【楽天銀行カードローン】金利は他社に比べておトク?利息の仕組み&キャンペーンも

【楽天銀行カードローン】金利は他社に比べておトク?利息の仕組み&キャンペーンも

<楽天銀行スーパーローン>が気になるけれど、どうせなら1円でもおトクに借りたい。
このまま楽天銀行に申し込んでしまっても良いのかな?」

「銀行カードローンでありながら、他行の口座を使って自動引落し返済ができる」「審査難易度が比較的低い」といった独自のメリットから人気の高い楽天銀行スーパーローン(カードローン)。
ですが「おトクさ」だけに着目した場合、このローンがベストな選択肢とはちょっと言い難いのも確かです。

というのも上限14.5%という金利は消費者金融会社(アコムなど)に比べれば低いものの、申込先さえ選べばより低金利で借りられることも珍しくないんですね。この懸念は適用限度額が高いほど、つまりあなたに高い返済能力が備わっているほど、無視できないものとなります。
(金利半額キャンペーンの実施時を除く)

今回はそんな「楽天銀行スーパーローンの金利」をテーマに、そのおおまかな仕組みや他社と比べた立ち位置などを簡単にまとめました。
読み終えていただければ、楽天銀行スーパーローンの特性を理解した上で、申し込みを行うべきか判断できるでしょう。

1分でチェック!楽天銀行スーパーローンの基本情報とこのページの要点
★1分でチェック!楽天銀行スーパーローンの基本情報とこのページの要点
金利(おトクさ)
(上限14.5%)
限度額(借入可能額) 審査による
(上限800万円)
審査スピード
(数営業日)
融資スピード
(1週間前後)
申し込める人

1)満年齢20歳以上62歳以下の方(パート・アルバイトの方、及び専業主婦の方は60歳以下)
2)日本国内に居住している方

※外国籍の方は、永住権または特別永住権を持っていること
3)お勤めの方で毎月安定した定期収入のある方、または、専業主婦の方
4)楽天カード株式会社または株式会社セディナの保証を受けることができる方(=審査に通れる)

独自のメリット
  • 銀行系には珍しく、他行口座を使って引落し返済ができる
  • 審査難易度は低めで、年収200万円未満のアルバイトでも通過例は多い
  • このページの要点
  • 金利14.5%なら「月あたり1.2%前後」の利息が発生
  • 毎月の返済額は軽いので返済に工夫が必要
  • 限度額が高いほど、他社に比べて高金利となりやすいので注意
  • (限度額100万円未満ならあまり気にしなくても良い)

    楽天銀行カードローン(基本情報)
    実質年利 1.9%~14.5% 限度額 800万円
    審査スピード 公式HP参照 口座開設 不要
    融資スピード 公式HP参照 借入判断 なし
    備考
    • 上限年齢62歳
      (パート・アルバイトの方は上限60歳)
    • カードレス不可

    楽天銀行スーパーローン、「金利」「利息」の基本知識

    楽天銀行スーパーローン、「金利」「利息」の基本知識

    他社ローンと「楽天銀行スーパーローン」を比べる前に、まずはこのローン商品の金利・利息の仕組みを把握しておきましょう。

    ①月あたりの利息(金利手数料)は借入額の約1.2%

    楽天銀行スーパーローンが提示する貸付金利は「1.9%~14.5%」。とは言えこれからこのローンへの申し込みを検討する段階にあるのなら、適用される金利は「14.5%」になると考えておいた方が良いでしょう。
    (これに関しては後で詳しく説明しますが、楽天銀行では限度額290万円まで上限金利が14.5%から動かないため/たまに行われている金利半額キャンペーンの適用時を除く)

    さて、一般的なカードローン金利として提示されている数字は、もう少し詳しく言うと「年利」です。これは「1年間お金を借りっぱなしだったとき、借入額に対し何%の利息(手数料)が発生するか」表した数ですね。
    とは言え実際のところ、カードローンの利用者は1ヶ月に1回返済を行う=毎月借入額が変動することになるため、年利何%と言われてもピンと来るものではありません。

    そこで、この年利を12で割ってあげると出てくる便利な数字が「月利」、つまり「1ヶ月あたり何%の利息(手数料)が発生するか」表す数です。
    楽天銀行スーパーローンの基本年利「14.5%」を12で割ると、その答えは「1.20333…」、およそ1.2%と言って良いでしょう。

    前置きが長くなりましたが、要するに楽天銀行スーパーローンを利用すると「1ヶ月あたり、借入額に対し約1.2%」の利息が発生するわけですね。
    10万円を1ヶ月借りたら約1,200円、50万円を1ヶ月借りたら約6,000円を楽天銀行に支払うことになるわけです。

