時~翌7時までインターネットバンキングサービスの利用不可)

    <指定口座をお持ちでないなら「レイクALSA」のチェックも>

    プロミスがほぼ24時間振込を行っている金融機関は

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行

  • の5行。(みずほ銀行はインターネットからの振込申込は可能ですが、反映は平日日中のみ)
    楽天銀行にのみ24時間振込を行う「アコム」、全金融機関に対し平日日中の振込しか行わない「アイフル」に比べると、優れていると言えるのは確かでしょう。

    ……が、ここで気になるのは「プロミス」より多くの金融機関に対し24時間振込を行う「レイクALSA」「SMBCモビット」の存在。
    特に「レイクALSA」は即日融資のタイムリミットがプロミスと同様、かつ「独自の無利息サービス」「全ATMの利用手数料無料」「日曜日の夜間も振込対応」という点から、現在消費者金融会社中トップの使い勝手を誇ると言えます。

    プロミスも24時間振込対応の指定口座さえお持ちであれば、(日曜夜間の振り込みが気にならないわけでは無いものの)何とかレイクに対抗できますが……。

    逆に言うと、指定口座が無ければレイクの方が確実に便利。これは借入だけではなく返済についても同様です。
    (プロミスでは便利なインターネット返済を行うために指定口座が必要となる。一方レイクはPay-Easyシステムによりほぼ全金融機関から手数料無料で支払い可)

    というわけで、指定口座をお持ちでないのなら今のところは「レイクALSA」を選ぶのが無難となるでしょう。

    CHECKレイクALSAの基本情報と利用メリット、独自の無利息サービスについて
    CHECKレイクALSAで即日融資を受ける条件とタイムリミット

    ★ただし「レイクALSA」は毎月第三日曜日に限り営業時間が「19時」までに短縮されます。
    一旦契約した後の振込には差し障りありませんが、新規申し込みの際には審査回答時間が「19時」まで(=即日融資を受けるには目安18時までの申し込みが必要)となりますのでお気を付けください。

    ★レイクALSAはほぼすべての銀行・信用金庫・信用組合を相手に24時間振込を行いますが、一部銀行は独自の方針により振り込み時間の拡大システム自体を導入していません。
    特に「みずほ銀行」「静岡銀行」等のユーザーはどうやっても平日日中以外に入金を受けることはできませんのでお気を付けください。
    =当該銀行ユーザーであればレイクALSAとプロミスどちらを使っても利便性は大差なし

    参考レイク公式HP「お振込み時間拡大金融機関一覧」<PDF>

    【来店契約】自動契約機への来店なら毎日「21時」までに入店できればOK

    自動契約機への来店なら毎日「21時」までに入店できればOK(ジーンズとスニーカーの足)

    遅い時間まで確実に即日融資を受けたい、というのなら、インターネット契約より「自動契約機」(無人店舗)を使った契約がおすすめです。
    街中で見かけるプロミスの看板は十中八九これですね。(たまに有人店舗もありますが、数は少ないです)

    プロミス「自動契約機契約」の流れ

    自動契約機から申し込み
    画面の指示に従い必要書類の提出
    ※即日融資を狙うなら21時までに来店

    審査
    在籍確認あり
    ※直通オペレーターから聞き取り等あり
    追加の書類を求められる場合あり

    その場で審査結果連絡
    (申し込みから最短30分)

    契約内容の確認
    暗証番号の設定など

    その場でローンカード発行
    ATM出金含むすべての借入方法が利用可能に
    (ここまで最短1時間弱)

    その場で書類提出や聞き取りが完了することから、単純な契約スピードは「インターネット契約」に勝ります

    ただし「手元にない追加書類を求められたときに対応できない」「先客がいると申し込みができない」といった点から、不安要素が多いのは確か。
    基本的に来店契約は、融資スピードを最重視する場合にのみお選びください。

    各店舗の設置場所は、以下の公式HPから検索することができます。

    CHECKプロミス公式HP「店舗・ATM検索」

    ★以前は「インターネット申込み+自動契約機でカード受け取り」という方法も一般的でしたが、インターネット契約後の借入方法が充実した今、「自動契約機で申込→契約」よりも時間のかかるこの方法を使う意味はほとんどありません。

    ★三井住友銀行内に設置の「ローン契約機」はプロミスの契約にこそ対応していますが、申込みを行うことはできません。
    (=ローン契約機を使って契約するには、インターネット事前申し込みが必要)
    申し込みの際には必ず「プロミス」の店舗をご利用ください

    ★有人店舗での申し込みを希望する場合には、同様に必要書類を持って店舗に出向けばOKです。
    ただし有人店舗自体の設置数が少ない上、営業時間は平日10時~18時のみと短いです。

    【共通】プロミスの必要書類と在籍確認について

    プロミスの必要書類と在籍確認について(免許証と保険証)

    ここからは各申込み・契約方法の間で共通となる必要書類や「在籍確認」の過程について触れていきます。

    ①プロミスの契約に必要な書類

    プロミスの契約に必要な書類は以下の通り。

    

    本人確認書類のみで契約できることも多いですが、在籍確認の失敗などを理由に追加書類を求められることは意外と多いため、各書類をいつでも提出できるようにしておけると理想的ですね。

    特に来店契約を行う場合、書類が不足しているとその場で契約を結ぶことができません
    本人確認書類に加え、勤務先を確認できる書類(個人事業主なら事業内容を確認できる書類や確定申告書)、できれば収入証明書類を揃えた上で店舗に出向きましょう。

    ②在籍確認は原則電話で

    契約方法にかかわらず、プロミスでは審査中に必ず「在籍確認」が実施されます。これはあなたが申込内容通りの勤務先に努めていることをプロミスが確認する過程ですね。基本的には電話、つまりプロミスがあなたの勤務先に電話を掛ける形で行われます。
    とは言えこの際、プロミスの名前や用件が第三者に伝えられることはありません。担当者の個人名で、知り合いを装う体でごく短い電話が掛かってくるのみとなりますのでご安心ください。

    また、即日融資を狙う上で気になる点に対する、プロミスの回答は以下の通りです。

    ★在籍確認に対するプロミスの回答

    勤務先がお休みで電話が繋がらなかった場合 その他の方法(おそらく勤務先を確認できる書類の提出)にて対応
    書類を提出できればそのまま審査に通過できる
    ※ただし今回の問い合わせによると翌日持越しの可能性もあるか
    個人情報の保護などを理由に電話を取り次いでもらえなかった場合
    (在籍確認の失敗)
    その他の方法(おそらく勤務先を確認できる書類の提出)にて対応
    書類を提出できればそのまま審査に通過できる
    勤務先は営業しているが、申込み者がその場にいなかった場合 第三者による「本日お休みを頂いています」「席を外しています」といった回答でOK
    電話自体を避けてほしい場合 相談次第でその他の方法を取ってもらえる「可能性もある」

    というわけで勤務先が休業中であっても書類さえ用意できれば融資に問題はありません。
    ただし個人的な事情により電話自体を避けてほしいのなら、「アイフル」等より融通の利きやすい金融機関を選んだ方が安心でしょう。

    プロミスの在籍確認について詳しくは、以下のページをご覧ください。

    CHECKプロミスに聞いた!在籍確認の基本仕様と電話の避け方・会話例

    まとめ

    まとめ(置き時計を止める手)

    ★プロミスで来店せず即日融資を狙うならタイムリミット目安は「19時~20時までの申し込み」
    契約後の借入は「指定口座への振込」または「スマートフォンアプリ+セブン銀行ATMを使った出金」で。ただし日曜日18:50以降は指定口座への振込が反映されない点には要注意
    平日15時までなら指定口座以外への振り込みも可能
    ★自動契約機への来店契約であればタイムリミット目安は「21時までの来店」。契約後はその場でカードを受け取ることができる
    こちらの方法を選ぶなら、書類は多めに持っていけると良い

    ※三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行、ジャパンネット銀行

    24時間振込対応の口座さえ持っていれば、時間を問わず便利に利用しやすい「プロミス」。
    「レイクALSA」というライバルが気になるのは確かですが、日曜日の振込反映制限にさえ気を付けていれば同じくらい便利かつスピーディにキャッシングに期待できるでしょう。

    ★プロミスの概要やサービス内容、借入・返済方法について詳しくは以下のページをご覧ください。

    CHECK【プロミス】問合せ他、確かな情報に基づく長所&短所の徹底解説:即日融資の条件も


    この記事でチェックしたカードローン情報

    プロミス (基本情報)
    実質年利 4.5%~17.8% 限度額 1〜500万円
    保証料 なし 審査時間 最短30分
    融資スピード 最短即日 借入判断 3秒お試し診断(審査)
    備考
    • 大手消費者金融の中では、いちばん低金利(上限:17.8%)
    • 30日間無利息サービスあり(初回利用から30日間)
      ※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
    • 「Web完結」申込も可能! 200行以上の提携銀行あり
    • 三井住友銀行・ジャパンネット銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行のいずれかの口座を持っていれば、
      深夜早朝でも振込みキャッシングOK

    

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