    ★1ヶ月の長さは平等でないため、上の計算で出せる利息はあくまで「目安」に留まります。
    実際の利息の計算には「借入残高×年利(%)÷年間日数×借入日数」というやや複雑な式が用いられます。(これを覚える必要はありません)

    ②利息は毎月の支払いから自動的に徴収される

    年利14.5%でカードローンを利用すると、一ヶ月当たり「借入残高に対し約1.2%」の利息が発生します。

    この14.5%という金利自体は、業界の中で特別高いものでもないのですが……。
    正直に言うと、楽天銀行スーパーローンはその返済制度のせいで、他社に比べ「ドロ沼にはまりやすい」と言わざるを得ません。

    これに関しては実際の引き落とし額と、それに対する徴収額をご覧いただくのが早いでしょう。
    楽天銀行スーパーローンの引き落とし額は「返済日15日前」の借入残高によって、以下のように決まります。

    ★楽天銀行スーパーローンの引き落とし額
    返済日15日前の借入残高 当月の返済額(うち利息)
    10万円以下 2,000円
    (~約1,200円)
    10万円超過~30万円 5,000円
    (~約3,600円)
    30万円超過~50万円 10,000円
    (~約6,000円)
    50万円超過~100万円 15,000円
    (~約12,000円)
    100万円超過~150万円 20,000円
    (~約18,000円)
    150万円超過~200万円 30,000円
    (~約24,000円)
    ※200万円を超える借入については公式HP参照

    さて、楽天銀行(というよりほとんどのカードローン)において、毎月の利息は毎月の返済額の中から勝手に徴収されます。
    そしてご覧の通り、楽天銀行では返済額の半分以上を利息が占めることは珍しくありません。要するにきちんと毎月の返済を行っても、半分以上を利息として楽天銀行に持っていかれてしまうことが多々あるわけですね。
    これは楽天銀行スーパーローンの毎月の返済額が、他社に比べて軽いため発生するデメリットです。

    せっかく1万円の返済をしたのに6,000円を銀行側に持っていかれてしまっては、借入残高は4,000円しか減りません。
    これはまだマシな方で、借入額が150万円であればなんと返済額の9割を利息として徴収されてしまう模様。2万円を支払っても借入残高が2,000円しか減らないとなれば、「返しても返しても借り入れが減らない」と思ってしまうのも道理でしょう。

    ……とは言え解決策が無いわけでもありません。
    「毎月1.2%の利息が発生する」ことを前提としたなら、「月あたりの借入額が小さいほど」つまり「借入を早くゼロ円に近づけるほど」、利息が少なくて済むことが分かりますね。
    で、借入を減らすために最も有効な方法は「毎月の返済額を増やす」ということでまず間違いありません。

    楽天銀行スーパーローンでは、各ATMやインターネット会員サービス、銀行振込といった任意の方法で、自由に追加返済(任意返済/繰上返済)が可能です。
    さっさと借り入れを片付け、できる限り利息を発生させずおトクに使うためには、とにかくこの追加返済が必須になるとお考え下さい。
    つまり無駄なくローンを使うためには、毎月の返済を自動引き落としに任せず、毎月できる限り多くのお金を返済するのが重要だということですね。

    ★楽天銀行スーパーローンで「50万円」を借りた場合における支払い総額比較
    毎月自動引き落としのみで返済
    (1万円→5千円→2千円)
    968,191円
    (200回/16年8ヶ月)
    毎月3万円を返済 561,826円
    (19回/1年7ヶ月)
    差額 406,365円

    ★もちろん利用者によっては「毎月の返済額が軽い」という点も大きなメリットになると考えられます。
    実際無理をして返済を行い支払い不能に陥るよりは、毎月少しずつでも所定の金額を支払っていく方がよほどマシですので、このあたりは毎月の経済状況に合わせ、臨機応変に対応してみてください。

    ★毎月の追加返済なんてやっていられないけれど、借入はすぐに片づけたい……という場合には、月あたりの最低返済額の重いローン(JCB「FAITH」など)を選択すると良いでしょう。

    CHECK【借入額別】27カードローンの基本・返済回数(返済期間)の一斉比較!借り換えにも

    <銀行カードローンでありながら、他行口座を引き落としに使えるのは珍しい>

    楽天銀行スーパーローンにおける基本的な返済方法は「<任意の金融機関口座からの>自動引き落とし」

    実は銀行カードローンにおいて、「借入先金融機関の口座以外から自動引き落としで返済ができる」というのはわりと珍しい特徴です。他に確認できているのは、運転免許証またはパスポートが無ければ利用できない「イオン銀行カードローン」と、上限金利が17.8%と消費者金融並みに高い「オリックス銀行カードローン」くらいでしょうか。

    言うまでもなく、普段使わない銀行でお金を借り、普段使わない口座から毎月の返済をこなしていくのは面倒です。
    この点において「普段の口座から返済のできる」楽天銀行スーパーローンは、一般的な銀行ローンに比べ返済の勝手に優れていると言って良いでしょう。

    CHECK【楽天銀行スーパーローン】問合せ&他社比較によるメリット・デメリット徹底解説!

    とは言えあなたが普段から使っている金融機関のカードローンが優秀ならば、あえて楽天銀行を選ぶ必要も無いかも……。
    (普段使いの口座を使って返済ができるため。特に三井住友銀行カードローンあたりは利便性に優れる)
    まずは、普段口座を使っている金融機関のカードローンをチェックしてみるのも良いかと思います。

    他社カードローンと比べた楽天銀行の貸付金利

    他社カードローンと比べた楽天銀行の貸付金利

    カードローンの金利・利息の仕組みについてある程度把握されたなら、ここからは他社と比べた楽天銀行スーパーローンの立ち位置を見ていきましょう。

    ①限度額100万円未満のときは、ちょうど標準的な金利で借りられる

    先に触れた通り、楽天銀行スーパーローンの貸付金利は「原則14.5%」と考えていただいて構いません。
    で、この金利は「限度額100万円未満」である場合、銀行カードローンのちょうど標準的な数字となります。
    審査や返済能力にさほど自信がないのなら、借入先選びには以下の表を参考にしてみてください。

    ★全国から申し込める主なカードローンの金利比較(限度額100万円未満)
    限度額100万円未満時の適用金利(ローン上限金利) 備考
    楽天銀行スーパーローン 14.5%
    (月利約1.2%)
  • 口座開設不要
  • 他行口座で引き落とし可
  • 三菱UFJ銀行「バンクイック」 13.6%~14.6%
  • 口座開設不要
  • 三菱UFJ銀行「マイカードプラス」 14.6%
  • 在籍確認なし
  • 三井住友銀行カードローン 12.0%~14.5%
  • 口座開設不要
  • 借入まで最短1営業日
  • みずほ銀行カードローン ※年 14.0%
    (月利約1.67%)
  • この中だと若干難易度高いかも
  • (月の返済額1万円~と重め)

    横浜銀行カードローン 14.6%
    りそな銀行カードローン 12.475%
    (月利約1.04%)
  • この中だと若干難易度高いかも
  • (月の返済額1万円~と重め)

    イオン銀行カードローン 11.8%~13.8%
  • 運転免許証かパスポートが必要
  • 口座開設不要
  • 他行口座で引き落とし可
  • オリックス銀行カードローン 12.0%~17.8%
  • 口座開設不要
  • 他行口座で引き落とし可
  • ソニー銀行カードローン 13.8%
    (50万円以下)
    12.8%
    (60万円~90万円)
    プロミス 4.5%~17.8%
    (月利~約1.48%)
  • 30日間無利息
  • 任意の口座で引き落とし可
  • レイクALSA 4.5%~18.0%
    (月利~約1.5%)
  • 30日間無利息または180日間5万円以下無利息
  • 任意の口座で引き落とし可
  • 三井住友カードゴールドローン 9.8%
    ※カードレスなら9.2%
    (月利~約0.82%)
  • 高難易度
  • 任意の口座で引き落とし可
  • 銀行カードローン
    消費者金融・信販会社のカードローン(年収の3分の1を超える借入不可)
    ※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。

    楽天銀行より金利の低いカードローンもいくつか見られますが、審査難易度や「口座開設が必要かどうか」で差別化自体は難しくありません

    もちろん少しでも低い金利で借りることを重視するなら他社を選択すべきですが……。
    最初から100万円を借りられる自信がないなら(目安として、300万円以上の年収+安定した生活基盤がないなら)楽天銀行を選んで特別に損をするわけでもありません。
    よって毎月の返済額にだけは気を配りつつ、そのまま申し込みを決めて差し支えないかと思います。

    ★地方銀行や信用金庫など、地域密着型ローンを加えた申込先選びについては、以下のページをご覧ください。

    CHECKあなたの街で最も低金利に借りられるローンの探し方

    ②限度額が100万円以上になりそうなら他社も併せて検討したい

    限度額が100万円未満なら、ごく標準的な金利で貸し付けを行っている楽天銀行。
    が、100万円以上のお金を借りるに足る信用があるのなら、他社ローンへの申し込みも併せて検討したいところ。というのも楽天銀行は、高い限度額が適用されても金利が下がりにくいんですね。

    ★限度額ごとの適用金利
    適用限度額 適用金利(楽天銀行) 参考:ソニー銀行
    100万円未満 14.5% 13.8%
    (50万円以下)
    12.8%
    (60万円~90万円)
    100万円~200万円未満 9.6%~14.5% 9.8%
    (100万円)
    9.0%
    (150万円)
    200万円~300万円未満 6.9%~14.5% 8.0%
    300万円~350万円未満 4.9%~12.5% 6.0%

    楽天銀行の場合、限度額290万円に至るまで、下がっていくのは適用条件の明確でない下限金利ばかり。
    要は限度額10万円でも290万円でも、同じ14.5%という金利が適用される可能性が十分あるというわけです。限度額に応じて確実に金利の下がるソニー銀行に比べると、随分な差がありますね。

    ソニー銀行は特に低金利な方ではありますが、ここに限らずとも多くの銀行カードローンは限度額「100万円」または「110万円」に至ったときの金利引き下げを保証しています。

    限度額に応じて金利の下がりにくい楽天銀行スーパーローンは、100万円以上を借りられる信用のある人ほど、他社に比べおトクに利用しづらいと言えるでしょう。

    限度額・年収別のおトクなローンについて詳しくは、以下のページをご覧ください。

    CHECK26カードローンの限度額別・上限金利を徹底比較!年収層別のおすすめも

    ★ただし楽天銀行スーパーローンは、既存ローンのおまとめ・借り換えに定評があります。
    「金利が下がらなくてもいいから、とにかく借り入れを一本化したい」という場合には、大口借入においても心強い味方となってくれるでしょう。

    CHECK楽天銀行スーパーローンを使ったおまとめ・借り換えについて

    ★ちなみに楽天銀行、公式HPを見るに取引状況次第で金利引き下げの交渉に応じてくれる模様。
    まあ最初から金利が低いに越したことはない(=金利重視なら最初から他社を選んだ方が無難)ので申込み先選びの決め手にはなりませんが、これから楽天銀行に申し込む予定であれば頭の片隅に留めておけると良いですね。

    CHECK楽天銀行公式HP「よくある質問:(カードローン)ご利用限度額を増額して欲しいのですが?金利を下げて欲しいのですが?」

    <金利半額キャンペーンが適用されるなら一気におトクに>

    カードローン業界には珍しく、楽天銀行は「金利半額キャンペーン」という期間限定の入会サービスを複数回行っています。
    借入が必要な時にキャンペーンが行われているとは限りませんが、運よくこれが適用される状況にあるのなら是非ともチェックしたいところ。

    このキャンペーン期間中にスーパーローンへ申し込めば、大体3ヶ月くらいのキャンペーン期間中、普段の半分の金利(14.5%→7.25%)での借り入れが可能となります。
    10%を下回ればかなりの低金利とされるカードローン業界において、7%台での借入は「超低金利」と言って差し支えないでしょう。

    ……とは言えあくまで期間限定の金利優遇に過ぎませんので、長期間の借入を前提とするのなら目先のキャンペーンより、もとから金利の低い堅実な他社ローンを選んだ方がおトクとなりやすいのが実際のところ。
    一方1年以内に片付くような借入であれば、高難易度ローンより楽天銀行の方が支払額を抑えられることも十分考えられますね。

    まとめ

    まとめ

    楽天銀行スーパーローンで適用されやすい金利(年利)は「14.5%」。これは「1ヶ月お金を借りたとき、借入残高の1.2%前後の利息が発生」するという意味
    毎月の返済額(引き落とし額)が低額なせいで、追加返済を行わないと借り入れが減りにくい点には要注意。借入額によっては支払額の9割を利息として徴収されることも…
    ★限度額100万円未満のときに適用される金利(14.5%)はごく標準的な銀行カードローンの貸付金利。取り立てておトクというわけではないが、独自のメリットから他社との差別化は容易
    限度額100万円以上になると、他社に比べ高金利となってしまいやすい。審査に自信があるのなら借り換え目的でもない限り、他社ローンも併せて検討したいところ

    正直に言うと「金利の低さ」を最重視するのなら、楽天銀行スーパーローン以上にチェックすべきローンは少なくありません。

    このカードローンの本当のメリットは「他行口座で引き落としができる」「審査難易度が低めである」、あるいは「おまとめ・借り換えに使いやすい(≒大きなお金を借りやすい)」といったおトクさ以外のポイントにあります。
    キャンペーン実施期間でもなければ、原則「金利以外のメリット」に魅力を感じた時に、このローンへの申し込みを決定したいところですね。

    CHECK【楽天銀行スーパーローン】問合せ&他社比較による徹底解説!借入の流れも


    この記事でチェックしたカードローン情報

    楽天銀行カードローン(基本情報)
    実質年利 1.9%~14.5% 限度額 800万円
    審査スピード 公式HP参照 口座開設 不要
    融資スピード 公式HP参照 借入判断 なし
    備考
    • 上限年齢62歳
      (パート・アルバイトの方は上限60歳)
    • カードレス不可

    

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